クルーズニュース
シルバーシーが太平洋を巡る125日間の2029年ワールドクルーズを発表
Cruisemans Note
シルバーシー(シルバーシー)は、2029年のワールドクルーズ「ア・パシフィック・アウェイクニング(A Pacific Awakening)」を発表しました。小型船のシルバー・ウィスパー(シルバー・ウィスパー)で2029年1月5日にサンディエゴを出航する125日間の航海です。
ポリネシア、ミクロネシア、メラネシア、オーストラリア、ニュージーランド、アジアと太平洋を広く巡り、19か国・60以上の寄港地を訪れます。航海中に6つの特別イベントと、代金に含まれる陸路ツアー1回が用意されています。
ポイント
- このクルーズでは、19か国にわたる60以上の目的地を訪れます。
- 6つの特別イベントと1つの陸上体験が含まれます。
旅行者にとっての意味
太平洋の島々をまとめて巡れる長期航海で、アジアの寄港地も含まれるため、区間乗船の設定が出れば日本から参加しやすい候補になります。