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日本の写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

日本の写真 9,160枚

横浜大さん橋に接岸した客船の船首甲板からの眺め。横浜港の摩天楼と周辺施設が見える。
クルーズ4日目:大さん橋に接岸中
新宮港に接岸した客船のデッキから、緑豊かな山々に囲まれた港町の風景を望む。晴天の下、広がる青い海が印象的。
クルーズ2日目:新宮港に接岸中
熊野速玉大社でのスペシャルコンサート終了後、乗客をバスで船へ送迎。夜間のバス移動風景で、複数のKLMANOバスが停泊場所への帰路についている。
無料オプショナルツアー『小椋佳 熊野速玉大社 スペシャルコンサート』の熊野速玉神社特設会場からにっぽん丸停泊場所までバス移動
横浜港からの出港時、客船のデッキから見た夕焼けと海峡大橋。赤いライフリングが安全の象徴として写り込む。
クルーズ初日:横浜港出港②
横浜港を出港する客船からの眺め。ライフブイと共に、優雅なケーブルステイ橋が夕焼けに映える。
クルーズ初日:横浜港出港①
7階リドテラスで楽しむ特製ハンバーガーとショコリキサー。大窓から望む美しい海景色とともに、優雅なランチタイムを満喫。
7階 リドテラス③ にっぽん丸特製ハンバーガーとショコリキサー
7階リドテラスで楽しむショコリキサー。窓からは港の風景と船が見える、優雅なカフェタイムの一場面です。
7階 リドテラス② ショコリキサー
横浜大さん橋の広大なデッキ。クルーズ初日、赤いチェアが並ぶ開放的な船上空間で、乗客たちが新しい旅への期待に包まれている。
クルーズ初日:大さん橋
横浜港での乗船前、コロナPCR検査陰性確認後、乗客を乗せて客船へ向かう送迎バス。緑色の車体が特徴的。
クルーズ初日:コロナPCR検査陰性確認後ににっぽん丸までバス移動
横浜のメルパルク内にある「chère」という宴会場で、クルーズ乗客が集合。白いテーブルクロスの机が並び、多くの人々が着席している様子が見られます。
クルーズ初日:午前中にメルパルクYOKOHAMAに集合 コロナPCR検査
横浜のメルパルクで提供された豪華な弁当。黒い漆器に盛られた和食で、刺身、天ぷら、白いご飯など複数の品目が美しく配置されている。
クルーズ初日:コロナPCR検査の結果待ちでメルパルクYOKOHAMAで昼食
大塚国際美術館でのクラシックコンサート。ミケランジェロの「最後の審判」を背景に、オーケストラによる貴重な演奏が行われました。
クルーズ3日目:無料のオプショナルツアー 大塚国際美術館での貸切コンサート
徳島小松島港の岸壁に停泊する大型クルーズ船。晴天の下、港湾施設と山々を背景に雄姿を見せている。
徳島小松島港沖洲(外)地区(-7.5m)岸壁に停泊中のにっぽん丸
横浜大桟橋への着岸。夜間の港湾風景で、ライトアップされた高層ビル群と客船の甲板が映る。
クルーズ4日目:大桟橋に17:30過ぎに着岸
徳島小松島港の岸壁でオプショナルツアー参加のため下船する乗客たち。赤いカーペットと花で装飾された通路が見える。
クルーズ3日日:徳島小松島港沖洲(外)地区(-7.5m)岸壁から夕方にオプショナルツアーに参加するため下船
横浜大さん橋からの出港。夕焼けに照らされた横浜みなとみらいの高層ビル群と、青くライトアップされた客船の甲板が印象的。クルーズ初日の出航シーン。
クルーズ初日:17:00に大さん橋から離岸し出港
赤と金のクリスマス装飾で彩られた豪華なアーチが客船の乗船口を迎える。横浜からの出航を祝う華やかな船上風景。
クルーズ初日:入船開始です
クルーズ船のデッキで、乗船者たちが輪投げゲームを楽しんでいます。サンタクロースの衣装をした船員も見られ、入船直後のウェルカムイベントの雰囲気が伝わります。
クルーズ初日:入船直後に参加できるイベント 輪投げ
横浜大桟橋に接岸する客船。青い海と晴天の中、港湾施設と都市風景を背景に優雅に停泊している光景。
出港当日:大桟橋に接岸中の『にっぽん丸』
熊野速玉大社の特設会場で開催された小椋佳スペシャルコンサート。夜間にライトアップされた会場に大勢の観客が集まり、神聖な雰囲気の中でのコンサートが行われている。
無料オプショナルツアー『小椋佳 熊野速玉大社 スペシャルコンサート』の熊野速玉神社特設会場
横浜港大さん橋を離岸する客船。デッキに乗客が集まり、横浜の都市景観と船舶が見える光景。
横浜港大さん橋を離岸
高知港に接岸した大型クルーズ船。港湾施設の積み込み機械と共に、寄港地での乗客乗降準備の様子が映る。
高知港に着岸した直後にセレブリティミレニアムが接岸
長崎港入港前に軍艦島(端島)を一周し、端島と豊島の間の狭い海域で旋回する船上からの眺め。廃墟と化した建造物群が朝日に照らされている。
長崎港入港前に軍艦島(端島)の1周するとともに端島と豊島の間の狭い海域で1回転
客船のデッキから見た港湾都市の景観。プールデッキから寄港地の工業地帯と街並みを眺める乗客たち。
客室のプライベートバルコニーから、寄港地の港湾施設と停泊する船舶を眺める。ラタン調の小テーブルと椅子が配置された快適な空間。
客室バルコニー
神戸港に接岸する大型クルーズ船。白い船体が港の岸壁に並び、乗客が見学している光景が広がっている。
神戸港に接岸中のスプレンディダ
長崎港に停泊する大型クルーズ船。黒と白のツートンカラーの船体が港湾施設に接岸し、晴天の中その雄大な姿が映される。
長崎港に停泊中のQE
新宮港に停泊する大型客船。黒と白のツートンカラーの船体が港湾施設に並ぶ木製の桟橋とともに映る光景です。
新宮港に停泊する『にっぽん丸』
PCR検査待機中に提供された豪華なお弁当。白木の二段重箱に、海の幸を中心とした和食の数々が丁寧に盛り付けられています。
PCR検査の結果待ちの間にはお弁当も出ました。お茶やコーヒーのサービスもあり、ちょっとラッキーです。
船内の豪華なバンケットホールでPCR検査の結果待ちをする乗客たち。シャンデリアが輝く優雅な空間で、検査後の時間を過ごしている。
乗船日午前中のPCR検査と結果待ちの会場です。3時間位の待ち時間がありましたが、弦楽四重奏やストレッチセミナーなどがあり、退屈はしませ…
横浜港に入港する客船の船首から見た景観。みなとみらい地区の高層ビル群と横浜の街並みが青い海に映える。
客船の甲板からみなとみらいの高層ビル群を望む。横浜港へ入港する際、青い海越しに都市の景観が広がる光景。
船上から見た横浜港。手前は客室のバルコニーの手すり、遠方には入港する大型タンカーと横浜の街並みが見える。
高知新港の埠頭で出港を待つ乗客たち。広大なアスファルト舗装された岸壁には多くの人々が集まり、船の出発準備が整えられている光景。
客船のラウンジから見える高知港の景色。大きな窓越しに、港湾施設と緑の山々が望める。船内の装飾品として置かれた金色の像が窓際に立つ。
高知新港の岸壁で、乗船手続きを待つ多くの乗客たち。テント設営の仮設受付所が見え、背後には白く輝く客船が停泊している。
高知新港に停泊する豪華客船。白く優雅な船体が朝日に照らされ、岸壁の黄色いポールとコンテナが見える。
高知新港に入港した豪華客船が、朝日に照らされ白く輝く船体を見せている。初めてのクルーズ体験を前にした興奮の瞬間。
高知新港に入港した豪華客船。岸壁の黄色い安全標識と係留ロープが見える中、朝日に照らされた白い船体が優雅に停泊している光景。
高知新港の岸壁に停泊する客船。朝日に照らされた白い船体が美しく輝き、乗船を待つ旅客たちの期待感が高まる瞬間。
横浜港に停泊する豪華客船の船首デッキ。プールと金色の装飾が優雅に配置され、港の風景を背景に船の壮大さが際立っている。
名古屋港に寄港した客船の船上から、岸壁で出迎えてくれた船友を眼下に見下ろす。船舷に並ぶ乗客たちと、複数の国旗がたなびく優雅な船姿。
名古屋港で出迎えてくれた船友が岸壁から撮ってくれた写真。 この中に私も写っている!!!
港を出港する客船を、曳船に見送られながら撮影。優雅な船体が静かに航路へ向かっていく出港シーンです。
見送りに来た船友が撮ってくれた出港していく にっぽん丸の写真
名古屋港への着岸作業中。船長とパイロットが風の強い中、慎重に操船する様子。背景には名古屋のランドマークが見えます。
名古屋港に着岸作業中の船長とパイロットです。 風が強い日だったせいか、かなり慎重な操船でした。
高松港に停泊する客船の船側。赤い煙突とライフボート、乗客の乗下船風景が見られます。
高松港の帰船口です。
金比羅宮に奉納された航海安全祈願の樽が展示されている社務所。木製の樽が積み重ねられ、絵馬や写真で装飾された歴史ある空間。
金毘羅宮に納められていた航海安全祈願の樽です。
高松港での歓迎セレモニー。地元のマスコットキャラクターたちが客船の乗客を出迎えており、港湾施設と瀬戸内海の風景が広がっています。
高松港で歓迎してくれたキャラクターです。
伊勢湾自動車道の下をくぐり抜ける客船。橋の上を走る車を眼下に見ながら航行する迫力のシーン。
伊勢湾自動車道の下を通過です。
船上デッキでクルー職員が名古屋港について丁寧に説明。マスク姿で乗客に向けてマイクを持ち、寄港地の見どころを紹介している様子。
サービススタッフが丁寧に名古屋港の説明をしてくれました。
客船のラウンジで、名物のショコリキサーを堪能。大きなドームカップに盛られたチョコレートドリンクは、窓からの海の眺めと共に格別です。
気になっていた、名物のショコリキサーを頂きました。
名古屋港に停泊する客船の船体。黒い船体に赤いラインが入り、日本語で船名が記された大型クルーズ船が岸壁に接岸している。
名古屋港に到着後のにっぽん丸
名古屋港への入港を控え、客船の甲板から見える青い海と港湾施設。日本国旗とUW旗がはためき、奥には名古屋のランドマークが見えます。
UW旗も掲揚され、名古屋港に間もなく着岸。 船内に慣れてきた頃に下船しなければならず残念!
伊良湖岬沖で太平洋フェリーの『いしかり』と並走し、名古屋港への入港を待つ客船。青い海と空のコントラストが美しい航海風景。
伊良湖岬から太平洋フェリーの『いしかり』が追尾してきて一緒に名古屋港に入港
785段の階段を登った先から望む讃岐平野。おむすび型の山々が連なる景観と、広がる町並みが眼下に広がる絶景ビュー。
無事785段の階段を登るとご褒美で眺められる眺望。 おむすびのような山がいっぱいの讃岐平野
金刀比羅宮への参道中間地点から望む、桜咲く高松の街並みと瀬戸内海の景色。石段沿いに多くの参詣客が行き交っています。
金毘羅さん名物の階段中間点からの景色
高松港に停泊する大型クルーズ客船。赤と白、黒の船体が港の赤いレンガ舗装の岸壁に映え、乗客の乗降風景が見られます。
高松港で憩う にっぽん丸
高松港への着岸を控え、船上から眺める高松の街並み。独特の建築と緑豊かな港湾施設が印象的。
間もなく高松港に着岸。 船上から訪れる町を眺めるのもクルーズの醍醐味。
名古屋港に寄港した客船。港湾施設とランドマークタワーを背景に、モダンな建築と彫刻作品が映る港の風景。
Welcome to Nagoya ! 久しぶりに名古屋港を訪れてくれた『にっぽん丸』
名古屋港の埠頭から出港する客船。手前に白い高層ターミナルビル、奥には青いミレニアム橋と観覧車が見える港湾風景。
名古屋港を定刻17時に出港
高松港の岸壁に停泊した客船。奥には香川県の山並みが見え、港湾施設や緑地が整備されている寄港地の景観。