コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

日本の写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

日本の写真 9,231枚

函館朝市のイカ釣り堀。大きな水槽の中で泳ぐイカを釣って楽しむ体験型の観光施設で、多くの訪問客が参加している。
函館駅の観光案内所で購入した市電の一日乗車券。使用日を削るタイプで、¥600円で3回以上の乗車で元が取れる。
函館駅の観光案内所で購入した市電の1日乗車券。600円で市内の路面電車が乗り放題になるチケット。
函館港での寄港時に、地元ボランティアが客船を歓迎するセレモニー。黄色いベストを着た関係者たちが「ようこそ函館へ」と書かれた横断幕を掲げて、乗客の上陸を出迎えている。
函館港での下船風景。地元ボランティアによる歓迎を受けながら、乗客たちが客船から上陸する様子。
小樽港での出航時、タグボートが大型客船を曳船する夜間の光景。港の夜景と船舶の照明が美しく映る。
小樽の夜間寄港地から帰路に向かう客船。港湾エリアの照明の中、大型客船が堂々たる姿を見せている。
小樽のAEON内の寿司店「鮨処 魚一心」で提供された梅握り10貫。新鮮な海の幸を使った握り寿司が黒い石板に美しく盛り付けられている。
小樽のAEON内の寿司店「鮨処 魚一心」で食べた海鮮ちらし。新鮮なエビ、貝類、卵焼き、野菜が白い丼に盛り付けられた一品。
小樽のAEON内の寿司処でビールを注文。サッポロビールの冷たい一杯が、これからの食事の楽しみを予感させる。
小樽築港のAEON近くの交差点から見た夕暮れ時の風景。遠くに停泊中の客船が見える。
小樽のメルヘン交差点角に立つルタオの店舗。レンガ造りの重厚な建物に時計塔が特徴的で、クルーズ寄港地での観光スポット。
北菓楼で見かけたフリーWi-Fi案内表示。赤いWi-Fiアイコンが描かれた茶色い看板で、SSID「kitakaro-free」とパスワード「kitakaro」が記載されている。
北菓楼の福引で当選した特製ソフトクリーム。白とラベンダー色の2色が美しく盛り付けられた上品な一品。
小樽の六花亭で購入したシュークリームとコーヒー。シュークリーム一つの購入でコーヒーが付くサービスを享受しながら、寄港地での休憩を楽しむ。
六花亭のシュークリーム売場。ふっくらとした外観のクリームパフ菓子が、緑色のラベルが貼られた透明な袋に詰められ、ショーケースに並んでいる。90円の価格表示が見える。
小樽の六花亭店内。ショーケースに並ぶシュークリームやチーズケーキなどの洋菓子。大きなポスターで商品をPR。
小樽の六花亭店舗外観。看板にはシュークリームの写真が大きく掲示されており、北海道を代表するお菓子の名店の様子が伝わる。
小樽の商店街で見かけた、ユーモラスな表情の熊のキャラクターが看板として立てられている。右手には大きなハート型の窓を持ち、左手には黄色い「OTORU」と書かれた紙を持っている。
小樽のメルヘンロード内にある「小樽ポセイ丼」の店舗。青い看板が目印で、以前訪問時と比べて現代的にリニューアルされている。
小樽のメルヘンロード沿いにある「ポセイ丼」の店舗。紺と赤のカラーリングが特徴的な現代的な外観で、メニュー看板には丼ぶりの写真が大きく掲示されている。
小樽のメルヘンロードに立つ洋風の教会建築。白い壁と黒い時計塔が特徴的で、周囲の歴史的建物とともに観光地の雰囲気を醸し出している。
小樽の手宮線跡地。かつての鉄道路線の線路と歩道が並行し、両側には草木が生い茂る静かな遊歩道となっている。
小樽の手宮線跡地に立つ、大きな車輪をモチーフにした茶色い門型のモニュメント。案内板が設置されており、歴史的な場所であることがわかる。
小樽の街中にあるパンじゅう専門店。赤い暖簾と看板が目印で、昭和レトロな雰囲気の店舗。
北海道小樽での寄港時に購入したガラナ。赤と黒のラベルが特徴的な地域を代表する炭酸飲料。
小樽駅のホームに停車するキハ150形気動車。乗車してきた列車で、対面には快速エアポート千歳空港行きの733系電車が見える。
小樽駅のホームに停車する733系電車。緑色のラインが入った白と黒の近代的な車体が印象的。千歳空港行きの快速エアポート。
小樽駅のホームで、対面には快速エアポート用の733系電車が停車。左側には黄色い車両も見える駅風景。
JR北海道キハ150形気動車の車内。シングルのクロスシートが配置され、大きな窓から北海道の風景が見える。ワンマン運転の2両編成列車。
JR北海道函館本線の運行路線図。千歳から長万部間を示す路線図で、余市から小樽への乗車区間が表示されている。
JR北海道キハ150形ディーゼルカーの後部車両から見た函館本線の線路。余市から小樽への乗車中に撮影した車窓風景。
JR北海道キハ150形ディーゼルカーの運転台。マスコン直進レバータイプや各種計器が見える。前方に函館本線の線路が延びている。
JR北海道キハ150形ディーゼルカーの車内。余市駅から小樽駅へ向かう函館本線の列車内部。ワンマン運転の2両編成で、乗客が後部車両に乗り込んだ場面。
余市駅でJR北海道キハ150形気動車を待つ。函館本線の非電化区間で、小樽への帰路に乗車予定。ワンマン運転の2両編成。
余市駅でJR北海道キハ150形気動車の到着を待つ。函館本線の非電化区間を小樽に向かう列車。
余市駅のホームで列車を待つ乗客。函館本線の非電化区間で、JR北海道のキハ150形気動車の到着を待つ様子。
余市駅からJRで小樽へ向かう際に見かけた函館本線の非電化区間。駅構内の線路と待合施設が見える。
余市駅から小樽駅への乗車券。JR函館本線で¥360の片道切符。28年10月13日発行。
余市駅前の公園にあるクマの噴水オブジェ。青と赤のプランターに囲まれた造形物で、リタロード沿いの風景を象徴している。
余市駅前の「リタロード」にある記念碑。2人の人物の肖像と説明文が刻まれた石製の標柱。
余市駅の駅舎。レンガ造りの建物で、クルーズ船での寄港地から列車で小樽へ向かう際の乗車地点。
ニッカウヰスキー余市蒸溜所の正門近くに立つ日本国旗。工場見学のツアーを終えて、敷地を出る際に撮影された風景。
ニッカウヰスキー余市蒸溜所の敷地内にそびえ立つ白い塔。赤い屋根が特徴的で、周囲には樹木が豊かに茂っている。
ニッカウヰスキー小樽工場の敷地内を歩む参観者。白い柵に囲まれた通路の両側に赤い屋根の建物や樹木が立ち並び、秋晴れの青空が広がる。
竹鶴氏記念庭園の碑。ニッカウヰスキー小樽工場内の庭園に立つ石碑で、秋の紅葉が美しく映える佇まい。
ニッカウヰスキー余市蒸溜所のニッカ会館入口。白壁のアーチ型の建物で、2階の試飲会場へ向かう様子が写っている。
ニッカウヰスキー余市工場内のカフェ・レストラン。緑に囲まれた落ち着いた雰囲気の施設で、試飲後の食事利用に便利。
ニッカウヰスキー工場の試飲会場で、複数の銘柄の飲み方を説明するインフォメーションボード。ロック、水割り、炭酸水などの様々なサーブ方法が紹介されている。
ニッカウヰスキー工場の試飲会場に展示された竹鶴ピュアモルト。ボトルと商品説明パネル、試飲用グラスが並ぶ。
ニッカウヰスキー工場の試飲会場に展示されたアップルワイン。甘い果実の香りが特徴の、りんごブランデーとりんごワインのブレンド品。
ニッカウヰスキー工場の試飲会場。スーパーニッカのボトルと、グラスに注がれたウイスキーが並べられている。
ニッカウヰスキー小樽工場の試飲会場。カウンター前に並ぶグラスと、訪問客が集まる様子が見られる。
ニッカ会館の入り口。赤いコートの女性と男性が、ネオン看板が輝く試飲会場への階段前に立っている。
ニッカウヰスキー工場の試飲会場とお土産ショップが入るニッカ会館。赤レンガの独特な建築が特徴的です。
ニッカウヰスキー余市蒸溜所の施設配置図。ディスティラリーショップ、レストラン、ウイスキー博物館などの主要施設が番号で示されている。
ニッカウヰスキー余市蒸溜所のウイスキー館展示コーナー。創業当時のウイスキーボトルやニッカのリンゴジュースなど、歴史的な製品が白いディスプレイ台に展示されている。
朝ドラ『マッサン』の衣装展示。ニッカウヰスキー館に展示されたくまさんとしおのキャラクターの着物姿の衣装。
ニッカウヰスキー余市蒸溜所の博物館に展示された、朝ドラ「マッサン」で使用された衣装。赤と灰色のジャケットを着たマネキンが緑の背景の前に並んでいます。
ニッカウヰスキー館に展示されたニッカ第一号ウイスキーの瓶。格子模様のラベルが特徴の歴史的な逸品。