
2013GW サン・プリンセス日本発着クルーズ乗船記 第三日 その3 広島の観光案内

船内で配られていた観光資料です。
まずは日本語版

裏は地図になってました。

まぁ、普通かなとは思うんですけどね。
でも英語版を見ると...日本人としては腑に落ちないんですよ...
表紙

とても丁寧なつくりになってます。
街の数値的な概要とかもちゃんと掲載。
表紙の裏

街の概要を除けば、この2ページで日本語版の1枚に相当する内容です。
まぁ、同じ面積なら、日本語の方が情報量は多くなりますから。
これは良いんですけどね。
問題は次...
英語版にはこんなページがあるんです。

いや、これ、読んでも結構面白い。
なんで日本語にしないんだろう???
先般の船内新聞のお知らせもそうなんですけど、
どうも日本人に対する扱いがおかしい気がするんですよ。
日本語にすりゃ良いっていうものじゃないと思うんですけど。
なぜ、内容を端折る必要があったのか???
関係者に聞いてみたい処ですね。
皆さん、どう思われます?
続く...
2013 GW サン・プリンセス日本発着クルーズ
シリーズページを見る2013GW サン・プリンセス日本発着クルーズ乗船記 第三日 その4 広島初日その1
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コメント
2件たぶん日本語の翻訳>チェックが間に合わないので短くしているのではないでしょうか? 他にも毎日の船内新聞やイベント情報などを夜間に翻訳していますからね。 定点クルーズは一度経験しちゃえばメニューなど殆ど同じですので、時間ができたら見直して欲しいですね。

guy92さん、こんんちは。 今回の船内新聞の翻訳はよく出来てましたよ。 誤情報は少なくともありませんでしたし。過不足も目立つ部分ではなかったし。 ただその他が... おっしゃるように手が回らなかったんでしょうかね...
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