
mr. minamiku
2025年2月8日2025年1月にアザマラ・ジャーニーでイキケへ寄港
11日間 / 10 nights / 11 days, one-way from Callao (Lima, Peru) to San Antonio
夫婦・カップル海側チリ
寄港地体験イキケ
4.0
満足古くは硝石鉱山の積出港としてにぎわったであろうイキケの街は、今は割とひっそりとした感じでした。港の南側は、サーフィンで有名な海岸があり、北側は漁港と帆船軍艦のエスメラルダ号の復元したものが博物館となっていました。漁港はシーフードレストランが集まり、にぎやかで、その場でさばいた魚のあらを海に捨てるため、カモメやアザラシ、アシカが集まり、野生だと言うのに丸々と太り色つやの良いカモメと、怠惰なアザラシを見ることが出来ました。
寄港地での過ごし方
観光スタイル
自分で
移動手段
船会社等のシャトルバス
移動時間
30分未満
移動費用
無料









