
アスカクラブ機関紙 季刊 「飛鳥」 No.63 2008 春号

恒例アスカクラブ機関紙 季刊「飛鳥」の最新号です。
No.63。春号。2008年の第一弾ですね。
今回の目次は...
となっています。
特集は、「楽園の彼方へ」。
来年初頭の南太平洋クルーズに関する記事です。タヒチ、行って見たいです。
「これ、欲しい...」のコーナーですが...(^^!
今回はなし...
郵船博物館の企画展のパンフレットが同封されてました。
別記事でご紹介します。
過去ご紹介した記事
・ アスカクラブ機関紙 「飛鳥」
・ アスカクラブ機関紙 季刊 「飛鳥」 No.57 2006 秋号
・ アスカクラブ機関紙 季刊 「飛鳥」 No.58 2006 冬号
・ アスカクラブ機関紙 季刊 「飛鳥」 No.59 2007 春号
・ アスカクラブ機関紙 季刊 「飛鳥」 No.60 2007 夏号
・ アスカクラブ機関紙 季刊 「飛鳥」 No.61 2007 秋号
・ アスカクラブ機関紙 季刊 「飛鳥」 No.62 2007 冬号
書庫:クルーズ
シリーズページを見る飛鳥Ⅱ見学会
コメント
4件「楽園の彼方へ」いいですね。 「タヒチ」なんでしょうか? 行ってみたいです。25日からは、 南国フィリピンに飛行機でいってきますが、 船旅がゆっくりしていいですよね。

そうですね。メインはやはりタヒチ。まぁ、周りにもいろいろありますが、主要寄港地ということなんだと思います。 フィリピンですか...いいですね。 楽しんできてください!!
タヒチといえば、ビートルズがインタビューで、「タヒーチ」と発音していたのを思い出します。

そうなんですか? そのエピソードは知りませんでした。
コメントを投稿する
コメントの投稿にはログインが必要です。



