
はじめてのシーボーン乗船(2011年10月のシーボーン・レジェンド)で、船内新聞の表紙に名前が載ったことです。行程の前半で配られたホテルマネージャーへのアンケートに、千代紙で折った箱を貼り付け、「よければ折り紙教室を開きたいです」と手紙を書いて提出。翌日にはクルーズディレクターから「ぜひお願いしたい」と声をかけられ、5日目のアフタヌーンティーの後にラウンジで折り紙教室を開催することになりました。その日の船内新聞の表紙のスケジュール欄に、「日本から来たMs. saeと折り紙をしませんか」、との案内が掲載され、女性6人が参加してくれて交流でき、とても楽しかったです。

