
QE2哀悼写真集 その4

第四回です。
ボートデッキの外部プロムナード
船首部分まで歩いていくと、ブリッジ下まで上がることが出来ます。
ブリッジ下からの眺め。
ブリッジ下からブリッジを見上げます。
QE2内には各所にこういった美術品が設置されています。
TWO DECKのMIDSHIP LOBBY。ちょうどこの部分にボーディングブリッジの出入り口があります。
カロニアレストランの入り口。
QUEENS ROOM。この日は"ボールデイ"で、派手な飾り付けがされています。
THE PAVIRIONというハンバーガーショップ。ココ、お気に入りでした。
ヨットクラブ
サミュエル・キュナードの胸像
1840年、ボストン市民からサミュエル・キュナードヘ賭られた銀のカップ。
ある日の夕食のメニュー
前菜
スープ
メイン
デザート
ダンスパーティ
その5に続く...
書庫:客船
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コメント
11件ヨットクラブでは 何をするんだろうね? ディナーって 毎日いただくの? 食べたく無い日や 気分によって メニューというか 和洋中から選べるの? ダンスパーティーは 参加したのかな?(^0^r

私達が乗った時は生バンドのディスコでしたね。 ご飯は3ヶ所で食べることが出来ます。毎日フルコースディナーでも勿論OKです。前菜、スープ、サラダ、主菜がそれぞれ4〜5種類ずつくらいメニューに載ってます。どれをいくつ頼んでもOKです。定番料理はメニューに無くてもオーダー出来ます。後の2ヶ所はバイキング形式のレストランと軽食になります。軽食はバーとかでも頼めるので、夜は食べるところはいっぱいありますね。

和食はバイキングのレストランで食べることが出来ました。 ダンスパーティは参加しましたけど踊ってはいません…(^^;) 流石にこの船はダンスのレベルも高くて敷居が高かったです。
普段はダンスもなさるのですね♪♪イギリスのお食事は美味しくないといわれますが、ここは別世界なのでしょうね♪♪今日が暑いせいか、冷たいスープが魅力的です〜!!

QE2も乗る前は「料理はダメ」って聞かされていたんです。 ところが期待は良い方に裏切られて、なかなか美味しかったんですよ。 それにテーブルのサービスはさすがでした。 とても優雅な気分で食事が出来たのが思い出されます。
QEクラスでもハンバーガーショップがあったりするとちょっと気が休まりそうです。日本食などもありましたか?これだけの設備が疾走する船の上だからこそ凄かったので、係留されてしまったのでは陸上のそれと大差なくなってしまいます。やはり売却は残念です・・・・ 美術品などは下ろすのでしょうね。

おっしゃるとおりですね。走っているからこそ価値があるわけで。係船された動かない船なんて、陸上のホテルと比べられたら、アラばかりで郷愁以外の何のメリットもありません。 美術品はおそらくQVにほとんど移すんじゃないでしょうか。 QM2就航時にもすでにかなり移してますしね。
3枚目、フォックスルはすっきりとして、大西洋の大波対策は完全で、いいデザインです。QM2も同じですね。。

う〜ん、この場合は"船首"という事で宜しいでしょうか? 専門用語はなるべく解説付きでと思っています。 ご協力のほど、宜しくお願い致します...m(_ _)m
こんにちは〜♪ご訪問ありがとうございました。 私は2000年2月にオーストラリアのシドニーからケアンズまでQE2に乗船しました。 船室のグレードはそんなに良くなかったと思うのですけど、新婚旅行だったので、レストランをブリタニアグリルかプリンセスグリルにしてくれたと思います。 全く勉強せずに乗船したので、ファーマル服を1着しか持参してなくて恥ずかしかったです♪(笑) まあ異国なので「旅の恥は掻き捨て」で行きました。 そうそうオーストラリアだったので、夫はスパで○モに危ない目に合いそうになったそうです。これも勉強不足でした・・・(笑) 死ぬまでにもう一度乗船するのが夢でしたけど、2009年にドバイでホテルになるのが残念です。 もっと勉強して写真も沢山撮っておくべきだったと、本当に後悔しています。

いらっしゃいませ!! 旅の結果はホント、人それぞれですねぇ... 連れあい様は余程"美形"でいらっしゃるのでは?
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