レザー光線ができると信じていたのですが無いのでガッカリですまたアクティビティもオアシス比べて少ない様に感じた、だが妻はソラリュムのジャグジー風呂、ウオータスライダに4回も滑り大満足です私はカジノに入りびたり終日クルーズの時は午前8じから深夜2時までやっているのでカジノ好きたまらない妻は夜の出入りがうるさいとお小言前回オアシス1000ドルぐらいもうけたので今回調子乗り大きく損をするまためずらしい出来事がありましたスロットが故障30分待たされが治らない総マネージャーが出てきてごめんなさいとすいませんの連発そしてオリジナルシャツを妻のと2枚くれてはたまたビール1本のプレゼント妻は大喜びだが私は負けこんでいたので馬鹿野郎です、次の日からマネージャーはファストネームで呼び満面の笑みのお出迎えあるこの次は絶対に勝ってやるハゲもちろんジョークです、また次回もお会いできるのを楽しみにしております。

ボイジャー・オブ・ザ・シーズ
総トン数
137,276GT
全長
311m
乗客定員
3,416名
就航年
1999
デッキ数
15
客室数
1,708
今日のボイジャー・オブ・ザ・シーズの位置
フォトギャラリー(1,988)
すべて見る船内施設
レストラン
10
© Royal Caribbean InternationalMain Dining Room
© Royal Caribbean InternationalWindjammer Marketplace
Cafe Promenade
バー&ラウンジ
3
© Royal Caribbean InternationalSchooner Bar
Casino Bar
R Bar
エンターテイメント
8
© Royal Caribbean InternationalRoyal Theater
© Royal Caribbean InternationalStudio B
© Royal Caribbean InternationalCasino Royale
プール
3
© Royal Caribbean InternationalMain Pool
© Royal Caribbean InternationalSolarium
© Royal Caribbean InternationalFlowRider
スパ&フィットネス
1
© Royal Caribbean InternationalVitality at Sea Spa
キッズ
2
© Royal Caribbean InternationalAdventure Ocean
© Royal Caribbean InternationalTeen Zone
客室カテゴリ
GR
Grand Suite - 1 Bedroom
CB
Connecting Oceanview Balcony
1N
Ocean View
KJ
Interior
デッキプラン
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口コミピックアップ
すべて見る2019年2月に引続き改装後でもお料理は定番+中国系、インド系、宗教に沿ったメニューでした。 カエルの足や鶏の足が出たのには驚き。 【メインダイニングルーム(MDR)】 ■モーニング メニューは固定。 中華系に配慮してか氷水ではなく「ぬるま湯」がグラスに注がれます。 今回はどちらにするか聞かれました。 ブッフェコーナーは個包装ヨーグルト、個包装シリアル、フルーツ、お粥の他前回とは違いオーダー料理メニューのサバのスモークとスモークサーモン以外は全て出ていました。 その為、オーダーするよりも自分で取る事もできるよなんて案内もウェイターからありましたがオーダー方式+ブッフェを利用しました。 ジュース類は以前はオレンジ、リンゴのみでしたがトマトも追加されました。 塩加減がその日によって違うのはなぜ? ■ディナー 今回はトラディショナルのセカンド(20時)指定で5階席。 2日目は出港が遅いため18時~21時のオープンシーティング(3階で受付)。 初日は5階で4人テーブル、2日目は3階で4人テーブル、3日目は指定席が入口入ってすぐの席で落ち着かず扉も空いていて寒かったので変えてほしい旨を初日にヘッドウェイターに伝えていたので少し奥まった席に変えてもらえました。 料理は常に定番をチョイス。 サービスも良くお喋り上手なフィリピン人ウェイターと中国人アシスタントのおかげで楽しいディナーでした。 最終日はこの日がお客様の前に出るのが初めてだという中国人アシスタントがついたのでヘッドウェイター、ウェイター、アシスタント、新人アシスタントに囲まれるディナーでとても賑やか。 アイスティーを頼んだらお砂糖入りという何とも中国人らしい彼ならではのミステイクですが、たまには甘いものを飲みながらの食事も良いかもとそのまま頂きました。 ヘッドウェイターにあとで指導されていたけれども彼が成長した姿をまた見に行きたいものです。 MDR恒例のおもてなしはDanza Kuduroのダンスのみでした。 【Giovanni's】 ■ランチ(スペシャリティ/ランチ/$15.00PP+18%SC) チリクラブを食べてから乗船の予定がお目当てのレストランが改装中で行けなかったので急遽予定を変更し、乗船後すぐにオフィサーにお願いしてランチを抑えてもらいそのままレストランに向かいました。 2回目のGiovanni'sでしたが相変わらず美味しくランチのレベルも高くとにかくコスパが良い。 量が多いので前菜とパスタは4人で3品をシェア、メインだけ一人1皿にしましたがそれでも多すぎるくらいでした。 今後はChops Grilleと迷ってしまいます。 【ウィンジャマーマーケットプレイス】 改装によりクァンタムクラスのようなモダンで爽やかな雰囲気に生まれ変わりました。 料理の種類、国籍色豊かで宗教系に配慮してか、ベジタリアンと豚肉料理が判別できるようになっていました。 常に清潔に保たれていて回転も良くテーブルが埋まっていて困るということは今回はありませんでした。 料理も切れることなく常に新鮮なものがたっぷり並び種類も多いので選ぶのに悩むのはいつもと同じです。 ウェイターは常に笑顔で探しているそぶりをすると皆さんどんどん声をかけてくれるので困ることは一切ありません。 前回飲んで気に入ったマサラティーも今回もたっぷり頂きました。 【プロムナードカフェ】 24時間営業のカフェ&軽食コーナー。 ここのピザが美味しくて常に大行列。 ただ導線が良くないのでドリンクコーナーは常に大混雑。 アイスベンダーもないので氷をもらうにはウェイターに頼むかバーに行かなければならないのが不便です。




飽きることなく楽しめました。ドリームワークスとの提携終了は残念です。改装前でウォータースライダーがないのもわかってましたが少し残念でした。



2度目のボイジャー。 しかし香港発のラインだけあって、中国の人が多く、そのためにメインダイニングのテーブルが乗客全員open設定でした。 特に相席が嫌とかではないですが、前回との雰囲気の違いや、サービスの違いに、戸惑ったり楽しんだり…。 自分たちは食べませんでしたが、食事は必ず中華系のメニューがありました。 乗客の8割は中国人の航路なので、彼らのマナー(列を守らない。彼らの使った後のテーブルが汚い。勝手にテーブルに座る等々)の悪さが目につく場面がたくさんあります。そういう事に対して客観的になれる人にしかオススメできない航路です。






