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日本の写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

日本の写真 9,231枚

造船所での大型クルーズ船の全景。ドックに停泊する巨大な客船と建設中の施設、周辺の工事風景が広がる産業港の様子。
テンダーボートから撮影した大型クルーズ船の全景。港に停泊する豪華客船の雄大な姿が印象的です。
テンダーボート上から。
石垣島の寄港地で見かけたハイビスカスのフローティングディスプレイ。赤、ピンク、黄色、紫など鮮やかな色合いの花々が水に浮かんでいます。
ハイビスカス。
石垣島の川平湾。透明度の高いターコイズブルーの海に、複数の観光船が停泊し、白い砂浜には多くの観光客が集まっている。緑生い茂る島々に囲まれた景勝地。
川平湾
石垣島への上陸はテンダーボートで。客船から小型ボートに乗り換えて、静かな海を渡り島へ向かう。
石垣島はテンダーボートで上陸。
港湾施設から見た大型客船。青い積み込み機械が設置されたターミナルから、停泊中の豪華客船を望む。出港準備の港湾風景。
ダイヤモンド・プリンセス、が先に出港です。
高知の街中を流れる水路に設置されたペギー葉山の像。情報プレートと共に、この地にゆかりのある歌手を静かに祈念する空間。
ペギー葉山さん、このに日の数日前に亡くなったばかりで、感慨もひとしおでした。1時間に1回あのペギー葉山さんの歌が流れます。
高知の港に到着。緑青の銅像がそびえ立つ海辺の風景。松の木々に囲まれた景勝地で、太平洋が望める。
高知に到着。 ダイヤモンド・プリンセス、が先に停泊していました。
横浜赤レンガ倉庫がイベントで活気づいています。白いテント張られた広場に多くの来場者が集まり、ウォーターフロントは人で賑わっています。
赤レンガ倉庫はイベントで賑わっています。
横浜港からの眺め。快晴の空の下、遠くにみなとみらいの高層ビル群を望む。港内を行き来する船舶や桟橋が見える。
外は快晴。
横浜港での乗船風景。大型客船の船体に沿って並ぶ乗客たちが、スーツケースを持ちながら乗り込みの順番を待っている。
これから乗り込みです。 スーツケースは配送サービスを使いました、直接船室まで届けてくれます。 この船は、ワイン2本が持込みが可能です…
横浜大さん橋に停泊する大型客船。連休日で乗下船する多くの旅客で埠頭が賑わい、ターミナル施設周辺は活気に満ちている。
連休日、大さん橋は沢山の人で賑わっています。
客船の客室の丸窓から見た横浜港。赤レンガ倉庫やランドマークタワーなど横浜の象徴的な建物が一望でき、港湾施設や人々の往来が見える。
部屋から見た横浜。
佐世保港への入港。港湾作業船が客船の誘導を行い、背後には緑の山々に囲まれた佐世保市街地が広がる。
佐世保入港。
横浜港でのクルーズ船出港時に、見送りのマーチングバンドが桟橋上で演奏する光景。多くの乗客が甲板から見守っている。
横浜港でのお見送りのマーチングバンド。まさか出港がこの後1時間以上遅れるとは。
横浜ベイブリッジの下をくぐる客船。夕暮れ時、大型クルーズ船が東京湾の象徴的な橋をくぐり抜ける壮大な光景。
注目の横浜ベイブリッジをくぐる所。
石垣島の川平湾。透明度の高いエメラルドグリーンの海にグラスボートが浮かび、白砂のビーチと緑豊かなマングローブが広がる絶景。
石垣島の川平湾。グラスボートに乗りました
横浜みなとみらいの景観。船室からの眺めで、ターミナル、海、高層ビル群、観覧車が見える。
部屋から見た横浜。
奄美大島・Nazeの大浜海浜公園からの眺望。遠浅の海が広がるが、砂浜ではなく岩場が特徴。緑豊かな丘陵地帯と道路が見える。
大浜海浜公園の風景。遠浅ですが、砂浜ではなく岩でした。
奄美ハブセンターでハブの毒牙を展示。昭和の雰囲気が残る施設で、ハブの生態について学べます。
奄美ハブセンターでハブの牙を見せているところ。後ろの説明書きなど昭和からタイムスリップした施設です。
横浜港での出航前の様子。広大なターミナル埠頭に多くの乗客が集まり、隣には飛鳥IIが停泊している。
横浜出航前。隣は飛鳥IIです。
客船のデッキで出航前の乗客が集まり、プールサイドは多くの人々で賑わっている。皆、楽しい船旅の始まりを祝う雰囲気に満ちている。
出航前のデッキの状態。皆さん盛り上がっていました。
横浜大桟橋をくぐる客船。煙突の高さがギリギリで、橋との間隔が非常に狭い迫力のシーン。
大桟橋をくぐる瞬間。煙突が高く結構ギリギリでした。
佐世保の陶器の町・三川内の街案内看板。地図全体が青い陶板タイルで装飾され、町の特産品である磁器の特徴を活かした芸術的な表現になっています。
陶器で有名な三川内。街の地図もタイルです。
佐世保港の軍港風景。複数の軍艦が停泊し、背後には緑の山々に囲まれた市街地が広がる光景。
佐世保といえば軍港。色々な戦艦が並んでいました。
奄美大島の名瀬港に入港。港湾には地元のお土産を扱うテントが設営され、多くの車や観光客で賑わっている。背後には緑の山々と港湾施設が広がる。
奄美大島の名瀬港入港です。テントの中は地元のお土産ものでした。
奄美大島の港で客船が出航準備中。岸壁に並ぶ乗客と、複雑に張り巡らされた青や黄色のロープが見える。
奄美大島出航です。
横浜港に入港。ベイブリッジと港湾施設、遠くにみなとみらいの高層ビル群が見える穏やかな天気での入港風景。
横浜入港。穏やかな入港となりました。
横浜大桟橋に寄港した客船から見下ろした桟橋のYOKOHAMAマーク。オレンジと白のラインが引かれたアスファルト上に大きく描かれている。
横浜帰港。大桟橋のYOKOHAMAマーク。
テンダーボートから撮影した大型客船の全景。白と黒の船体に赤いラインが特徴的。石垣島沖での寄港風景。
テンダーから見たミレニアム。テンダー上陸の一つのメリットは船を近くで見えるところ。
石垣島の宮良川河口に広がるマングローブ林。茶色く濁った河水と密生する緑の根が特徴的な亜熱帯の自然景観。
宮良川河口近くのマングローブ。珍しいですね。
石垣島の高嶺酒造所で見学した泡盛の仕込み風景。壺に入った琥珀色の泡盛が昔ながらの製法で熟成されています。
石垣島泡盛の高嶺酒造所。壺で寝かせた泡盛です。昔ながらの強烈な「お酒」の味わい。
石垣島の川平湾に停泊する観光用グラスボート。透明度の高い海と緑豊かな山々に囲まれた美しい景観。
川平湾のグラスポート。港で観光付でタクシーをお願いし、運転手さんがチケットを取ってくれました。
石垣島川平湾公園茶屋で味わうソーキそば。豚肉がのった沖縄そばを、ビールとともに楽しむ。
石垣島川平湾公園茶屋でのソーキそば。美味しい。ビールと一緒にどうぞ。
石垣島への寄港時、テンダーボートでの上陸となった客船。沖合に停泊する大型クルーズ船と、緑豊かな石垣島の町並みを俯瞰で捉えた風景。
石垣島はテンダー上陸でした。かなり沖に停まっています。
那覇港のターミナルが間近に迫る。白いクルーズ船が港湾施設に接近し、背後には那覇の市街地と高架橋が見える入港風景。
那覇港に接近する客船からの眺め。青い海越しに那覇市街地の高層ビルと建造物が見えてきた寄港直前の風景。
那覇港への入港時、タグボート(曳船)がパイロットを乗せるために客船に接近する場面。白と青の小型船が大型客船の横に併走している。
那覇港への入港時、パイロット乗船のためタグボートと並走する客船。背後に那覇市街地が見える。
客船の前部甲板から見たタグボート。那覇港への入港に向けてタグボートが接近し、パイロットの乗り込み準備をしている場面。沖縄の街並みが遠く見える。
那覇港へ入港する客船。遠方に那覇市街地が広がり、手前にはタグボートが接近している。入港準備の様子。
港湾に停泊する大型クルーズ船。船首には船名が記載され、横には輸送トラックが積み込み作業を行っている。晴天の下、港湾施設での寄港風景。
イタリア船籍のコスタビクトリア号 全長253メートル 乗客定員2394名 総トン数75000トン 夕食時、1回だけフォーマルの日が…
客船の室内プール施設。大きな窓から港湾都市の景色が一望でき、青く輝く水面に景観が映り込んでいます。
客船のプール甲板。青いプールと複数のジャグジーが並び、デッキチェアが配置されている。スクリーンには映像が映っており、遠くに陸地の山々が見える。
港湾施設に停泊する大型クルーズ船の全景。白と青を基調とした優雅な船体が印象的で、乗客の乗り降りのための桟橋が接続されている。
長崎の眼鏡橋。石造りの美しいアーチ橋が川に映り、手前には水が流れる石積みが見える。歴史的な景観地。
長崎寄港、今回は稲佐山にロープウェイで登ったり、眼鏡橋側の料亭で昼食を頂く
高知市のひろめ市場で、名物の鰹の藁焼きたたきを実演調理する屋台。炎が上がる豪快な調理風景が印象的です。
高知寄港ではシャトルバスで高知市内へ高知城、はりまや橋、ひろめ市場等散策、ひろめ市場では名物鰹の藁焼きたたきの実演
沖縄の那覇港が近づく。船上からの眺めで、陸地の街並みが霞んで見える。
客船のプール甲板。中央の大きなプールを囲むように、複数のホットタブが配置されている。夜間の撮影で、甲板上には多くの乗客がいる。
港湾に停泊する大型客船の全景。白い船体と優雅な船首が印象的で、多くの乗客が乗下船している様子が見られます。
舞鶴港に停泊する大型クルーズ船。白い船体に黄色い煙突が特徴的で、複数のデッキが見える豪華客船です。
舞鶴から乗船しました
長崎松ヶ枝国際ターミナルに停泊する大型客船。手前には地元の小型船舶が係留され、港湾施設と共存する光景が広がっている。
長崎松ヶ枝国際ターミナルに停泊中のダイヤモンド・プリンセス
稲佐山からの眺望。長崎港に停泊する大型客船と、周囲の住宅密集地や緑豊かな山々が一望できます。
稲佐山からの長崎港停泊中のダイヤモンド・プリンセス
高知港に停泊する大型クルーズ船。船体に装飾された鮮やかな和風の装飾品や旗が目を引き、救命ボートが整然と並ぶ船側が見える。
高知港停泊中のダイヤモンド・プリンセス
神戸港での出航セレモニー。赤い消防艇が放水し、ピンク色の水が大きく噴き出す中、港湾都市の建物群が背景に広がる壮観な光景。
神戸港出航セレモニー2
神戸港での出航セレモニー。岸壁から放たれた色とりどりの風船が空へ舞い上がり、船と港が祝福の雰囲気に包まれている。
神戸港出航セレモニー1
神戸港に停泊するクルーズ船のプール甲板から見た港の風景。青い海と背後の六甲山が印象的な出航前の景色。
出航前の神戸港
大阪港での寄港を記念した限定手ぬぐいの販売。2018年3月15-22日のクルーズイベント会場で、船のイラストが入ったオリジナル商品が展示されている。
「クルーズ・カーニバル」の大阪市のテント 限定販売の日付入りオリジナルの手ぬぐい
大阪の天保山岸壁で開催されたクルーズ・カーニバルにおけるキュナード・ラインのプロモーションテント。スタッフが客船の情報提供や乗船案内を行っている。
天保山岸壁周辺にて、大阪市主催、駐日英国大使館後援の「クルーズ・カーニバル」 キュナードのテント
那覇港の客船ターミナルに停泊するRORO型貨物船「かりゆし」。白と青の船体が青い海に映える沖縄の港の風景。