クルーズニュース
プリンセス・クルーズ、2028年アラスカの予約開始 8隻で185出航
Cruisemans Note
プリンセス・クルーズ(プリンセス・クルーズ)は、2028年のアラスカシーズンの予約受付を始めました。新造船スター・プリンセス(スター・プリンセス)を含む8隻で、14コース・計185回の出航を予定しています。
- 4〜16日間。シアトル、バンクーバー、アンカレッジ(ウィッティア)、サンフランシスコ、ロサンゼルスから出発
- グレーシャー・ベイ国立公園には86回訪れ、ハバード氷河、カレッジ・フィヨルド、エンディコット・アームも巡る
- 看板のアンカレッジ〜バンクーバー間の片道航路「ボヤージ・オブ・ザ・グレーシャーズ」
- デナリなど国立公園近くの自社ロッジに泊まる陸上ツアー付きのクルーズツアー
一部の港では夜遅くまで停泊し、上陸の時間を長くとります。
ポイント
- 新しいスター・プリンセスを含む8隻の船により、アラスカの氷河や野生動物を楽しむことができる。
- シアトル、バンクーバー、アンカレッジ(ウィティア)などから出発可能。
旅行者にとっての意味
プリンセスは日本の旅行者にもなじみのあるアラスカの大手で、陸上ツアーと組み合わせやすいのが特徴です。新しいスター・プリンセスに乗りたい人は、出航日の選択肢が多いうちの検討が向いています。