# がんばれダイヤモンドプリンセス

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モンテカルロ への寄港の口コミ

4.20
マリーナで2019年11月頃に モンテカルロ に寄港

満足

寄港地観光:旅行代理店のパッケージ

モナコのモンテカルロに入港下船の予定であったが、天候上船長判断でモンテカルロは抜港となる。
従って急遽船会社で用意したバスにてマルセイユからモンテカルロまで移動する。
モンテカルロではツアー会社の観光で海洋博物館、大公宮殿、グレースケリー公妃の眠るモナコ大聖堂等を巡る。

モンテカルロに寄港する人気クルーズライン

クリスタル・セレニティで2019年10月頃に モンテカルロ に寄港

とても満足

寄港地観光:自分で 移動手段:  移動時間(片道):  移動費用(片道):

セレニティはモンテカルロでオーバーナイト、じっくりと散策、とても魅力的な街だと再認識しました。オテル・ド・パリでグラスシャンペン35ユーロに驚き、メトロポールでお茶を飲んだり、モナコの優雅なホテルライフを少し同行のお客様と楽しみました。

リビエラで2019年4月頃に モンテカルロ に寄港

普通

寄港地観光:旅行代理店のパッケージ

王宮の衛兵交代の後、船に戻って昼食後、バスでエズ村へ 香水工場はいやだった。

セブンシーズ・ボイジャーで2018年11月頃に モンテカルロ に寄港

満足

寄港地観光:自分で 移動手段:バス・電車・タクシーなど  移動時間(片道):30分未満  移動費用(片道):1,000~2,000円

たまたま海が荒れていて、モンテカルロからバスでマルセイユまで移動してから船の旅が始まりました。
なので、モンテカルロは前日に自分たちでした観光のみのお話です。

見に行ったところは、皇居にあたる公園。
見晴らしがよくて最高でした。

泊まったホテルにあるノブという和食レストランで夕食を食べたのですが、とってもおいしかったです。

ユニクロがあるみたいなんで
日本から持ってきた衣類で足りないものの補充するのいいと思います。

リビエラで2018年5月頃に モンテカルロ に寄港

とても満足

寄港地観光:自分で 移動手段:徒歩  移動時間(片道):30分未満  移動費用(片道):無料

ニースから港までuberで向かいました。停車した時にポーター係(皆さんスーツ姿😱)が一斉にクルマのドアをあけてくださりました。普段慣れてないので家族一同びびりました笑

セブンシーズ・エクスプローラーで2018年5月頃に モンテカルロ に寄港

モナコで下船後のホテルに滞在は「メトロポール」を選んだ。
チェックインまで時間があるので優雅なプールサイドのテラスでカプチーノをいただいた。
朝食のレストランはジョエルロブション、バスアメニティは香りのいいエルメス、ここで働く人の振る舞いがとてもスマート。モナコの優雅さと一流がぎゅっと詰まった1泊2日のホテル滞在だった。

ウエステルダムで2017年6月頃に モンテカルロ に寄港

とても満足

寄港地観光:自分で 移動手段:バス・電車・タクシーなど  移動時間(片道):30〜60分  移動費用(片道):500~1,000円

朝から晩まで滞在時間が長かったので、路線バスに乗ってニースまで行ってみました。
30分ぐらいで着き、歩いてマーケットを見て回ったりビーチを散歩したり。
戻ってモナコの観光、小さい街なので歩いて回れました。レースの終わった直後だったので、コースに観覧席がまだ残っていたりして面白かったです。カジノの少し先のスタバから停泊している船が綺麗に見えました。

ウエステルダムで2017年6月頃に モンテカルロ に寄港

とても満足

寄港地観光:自分で 移動手段:バス・電車・タクシーなど  移動時間(片道):30〜60分  移動費用(片道):

市内を歩いて回れる。有名なヘアピンを含むラリーのルート、カジノやホテル、クルーザーや高級車。
生産的活動を一切やめ、その代わりに世界中からお金(持ち)を引き寄せる制度を揃え、その富で国を運営する、興味深いシステム。
ニースまではバスで行けそうなので、行って見た。途中のルートは曲がりくねっているが、海沿いの景色は秀逸。ニースの海岸は流石に綺麗だった。
ニースでは、公衆便所が見つかりにくいので、カフェに入った時に使う。

アザマラ・ジャーニーで2016年8月頃に モンテカルロ に寄港

満足

寄港地観光:自分で 移動手段:徒歩  移動時間(片道):  移動費用(片道):

元々はテンダーだったが、急きょドッグに。
案内板によると、海洋博物館まで徒歩15分(実際はもう少しかかりました)。
停泊場所の近くにバトビュス乗り場あり。モンテカルロ地区に行くのに便利です。
クルーズターミナルから少し歩くと小さなビーチがあり、泳ぐこともできます。
暑くてバテたので、プチトラン(9€)で観光。約30分間ですが、F1のコースを通り、見どころを1周するので、モナコの概略を知りたい方にはよろしいかと。日本語のアナウンスガイドがあります。

アザマラ・ジャーニーで2016年8月頃に モンテカルロ に寄港

とても満足

寄港地観光:自分で 移動手段:徒歩  移動時間(片道):30分未満  移動費用(片道):

モンテカルロといえば、私にとってはF1のモナコGP。まさか自分がこの地に来るとは思ってもいませんでした。当初、テンダーボートでの寄港と聞いていましたが、なんと直接接岸することになったと聞いて、気分もよりワクワクしたのを覚えています。実際に入港すると、テレビで見た風景が目の前に飛び込んできて、とても印象的でした。下船後は、トラムに乗って市内を一周。暑かったので丁度良かったです。F1のコースをたどり、スタート地点、トンネル、カジノ、宮殿などを見てまわりました。その後は、近くのモナコ大聖堂に立ち寄り、船に戻りました。とにかく暑いので、体力を奪われました。そのため、約2時間の行程となりました。カジノやF1コースのドライブなどは、次回のお楽しみです。

シーボーン・レジェンドで2013年4月頃に モンテカルロ に寄港

とても満足

寄港地観光:自分で 移動手段:バス・電車・タクシーなど  移動時間(片道):30〜60分  移動費用(片道):500~1,000円

モンテカルロの町がすぐ横に見える港に停泊。港から見る薄曇りのモンテカルロは豪華な建物に混じってビルも建ち並び、意外と殺風景でした。バスボートで反対岸に渡り、崖の上にある町まで公共のエレベーターで上りました。グランカジノなどがある広場はさすがに華やかな雰囲気があります。急な階段をさらに上がり、バスの案内所でチケットを購入、バスでエズ村に向かいました。まだ朝早く人気の少ない静かな村を散策しました。曇って雨もぱらつく天気だったのが残念でした。
その後船に戻って昼食を取り、午後はモナコ大公宮殿内部を見学、公園や町を散策しました。
夜のディナーはRestaurant2を予約。外の町側のテーブルに案内され、次第に輝きを増していくモンテカルロの夜景を眺めながら、オッソブーコなどのイタリアンを堪能しました 。

シルバー・クラウドで2012年5月頃に モンテカルロ に寄港

とても満足

寄港地観光:自分で 移動手段:バス・電車・タクシーなど  移動時間(片道):  移動費用(片道):

ミニトレインで回った後、タクシーで前に泊まったエズのシャトー・ド・ラ・シェーブルドールに行き、眺めを楽しみながらお茶。

シーボーン・レジェンドで2010年9月頃に モンテカルロ に寄港
寄港地観光:観光していない

下船後船のバスで空港に直行

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