寄港地体験/ウラジオストク(1)観光事業に対するロシアの遅れが目立った。両替をしてくれる銀行には日本語はおろか、英語の表示もなかった。両替にも随分と時間を要した。
(2)乗用車の9割は日本車の中古車で示されていると言う。右側通行の右ハンドル運転は道路の利用効率を下げてしまう事がよく判った。随処で交通渋滞が発生していた。
(3)ガイドさんの日本語は上手かった。よく、勉強されていると感じた。
また、私にとっては、日本語ガイド付きのショアエクスカーションは最初にして、最後であった。
寄港地体験/ウラジオストク0
歩いて観光するツアーに参加しました。
自分の足で歩くと、街の様子やそこの住んでいる人の様子が直に感じられて、興味深かったです。
日本車の多さにはびっくりしました。
ロシアの女性はとても美しかったです。
寄港地体験/ウラジオストクウラジオストックは ビザがないと 船の観光でしか上陸できないので ツアーで行った。
歩いてガイドをしてもらい街を見て回ったが 地元の生活が わかって興味深かった。
だが、コース以外は一歩もどこへも行けないので 買い物に行きたい外人客からブーイングが出ていた。
品揃えの少ない免税店にしか行かれなかったので何も買うこともなかった。
ルーブルの持ち合わせもなかったので それでよかったと思う。
熱くて海水浴をしている地元の人もいたので、ロシアなのにと驚いた。
歓迎の式典は素晴らしかった。
寄港地体験/ウラジオストク船会社のツアーを申し込むとビザが要らない。ロシアの土を踏みたかったら最小限のツアーでいい。
寄港地体験/ウラジオストク本船主催の寄港地ツアーを利用すれば自分で出入国ビザ申請をする必要がなくなるため迷わずオプショナルツアーを利用しました。
先ずは中央広場から観光開始し、土産物屋にも立ち寄った後、鷲の巣展望台に登りました。停泊しているコスタネオロマンチカも眺められ、鷲の巣展望台は金角湾とゴールデンブリッジを一望できる評判通りのナイスビューで何枚も写真を撮りました。その後は歴史博物館、ロシア正教会やロシア要塞博物館を見学。砲台からアムールスキー湾とウラジオストク市街の美しい景色を満喫しました。
mr. tokyosukipio
2018年12月27日寄港地体験/ウラジオストク今回ウラジオストクでは自分たちで徒歩で観光することにた、多くの乗客はエクスカーションに参加していたが名所は街の中心に集まっているため個人でビザを取得朝一番に下船し観光を始めた(ショーエクスカーションに参加する場合はロシアのビザは不要だが個人で観光する場合は事前に日本でロシアのビザを取得しておかないと下船できない)
まず下船後徒歩で「噴水通り」を通るこの通りは歩行者天国になっており、のんびりと散策することができる。通りに面する建物と雰囲気はまさにヨーロッパ、ここを抜けウラジオストク市民の憩いの場スポーツ湾と言われるビーチへここには露店がでており散歩するだけでも楽しい。
その後市内にあるショッピングモールとソ連時代からあるも国営デパート「グム百貨店」へここの地下にはマトリョーシカなどロシアの民芸品を扱うお土産やがおおくあるので、ここで買い物をした。
次に「ニコライ二世の凱旋門」「潜水艦C-56博物館」を見物ここでは現役そのままの潜水艦に入ることができ、設備も触ることができる。
そして「鷹の巣展望台」へここではウラジオストクの街並みが一望できる。長さ737メートルの「黄金橋」新しいアパートやビルが見られ発展する極東のロシアを見ることができる。
最後に港のそばにあったウラジオストク最古のレストランで軽く食事をした、ここのボルシチといくらのクレープは生涯最高の味だった。
ms. madamcurious
2018年12月22日寄港地体験/ウラジオストク現地のガイドさんに連れられて3時間ウォーキングのツアーに行きました。
地元の歴史をききながら、 町の中を歩いて回り、博物館なども少し見ることができました。
予想外にとてもあつくて、ガイドさんも客も汗だくで、 町のはずれのビーチで 地元の方が海水浴をしていました。
異国情緒の漂う、街で、楽しいウォーキングでしたが、港町はアップダウンがあるので、覚悟はいります。
船は ウラジオストックの駅前につくので、景色は素敵です。
寄港地体験/ウラジオストク主な観光地をほぼ網羅したエクスカーションでした。
エクスカーションから帰ってきた後、徒歩で街へ再度出たのですが、この街歩きが楽しかった。
※多分、今はビザが無いとエクスカーションなしでは出られないかも...