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ホーランド・アメリカ・ラインアムステルダム

15 nights / 16 days, Liverpool (England) Round trip

2026年12月21日 出発16日間リヴァプール発着
🇬🇧🇪🇸
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ロブスターを中心とした豪華なディナーコース。焼きたてのロブスター、グラタン、野菜、ソースが白いプレートに美しく盛り付けられた一皿。

ロブスターを中心とした豪華なディナーコース。焼きたてのロブスター、グラタン、野菜、ソースが白いプレートに美しく盛り付けられた一皿。

客船のディニングルームで提供された豪華なディナーコース。ローストビーフと季節の野菜、ポテトを使った上品な一皿。

客船のディニングルームで提供された豪華なディナーコース。ローストビーフと季節の野菜、ポテトを使った上品な一皿。

客船のシアターで披露される上海雑技団の子供たちによる皿回しパフォーマンス。黄色い衣装を身にまとった複数の演技者が、複数本の棒の先端で皿を回転させる高度な技を披露しており、舞台上下で息の合った演技を展開している。

上海雑技団の子供たち

上海雑技団のパフォーマンス。赤い立方体を掲げた逆立ち芸人と両脇に立つ少年少女。舞台上部の照明が鮮やかに輝く。

上海雑技団の子供たち

客船のモダンなギャレーで開催されるシェフによる料理教室。白衣姿のシェフが乗客を前に調理のデモンストレーションを行っている。

シェフの料理教室

客船内のシアターで開催されるリピーターズパーティー。豪華な照明と装飾が施された会場で、乗船客たちが司会者の話に耳を傾けている。

リピーターズパーティー

客船のダイニングルームでのデザートコース。フルーツプレート、アイスクリーム、そしてチョコレートデザートが優雅に盛り付けられている。

客船のダイニングルームでのデザートコース。フルーツプレート、アイスクリーム、そしてチョコレートデザートが優雅に盛り付けられている。

フォーマルダイニングで提供されたデザートコース。チョコレートケーキにフルーツソースとオレンジスライス、ホイップクリームで洗練されたプレゼンテーション。

フォーマルダイニングで提供されたデザートコース。チョコレートケーキにフルーツソースとオレンジスライス、ホイップクリームで洗練されたプレゼンテーション。

お馴染みビートルズの像。
実物の1.2倍くらいらしい。

お馴染みビートルズの像。 実物の1.2倍くらいらしい。

ギネスビール🍺工場見学中

ギネスビール🍺工場見学中

ラスパルマス(グランカナリア島、スペイン)での活気あるオートバイパレード。多くのライダーが様々なバイクを乗りこなし、街中を走行する光景。

オートバイパレード ラスパルマス グランカナリー島 (スペイン)

グラン・カナリア島ラス・パルマスの歴史地区にあるコロンブスの家。緑色の装飾的な入口が特徴的な、スペイン植民地時代の建築が保存されている。

グラン・カナリア島ラス・バルマスで誰もが訪れるコロンブスの家。この周辺には見所が多く、また散歩だけでも楽しい町並みが続きます。

カナリア諸island富士山に似たテイデ山。月面のような荒涼とした火山風景。山麓のレストランから望む壮大な景観。

カナリア諸島は火山列島   富士山に似てるテイデ山   荒涼とした風景はNASA認定の地球で一番月に似た風景だそうです 「猿の惑星」のロケ地に選ばれたのも納得👌 テイデ山を見上げるレストランで名産の赤ワイン付きランチをいただきました😍 火山の麓で育ったブドウのワインは例外無く美味しいですね🍷👍

カナリア諸島テネリフェ島のサンタクルス旧市街に立つ歴史的な教会。白い壁と茶色い石造りの塔が特徴で、南国のヤシの木に囲まれた風情ある景観。

テネリフェ島・旧市街の教会

カナリア諸島のサンタ・クロス・デ・パロマの旧市街。港近くの「海岸通りのバルコニー」と呼ばれる、カラフルなバルコニーが特徴的な歴史的建造物群。

サンタ・クロス・デ・パロマ旧市街の「海岸通りのバルコニー」と呼ばれる家々。港から歩いて来ることができます。

カナリア諸島のサンタ・クルス・デ・パロマの展望台からの眺望。港湾に停泊する客船と、海に面した町の全景が見渡せます。

エカスカーションで寄ったサンタ・クルス・デ・パロマのビューポイント。私たちのゼニス号が見えます。

カディス寄港時にオプショナルツアーで訪れたへレスにあるシェリー酒醸造所のひとつTio Pepe(Gonzalez Byass社)
貯蔵所には国内外の王侯貴族が訪問されたことを記念して作られた樽を貯蔵するセクションがあり、その中で見つけた樽。現天皇陛下が皇太子殿下時代に訪れた際の樽があり、感激いたしました。

カディス寄港時にオプショナルツアーで訪れたへレスにあるシェリー酒醸造所のひとつTio Pepe(Gonzalez Byass社) 貯蔵所には国内外の王侯貴族が訪問されたことを記念して作られた樽を貯蔵するセクションがあり、その中で見つけた樽。現天皇陛下が皇太子殿下時代に訪れた際の樽があり、感激いたしました。

カディス寄港時にオプショナルツアーで訪れたへレスにあるシェリー酒醸造所のひとつTio Pepe(Gonzalez Byass社)

カディス寄港時にオプショナルツアーで訪れたへレスにあるシェリー酒醸造所のひとつTio Pepe(Gonzalez Byass社)

フォトギャラリー
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スケジュール

Day寄港地
12026年12月21日
🇬🇧リヴァプール
22026年12月22日
終日航海
32026年12月23日
終日航海
42026年12月24日
終日航海
52026年12月25日
終日航海
62026年12月26日
🇪🇸サンタ・クルス・デ・ラ・パルマ(カナリア諸島)
72026年12月27日
🇪🇸サンタ・クルス・デ・テネリフェ(テネリフェ島 / カナリア諸島)
82026年12月28日
🇪🇸ラス・パルマス・デ・グラン・カナリア(カナリア諸島)
92026年12月29日
🇪🇸プエルト・デル・ロサリオ(カナリア諸島フエルテベントゥーラ島)
102026年12月30日
終日航海
112026年12月31日
🇪🇸カディス
122027年1月1日
終日航海
132027年1月2日
🇪🇸ビーゴ
142027年1月3日
終日航海
152027年1月4日
終日航海
162027年1月5日
🇬🇧リヴァプール

料金

料金情報は取扱事業者にお問い合わせください。

口コミ・乗船記

4.1

総合評価

ホーランド・アメリカ・ライン全体の口コミ
4.6(173件)

seaday

アムステルダム / 2010年12月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

ホリデークルーズと冠がついた、船上でクリスマスと新年を迎えるクルーズで、料金も少し高かったがそれに見合うだけの料理が提供された。クリスマスや大晦日の料理は特に豪華であった。

kana

kana

アムステルダム / 2018年9月乗船

満足
お食事・ダイニング

【メインダイニング】 −ディナー 想像していたほどではなく普通でした。全体的にエスニック調の味付けに感じました。 日によっては?というような味わいのこともありました。 −モーニング 洋食は数多くのメニューが用意されており、朝から盛り付けが綺麗なベルギー・ワッフルはとても可愛く素敵で美味しかったです。鮭定食のメニューも…

seaday

アムステルダム / 2010年12月乗船

満足
サービス・ホスピタリティ

ワーカーの多くがインドネシア人のため、船内は、全体にゆったりゆっくりとした空気が漂っていた。ダイニング、部屋付きのワーカーはしっかりサービスしてくれた。

アムステルダムの口コミ
3.9(8件)

seaday

アムステルダム / 2010年12月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

ホリデークルーズと冠がついた、船上でクリスマスと新年を迎えるクルーズで、料金も少し高かったがそれに見合うだけの料理が提供された。クリスマスや大晦日の料理は特に豪華であった。

kana

kana

アムステルダム / 2018年9月乗船

満足
お食事・ダイニング

【メインダイニング】 −ディナー 想像していたほどではなく普通でした。全体的にエスニック調の味付けに感じました。 日によっては?というような味わいのこともありました。 −モーニング 洋食は数多くのメニューが用意されており、朝から盛り付けが綺麗なベルギー・ワッフルはとても可愛く素敵で美味しかったです。鮭定食のメニューも…

seaday

アムステルダム / 2010年12月乗船

満足
サービス・ホスピタリティ

ワーカーの多くがインドネシア人のため、船内は、全体にゆったりゆっくりとした空気が漂っていた。ダイニング、部屋付きのワーカーはしっかりサービスしてくれた。

寄港地の口コミ
4.0(52件)

サンタ・クルス・デ・テネリフェ(テネリフェ島 / カナリア諸島)

スペイン / ノルウェージャン・スピリット / 2015年1月訪問

とても満足

月面に着陸したような(もちろん行った事はないけど)火山のふもとをバスで行く貴重な経験

サンタ・クルス・デ・テネリフェ(テネリフェ島 / カナリア諸島)

スペイン / MSCマニフィカ / 2016年11月訪問

とても満足

港から自分で歩いて回った。繁華街が近いので いろいろなところを見て回れるし、船がすぐ見えるので 安心だった。

ラス・パルマス・デ・グラン・カナリア(カナリア諸島)

スペイン / プルマントゥール・ゼニス / 2019年3月訪問

とても満足

港は市街地に接していますが、見所が多い旧市街へは市内バスを使わなければなりません。私たちは港近くのサンタ・カタリナ広場からテアトロ行きバスを使いました。テアトロはバスターミナルになっていてとても分かりやすく、そこから旧市街のどこにでも徒歩で行くことができます。土曜日だったためコロンブスの家の内部見学ができなかったのは…

客船情報

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