
2013GW サン・プリンセス日本発着クルーズ乗船記 第六日 その2 釜山 その1

まずはプリンセスのドキュメント。
釜山
英語版
いつもの釜山の桟橋風景

なんだかごついのが居ます。

降りる前に...
今回のクルーズ、寄港地毎になにやら式典があるんですが、この釜山でも歓迎セレモニーが催されました。会場はいつものホイールハウスバー。

キャプテンと釜山の関係者。

釜山の関係者が持っているのはサンプリンセスの模型。

実はこの時、キャプテンとの写真を船のカメラマンに撮ってもらえました。
結局、リピーターズパーティでもキャプテンとの写真は無かったので、これが唯一となりました。
ラッキーだったかも...
では降りましょう。
これまたいつもの両替所トラック。

ATM完備...(^^;)
この日はシャトルサービスがありました。

ただし、チャガルチまでの単純往復のみ。
龍頭山経由はナシ。
このシャトル、釜山側のサービスなのは知ってるんですが、来るたびに内容が違うのって、何が基準なんですかね???
このターミナルへ着くのは3回目なんですけど、毎回違うんですよね...(^^;)
最初が2010年のLegendの時で、この時は循環シャトルでした。
2度目がやはりLegendでしたが、この時はロッテDFSのシャトルのみ。
で、今回のサンプリンセスがチャガルチへの単純シャトル。
乗客数も似たようなものだし、船の大きさも同じくらいだし...
時期的には最初と今回が同じGW。2回目は9月でした。
あとは曜日くらいかなぁ...
このロジック、どなたか解明してません???
次回は街中へ。
続く...
2013 GW サン・プリンセス日本発着クルーズ
シリーズページを見る2013GW サン・プリンセス日本発着クルーズ乗船記 第六日 その3 釜山の街中
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コメント
2件今日ワァ! 韓国、3回も行ったんですか、それもCRUISEで!! オイラ、韓国は中国以上に興味あります。 だて、中国語は漢字でしょう。何となくOKだけど、 ハングルは日本人と顔が似てるのに、何が書いてあるか 全く想像できません。 いつか行きたいですネェ!それもCRUISEでサァ!

yoichisun さん、こんばんは。 釜山が3回ですね...(^^;) あと済州島も3回...この6回がクルーズで、これ以外にソウルに行ってます。 ハングルはホント解んないですよね... 昔は漢字表記もあったんですけど。 今は確か国策でハングルオンリーになってるんでしたっけ? 日本もね...媚びるばっかりじゃなくて毅然としたところも見せる意味で、中国語やハングルの併記はやめてもいいんじゃないですかね。
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