コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

プーケットの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

プーケットの写真 326枚

プーケット港でパラダイスビーチへの無料シャトルバスの乗車案内。朝9時から30分毎の運行で、パトンビーチの喧騒を避けた利用客向けの送迎サービス。
パトンは呼び込みと客引きが凄すぎて嫌なので、無料バスでパラダイスビーチへ。乗り場の近い所はパトンビーチ道路沿いの警察署前に一箇所、大き…
プーケットの美しいビーチに並ぶ伝統的なロングテイルボート。透明度の高い海と白い砂浜、そして緑の山々に囲まれた絵のような風景。
船が絵になるね
プーケット南部のテンダー桟橋。白と青のストライプテントが設置された上陸施設に多くの乗客が集まり、ロングテール船が行き来する風景。
プーケットのテンダー船の着岸桟橋。最近はパトン南。パトン北の桟橋には最近は着岸しない。海が荒れたら半島の反対側着岸もあり。
プーケット沖合でテンダーボートから撮影した大型クルーズ船。白い船体に複数の煙突を備えた豪華客船が、青い海に浮かんでいます。
テンダーボートからのボイジャーオブザシーズ
マクドナルドの店内に立つ、赤い髪とメイクが特徴的なマスコット人形。黄色と赤のストライプ模様の衣装を着て、笑顔で両手を合わせています。
プーケット島のビーチリゾート。砂浜には多くのビーチパラソルと利用客で賑わい、背後には山々と現代的なリゾート施設が立ち並んでいる。
プーケット沖の浅瀬の海。茶色く濁った海水に白い波しぶきが立ち、海底の砂地が透けて見える。
プーケットの海岸で海水浴を楽しむ人々。曇りがちな天候で、海の透明度はやや低い状態。遠くに島々が見える。
プーケットの海の水はこの時期はあまり綺麗ではないようです。
プーケット寄港地でのクルーズ船上ディナー。オレンジ色のカクテルとティラミスのデザートで優雅な時間を過ごす。海を眺める開放的なダイニングエリア。
デザートはティラミス。
プーケット寄港地での食事。マルゲリータピザとカルボナーラを注文。焼きたての香ばしいピザにバジルがのり、リーズナブルな価格で美味しい一皿。
ビザ、カルボナーラを注文しましたが、本当に美味しかったです。しかも安い
プールサイドでブルーのフロート上でくつろぐ男性。晴れた空の下、クリアな水が光る船上プールで、リゾート気分を満喫しています。
ビーチが遊泳禁止の時でもプールでリゾートを満喫できます。プールバーもあります。
プーケットの「Kudo Beach Club」。入場無料で、ビーチベッドは1日200バーツ。黒い傘とラウンジャーが並ぶリゾート施設。
入場料は高そうに見えて無料です。ビーチベッドが1日200バーツのみ。
プーケットのパトンビーチに面したKUDOビーチクラブ。モダンな円形建築が特徴で、ビーチからも直接アクセスできるクラブ施設。
KUDOビーチクラブはパトンビーチに面したところにあり、ビーチからも入ることができます。
タイ・プーケットのパトンビーチ。遊泳可能な日で、ビーチパラソルの下で休む観光客や海で泳ぐ人々が見られます。背後には緑豊かな山々が望めます。
パトンビーチ。この日は遊泳可でしたが、雨季は偏西風の影響で遊泳禁止の時があるようです。
プーケットの港湾地区。複雑に絡み合った電線と看板が立ち並び、タイの活気ある港町の風景を映し出している。
タイ・プーケットの象乗り体験施設で、飼育象とその調教師。観光客が象との触れ合いを楽しむ様子。
プーケットの緑豊かなジャングルでエレファントライド体験。複数の象に乗った観光客が土の道を進んでいます。
プーケット寄港地での象とのふれあい体験。象の鼻がアップで写っており、動物との近距離での貴重な交流を表現している。
プーケットの街角に描かれた4人の肖像画の大型壁画。タイの重要な歴史的人物を題材にした公共アート作品です。
タイ・プーケットの寺院入口。金色と赤色で装飾された優雅な門構えで、タイ建築の特徴が見られます。観光客を運ぶバスが通行しています。
プーケット旧市街の色鮮やかな建造物が並ぶ通りで、バイクが多数駐車されている。青空と白雲の下、タイの風情が漂う街並みが広がっている。
プーケット島の街中の風景。レトロな建築物が立ち並ぶ通りに、サルヴァトーレというカフェ店があり、バイクや車が停まっている街角の様子。
プーケットタウンのオールドタウンに立ち並ぶ、フランス統治時代の様式を持つコロニアル建築群。商業施設が入った歴史的建造物が街並みを形成しています。
プーケットタウンのオールドタウン
プーケットの街中で見かけた黒いBMW。緑色のタイのナンバープレートが目立ちます。ぼったくりタクシーとして有名なようですが、運転手は自慢の愛車のようです。
ぼったくりタクシーは値切り倒すのみ!なぜかBMW。運転手には自慢の車みたいでした。
プーケット海上税関桟橋の標識。タイの入国管理施設であり、客船の寄港地として利用されています。
プーケットの上陸地点。かなり不便な場所にあります。
プーケット港の上陸ターミナル。カラフルなパラソルが並ぶ待機エリアと、タイ国旗が掲げられた入港施設が見える。乗客たちが観光地への出発を待っている。
プーケットの上陸地点
プーケットのテンダーボートから眺めた大型クルーズ船。碧い海に浮かぶ白い船体が美しく、船上からの乗客輸送風景を捉えた一枚。
プーケットのテンダーボートから
プーケット寄港時のディナーで提供されたタイの伝統的なデザート。鮮やかなブルーのココナッツ餅とマンゴーを、バナナリーフの上に美しく盛り付けた一皿。
デザートのマンゴーともち米。
パトンビーチのタイレストラン「バーンリムパパトン」での食事。新鮮なシーフード料理と海の景色が魅力のおすすめスポット。
パトンビーチ周辺のタイレストラン、バーンリムパパトンでの食事。食事も美味しく海が綺麗に見えるレストランでお勧めです!
テンダーボートから撮影した大型クルーズ船の全景。青い船体に黄色のバルコニーが映える豪華客船が、穏やかな海に浮かぶ雄大な姿です。
テンダーボートで上陸。船の全体像が撮れました!
プーケットの透き通った青い海。穏やかな水面と遠くの島々が見える、美しい熱帯の海景色。
プーケットの海。青がとても綺麗!
プーケット発のエクスカージョンで訪れたパンガー湾。石灰岩の奇岩が海から聳え立つタイの代表的な景観。
エクスカージョンで行った パンガー湾
静かな海上に停泊する大型クルーズ船。白と紺色の船体に黄色い煙突が特徴的で、多数のデッキと窓が見える豪華な外観。
青い海に浮かぶ巨大なクルーズ船。白と水色の船体が優雅に映える、開放的な港での撮影風景。
プーケット島の湾に停泊する多数のヨット。背景には緑の山々に囲まれた町並みが広がり、客船のバルコニーからの眺めを楽しめる。
プーケット島の客室バルコニーから眺め
プーケット発のボートツアーで訪れたジェームズ・ボンド島。エメラルド色の海に聳える巨大な石灰岩の絶景。
プーケット島観光でボートに乗って訪れたジェームズボンドの映画にでてきた岩
客船のプールデッキで新年を祝う乗客たち。真夜中の空にプーケット島から打ち上げられた花火が輝く華やかな光景。
1月1日になったときのプールデッキ。花火がプーケット島で沢山打ち上げられた。
寄港地の海上に停泊する複数の船舶。大型客船と帆船、作業船などが青い海に浮かび、背景には緑の丘陵地が見える。
客船を眺める乗客たち。青いテント状の日除けの下から、港に停泊する大型クルーズ船の全景を望む光景。
パトンビーチの広い砂浜と穏やかな海。曇り空の下、多くの観光客が海水浴やビーチアクティビティを楽しんでいます。
パトンビーチ、、、は天気があまり良くなく、、、
テンダーボートからプーケットの港湾風景を眺める。青い日よけの下から、停泊する大型クルーズ船を望む。
テンダーボートに乗ってプーケットに寄港
テンダーボートからシンガポールの夜景を背景に、美しくライトアップされた大型客船を撮影。赤と白の灯りが島へメッセージを送っている光景。
テンダーボートから見た船。赤と白の灯りで島へメッセージを送っていました。
プーケット島での船舶乗り場。青いテンダーボートが係留され、広いドーム状の屋根付きターミナルから乗客たちが乗船を待つ。沖には大型客船が停泊している。
プーケット島でのテンダーボート乗り場。
プーケット島へ向かうテンダーボートから撮影した大型クルーズ船。船体に鮮やかなアートが描かれた豪華客船が青い海に浮かぶ。
プーケット島に向かうテンダーボートから見た船。
船上のデッキから、山々に囲まれた港湾を背景に朝日が昇る光景。静寂の中、新しい一日の始まりを迎える瞬間。
デッキから朝日が昇るのを見届けて再びテンダーボートに乗ってプーケット島に行きました。
プーケット沖に停泊する大型クルーズ船。白と黄色の優雅な船体に、カラフルな装飾が施された美しい客船が青い海に浮かぶ。
Phuketの翌朝。綺麗な船ですね。
プーケット沖での夜間停泊。豪華客船が鮮やかなネオンライトで彩られ、アジアンテイストの華やかな雰囲気が印象的です。
Phuketの沖留め。ネオンが派手。アジアテイスト?!
プーケットのル・メリディアン・プーケットで、豪華なプール施設を眺める。手前のテラスにはアンブレラとテーブル、奥には緑色の屋根が特徴的な建物と広々としたプールが広がる。
−タクシーで「ル・メリディアン・プーケット」へ−
パトンビーチで多くの海水浴客が遊ぶ浅瀬。背景には停泊中の大型クルーズ船と、沖に係留された小型帆船やヨット群が見える。
−パトンビーチで遊ぶ人々− 奥にはレジェンドオブザシーズも見える。
プーケット沖合からテンダーボートでビーチへ向かう。緑に覆われた島を背景に、波を切るオレンジと黒のテンダーボート。奥ではジェットスキーも見える。
−テンダーボートでプーケットビーチへ−
プーケット寄港時の夜間、船上から見た夜景。水面に映る灯りと花火が打ち上がる幻想的な光景。
プーケット沖での夕暮れ時の海の風景。暗くなりかけた空と海、遠くに小島が見える情景。
タイ・プーケットのパトン地区のシーフードレストランで提供されるシーフードのトムヤム炒め。濃厚なタレに絡んだ海老と野菜が盛り付けられ、フレッシュな香菜が彩りを添えている。
プーケットのPatong Seafood Restaurantで味わったタイ風炒め麺。海老と野菜が豊かに盛られ、ナムプラーの香りが食欲をそそる一皿。
タイ風オムレツ。ふんわりとした黄色い卵焼きに香菜がたっぷりトッピングされ、白いお皿に盛り付けられている。
タイ・プーケットのパトン地区の シーフードレストランで提供される、かんぼこのフライ。黄金色にカリッと揚がった一品。
タイ料理レストランのテーブルに置かれたKIKKOMAN醤油とスイートチリソース。パトンビーチの定番レストランでのランチの準備風景。
レストランの特徴的な天井。木製の羽根のような装飾が放射状に広がり、中央にダクト型の照明が取り付けられている。
プーケットのパトンシーフードレストラン店内。木製の梁と天井が特徴的で、白いテーブルクロスと赤いナプキンが置かれたテーブルが並ぶ。開店直後でまだ客が少ない。
プーケットのパトンシーフードレストランで楽しむチャンビール。緑の瓶とグラスに注がれた黄金色のビールが、開放的なテラス席に置かれている。