コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

航路・アヴァロン・イメジェリー2

プラハ発 ブカレスト着 レーゲンスブルク・フィルスホーフェン・アン・デア・ドナウ・パッサウ 18日間

プラハ発 ブカレスト着でレーゲンスブルク・フィルスホーフェン・アン・デア・ドナウ・パッサウなどに寄る18日間(17泊)の航路。船はアヴァロン・ウォーターウェイズのアヴァロン・イメジェリー2。出発日は2027年8月9日。

日数
18日間17泊
寄港地
19港9か国・終日航海 6日
出発日
2027年8月9日この 1 本
プラハ発 ブカレスト着 レーゲンスブルク・フィルスホーフェン・アン・デア・ドナウ・パッサウ 18日間の航路2027年8月9日発の航路例

出発日と料金

1本

この航路の出発日は今 1 本です。客室ごとの料金・寄港の時刻・岸壁は、この日程のページで見られます。

2027年8月9日(月)発の日程の詳細へ
  1. 2027年8月9日(月)発2027年8月26日(木)着次の出発
    内側相談で確認
    海側相談で確認
    バルコニー相談で確認
    スイート相談で確認

    料金は相談の時に旅行会社が確認します

  • 料金は 1 名あたり(2 名 1 室利用時)。掲載元から取得した参考料金で、税・港湾費・チップの含まれ方は船会社・旅行会社で違います。空室と最終の料金は相談の時に旅行会社が確認します。
  • 3〜4 名で 1 室を使う時の 1 名分の料金は、この表には使っていません。

航路と寄港地

18日間
航路マップ
航程をたどる

地図を読み込んでいます。

寄港地を選ぶイメージ・現在位置ではありません
航程をたどるイメージアヴァロン・イメジェリー2

出発 · 1 / 28

プラハ

DAY 1 · 2027/08/09

寄港地を結ぶ概略図です。実際の航行位置ではありません。

一時停止。プラハ
  1. 1〜3日目・乗船プラハカレル橋・プラハ城・聖ヴィート大聖堂
  2. 3日目・寄港レーゲンスブルクレーゲンスブルク大聖堂・ヴァルハラ神殿・レーゲンスブルク歴史博物館
  3. 3日目・寄港フィルスホーフェン・アン・デア・ドナウ聖ヨハネス教区教会・Schloss Aicha vorm Wald・Mariä Himmelfahrt
  4. 4日目・寄港パッサウ聖シュテファン大聖堂・現代美術館・ボヘミアンガラス博物館
  5. 4〜5日目・寄港リンツ新大聖堂・リンツ城館・旧大聖堂 (リンツ)
  6. 6日目・6日目・寄港イップス・アン・デア・ドナウ聖ローレンツ教会・Saint Nicholas Church・Parish Church of Waldhausen im Strudengau
  7. 6日目・寄港メルクメルク修道院・メルク強制収容所跡・ツェルキング城跡
  8. 6日目・寄港デュルンシュタインデュルンシュタイン修道院・Schloss Grafenegg・Parish church St. Quirinus
  9. 7日目・寄港ウィーンシュテファン大聖堂
  10. 8日目・寄港ブラチスラヴァブラチスラヴァ城・聖マルティン大聖堂・グラッシャルコヴィチ宮殿
  11. 9〜10日目・寄港ブダペスト国会議事堂・ブダ城・セーチェーニ鎖橋
  12. 11日目・寄港ヴコヴァルヴコヴァルの給水塔・Eltz Manor・Church of Saints Philip and James
  13. 11日目・寄港イロクオデスカルキ城・Crkva Sv. Jovana Krstitelja
  14. 11〜12日目・寄港ノヴィ・サドペトロヴァラディン要塞・ノヴィ・サド・シナゴーグ・マリアの名聖堂
  15. 13日目・寄港ベオグラードベオグラード要塞・ニコラ・テスラ博物館・セルビア国立博物館
  16. 14日目・寄港ゴルバツゴルバツ要塞
  17. 14日目・寄港ドンジ・ミラノヴァレペンスキ・ヴィール
  18. 15日目・寄港ヴィディンババ・ヴィダ要塞・Cruciform barrack・Konaka
  19. 16日目・寄港ルセドーホドノ・ズダーニエ・Rousse Regional Historical Museum・Sexaginta Prista
  20. 17日目・寄港オルテニツァ
  21. 17〜18日目・下船ブカレスト

過去の出発日と、次の出発日

この航路の乗船記はまだありません。

次の出発日(2027年8月9日(月)発)の日程を保存しておくと、マイクルーズからすぐに戻れます。

この日程の客船

アヴァロン・イメジェリー2アヴァロン・ウォーターウェイズ
就航
2016年
総トン数
2,022トン
乗客定員
65名
客室
65室