コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、みんなの経験から。

CRUISE REVIEW · 2016.12.31 出航

6-days round-trip Abu Dhabi, Dubai And Oman Cruise

sack
mr. sackHammerhead5回目

投稿 2019.12.28 · 更新 2019.12.28

MSCファンタジアの乗船写真写真・動画 15点を見る

この旅の要点

出航
2016.12.317日間
誰と
家族
客室
スイート
予約
旅行会社で予約てるみクラブ

WHY THIS CRUISE

このクルーズを選んだ理由

今回はツアーの値段が安かった

食事

4.0/ 5

どれも美味しい料理なので迷ったあげく メインを2個注文した

食事の他の口コミ →

サービス

4.0/ 5

2回目のバトラーだったので頼みやすかった

客室

4.0/ 5

スイート

毎日飲み放題、食べ放題で嬉しいけど 帰ってからダイエットしないといけない

客室の他の口コミ →

船内施設・アクティビティ

4.0/ 5

またしてもカジノばかりで何も見なかったけど 今回はビンゴに参加した カードを複数枚買うとわからなくなるので 5枚位でやめた方がいいです 20枚も買うと訳がわからなくなる

TIME ASHORE

寄港地での体験

アラブ首長国連邦

ドバイ乗船12/31(土)

4.0/ 5
観光
旅行会社のパッケージ

ブルジュ・ハリーファはとても高かった エレベーターもすごい速さでした

アラブ首長国連邦

アブダビ1/1(日)

4.0/ 5
観光
旅行会社のパッケージ

フェラーリWORLDにいきました カッコいい車ばかりで欲しくなった

オマーン

マスカット1/3(火)

アラブ首長国連邦

シルバニヤス島1/5(木)

4.0/ 5

その日の回り方

  1. 下船(上陸)
  2. 港からその他30 分未満無料

  3. 船に戻る(再乗船)
観光
船会社のツアー
ツアー時間
3〜4 時間
ツアー費用
1〜1.5 万円

野性動物のツアーに出掛けました 特別なことはなかったので サファリパークに行ったことがある人なら同じなのでお勧めしません

この島でもヨットクラブは優先テンダーボート、移動も専用カート、ビーチもヨットクラブ専用でした

アラブ首長国連邦

ドバイ下船1/6(金)

予約・手配について

5.0/ 5
予約方法
旅行会社で予約

要領も分かっていたので 安く行ければ旅行会社などどこでも良かった

こんな方におすすめ

マイアミまで行くのが遠いと感じる人にはお勧めします 正月に行ったので温かくとても良かったです

THE ITINERARY

航程・寄港地

アラブ首長国連邦オマーン
ドバイアブダビマスカットコア・ファックカーン(シャールジャ)シルバニヤス島ドバイ
公開航程の概略図 · 実線:乗船履歴 / 点線:乗船予定。実際の航行位置ではありません。
地図を拡大して航程を見る
  1. DAY 12016.12.31

    ドバイ

    Departing from Dubai

  2. DAY 22017.01.01

    アブダビ

    Abu Dhabi - 01 Jan, 05:00 am

  3. DAY 32017.01.02

    At Sea

    終日航海
  4. DAY 42017.01.03

    マスカット

    Muscat - 03 Jan, 08:00 am

  5. DAY 52017.01.04

    コア・ファックカーン(シャールジャ)

    Khor Fakkan - 04 Jan, 07:00 am

  6. DAY 62017.01.05

    シルバニヤス島

    Sir Bani Yas - 05 Jan, 09:00 am

  7. DAY 72017.01.06

    ドバイ

    Arriving in Dubai

THE VOYAGE ALBUM

この乗船の写真・動画

投稿者の写真と言葉を、そのまま。写真・動画を開くとキャプションを全文で読めます。

この乗船の「参考になった」 0件

コメント

感想や質問を書くと、書いた人にお知らせが届きます。

最初のコメントを書いてください

「どの時間が空いていましたか?」のような質問でも。書いた人にお知らせが届きます。

送る時にログインします。書いた文章はこの端末に残ります。

SAME VOYAGE

この航海の、ほかの人の乗船記

2016 年 12 月 31 日、同じMSCファンタジアに乗っていた方の記録です。

NEXT

この船のことを、もっと

MSCファンタジアの口コミをテーマで

sack

mr. sackの、ひとつの船旅。

この人のポートフォリオへ →