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グレイシャーベイ国立公園のランプール氷河とマージョリー氷河。青白く輝く巨大な氷河がフィヨルドを埋め尽くし、雨の中でも壮大な景観を見せている。

グレイシヤーベイ国立公園 Glacier Bay 早朝から午後にかけて、クレイシヤーベイ国立公園lを終日クルージング。 1794年英国人探検家ジョージ・バンクーバーによって高さ1200m、幅30kmを超える氷河が発見され、またそのあと米国人ジョン・ミュアが氷河が70km後退していたことを発見した。 かつてインディアンが「偉大なる氷河の湾」と呼んだダイナミックなフィヨルドの景観とともに、アザラシやイルカ、トドなど100 種類以上の動物が生息する、魅力溢れる航路であるが動物は殆ど見れない。 10時頃 最も青色が美しいランプール氷河(Lamplugh),1130頃、氷河の末端のマージョリー氷河(Margerie)をクルーズ、客室のバルコニーで、雨だけど暖房のきいた客室から氷河の素晴らしい景観を見ることができる。

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グレイシヤーベイ国立公園 Glacier Bay 早朝から午後にかけて、クレイシヤーベイ国立公園lを終日クルージング。 | Cruisemans