コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

スター・クルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

スター・クルーズの写真 1,347枚

デッキ10の船首エリアから見た、ネッティングで囲まれたゴルフドライビングレンジ。奥には船のブリッジウィングと建造物が見える。
デッキ10のゴルフドライビングレンジの看板。営業時間は午前9時から午後6時。中国語と英語で表記されている。
デッキ10のサンデッキに設置された木製の案内板。ジョギングやランニングを禁止し、別のデッキ6の利用を促している。
クルーズ船のサンデッキ(10階)の全体図。船首から船尾にかけてのデッキレイアウトを示した俯瞰図で、各施設や通路の配置が表示されている。
船内のクッキングデモンストレーションで披露されたメロンの彫刻。タイ人シェフが見事に加工した芸術的な細工作品。
船内バフェのクッキングデモンストレーションで披露されたスイカの芸術的な細工彫刻。白い花のような模様が美しく表現されている。
クルーズ船のバフェで披露されたスイカの彫刻。赤と白のコントラストが美しい花びら模様に精密に彫られた芸術的な一品。
船内のクッキングデモンストレーションで披露されたスイカの細工。ピンク色の果肉を活かした立体的なバラの形に彫刻された、見事な果物アート作品。
船内のクッキングデモンストレーションで披露されたメロンの彫刻。ピンク色の果肉をダイヤ型に繊細に切り出し、緑の皮を背景に花のような幾何学模様を表現した見事な細工作品。
シェフによる果物の彫刻実演。パパイヤをバラの形に細かく彫刻する様子を、乗客が見学している。
船内カフェで提供されたベリー系フィリングのデニッシュパン。表面に粗糖がコーティングされ、断面から濃紫色のフィリングが見える。朝食時間帯に楽しまれた焼菓子。
船内のモーニングティータイムで提供されたデニッシュ、マフィン、パウンドケーキなどの焼き菓子をプレートに盛った様子。
客船のレセプションデスク。スタッフが対応する湾曲したカウンター、クリスマス装飾、待機エリアの様子が写っている。
プーケット寄港時のエクスカーション案内。象乗り、タイマッサージ、スパツアーなど複数の観光プランが詳細に説明されている。
プーケット寄港時のエクスカーション情報。家族向けエンターテインメント、カバレーショー、ショッピングツアーなど複数のツアーオプションが紹介されている。
船内新聞の一般情報ページ。安全注意、写真ギャラリー、美容サロン、フィットネスセンターなど船内施設とサービスの案内が掲載されている。
船内新聞の3ページ目。その日のエンターテイメント・ハイライトを紹介するページで、ゲームショーやダンスクラス、ステージショーなど船内イベントの詳細情報が掲載されている。
2010年11月22日のプーケット寄港日の船内新聞。午後6時入港、翌朝2時出航という珍しいスケジュールと、その日の全活動・イベント・食事時間を記載したタイムテーブル。
11月22日のプーケット寄港日に配布された船内新聞の表紙。スター・ナビゲーターのタイトルロゴと乗船情報が掲載されている。
夜間にライトアップされたプールデッキ。大人用プール、ジャグジー、子供用プールが見え、サービス終了後の静寂に包まれている。
夜間にライトアップされた客船の大人用プール。水深2mの青く輝くプールと、奥側のジャグジーが照らされている。両側にデッキチェアが配置されている。
夜間にライトアップされたプール甲板。船首方向を見た眺めで、手前に子供用プール、奥に大人用プールとジャグジーが配置されている。
客船の4デッキのホールに飾られたクリスマスツリー。白いグランドピアノと共に、华やかなクリスマス装飾で彩られた船内の光景。
船内のクリスマス装飾。赤いサンタの大型オブジェが、植栽に囲まれた4デッキのホールに飾られている。
船内のクリスマスデコレーション。大きなクリスマスツリーと雪だるまのオブジェが飾られたホールで、船の冬季の演出を見ることができます。
客船のサブレストラン「ブルーラグーン」のメニュー表。日本食を含む多様な料理が紹介されており、マレー料理や中華、インド料理など多国籍な食事オプションが提供されている。
客船内のブルーラグーンというカジュアルレストランのメニュー表。天井の照明下に、マレー料理やインド料理など多彩な料理が紹介されている。
客船のサブレストラン「ブルーラグーン」のメニュー。クイックスナックと朝食、ホットドリンクのメニューページが照らされている。
客船のサブレストラン「タイパン」のメニュー。ご飯と麺類、デザートのページ。シンガポールドル表記で、ブルーガジー、鶏卵焼きなど中華料理が掲載されている。
客船内のサブレストラン「タイパン」のメニュー表。シーフード、野菜、鶏肉、牛肉、豚肉などの料理が記載されており、各料理の英語説明と価格(シンガポールドル表記)が表示されている。
客船の有料サブレストラン「タイパン」のメニュー。前菜、スープ、フカヒレ、鮑などの高級中華料理がシンガポールドル表記で掲示されている。
船内の有料レストラン「タイパン」と「ブルーラグーン」のメニュー表示。シンガポール料理やアジア各国の料理を提供する客船内レストランの案内。
四川料理のコース料理の最後に出された甘いスープ。辛さで疲れた口を優しくリセットするデザートとして提供されている。
四川料理レストランで提供された鶏肉の炒め煮。グリーンリーフレタスの上に盛られ、香辛料の効いた茶色いタレがかけられている。
四川料理のコース料理。ブロッコリとカリフラワーが添えられた八宝菜で、優しい味わいが特徴的な一品。
白身魚を使った上品な煮込み料理。淡色のソースに野菜と共に盛り付けられ、香菜で彩られた一皿。
四川料理レストランで提供された大きな海老料理。殻付きのまま調理された2尾の海老が白い皿に盛られている。
四川料理レストランで提供された棒棒鶏。甘辛いタレがかけられ、香菜で彩られた一皿。船上でのアジア料理ディナーコース。
白いボウルに盛られた四川料理のスープ。酸辣湯のような酸っぱ辛い風味が特徴で、具材が浮かんでいる。
中華レストランの窓際テーブルに並ぶ白磁の茶器。夕方の明るい光の中、四川料理のディナーコースが始まる前の準備の様子。
四川料理レストランの入口に飾られた食材展示。ニンニク、唐辛子、スパイスなど四川料理の特徴的な食材がゴールドの布の上に並べられている。
客船のレストラン入口。大きなオレンジ色の提灯が天井から吊られ、赤いテーブルクロスと食材の展示で四川料理ディナーの雰囲気を演出している。
船内8デッキに掲示されたスタークルーズとノルウェージャン・クルーズラインのフリート紹介パネル。両社の客船一覧と船舶仕様が写真付きで展示されている。
プールサイドのバーカウンター。木製の温かみのあるカウンターと白いバースツールが配置され、奥には船員が見守る。明るく開放的な雰囲気。
客船内のアイスクリームバー。「Lickety Splits」と表記された有料アイスクリーム売店で、シングルコーンがシンガポールドル1.5から購入できます。
空き缶で作られたクリスマスツリーが船内に飾られている。黄色い星のトップと緑のガーランドで装飾された創意工夫に富んだ展示物。
船内の通路に掲示されたトップレスショーの宣伝ポスター。赤を基調としたダンサーたちの演技シーンが大きく表示されている。
客船のティータイムビュッフェ。ペストリー、サンドイッチ、ケーキが長いカウンターに並べられ、カップも用意されている。
マレーシア・ポートケラン寄港時、ターミナルから見た客船の船体側面。スタークルーズのマークと漢字が船側に描かれている。
客船の船体側面に描かれた赤い漢字のスタークルーズのロゴマーク。ポートケラン・クルーズターミナルから撮影した船の識別標識。
客船の船体側面に描かれたスター・クルーズのロゴマーク。赤と紺の横縞、金色の星が特徴的なデザイン。
ポートケラン・クルーズターミナルの2階に位置するお土産店。キャラクターグッズやハードロックカフェなどのブランドTシャツ、おもちゃが販売されている。
ポートケラン・クルーズターミナルの売店で購入したパイナップルジュース。Fruit Treeブランドの「Jus Nenas」は、トロピカルな黄色いパッケージが特徴的。
クルーズターミナル1階のチェックインカウンター。複数のモニターが設置された受付エリアで、乗客の乗下船手続きが行われる。
ポートケラン・クルーズセンターに停泊する客船。ターミナルの長い乗船通路が特徴的で、マレーシア・クアラルンプール近郊の寄港地の風景。
ポートケラン・クルーズセンターの敷地内。広大な草地の向こうに、赤茶色の屋根と白い壁が特徴的なターミナルビルが見える。
ポートケラン西港ターミナルで乗客に向けて掲示された重要な注意事項。シンガポール税関の警告と船の乗船時間制限が記載されている。
ポートケラン・クルーズセンターのターミナルカード。寄港地の緊急連絡先とポートエージェント情報が記載されている。
船内レセプション近くの通路に展示された、就航当時の姿を再現した客船の精密な模型。白と紺色の船体が特徴的。
船内通路に展示されたクルーズ船の精密模型。1988年のノルウェージャンクルーズライン時代の当船の姿を再現した展示物。