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日本の写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

日本の写真 9,194枚

客船の船体。上部が白色、下部が深い紺色に塗り分けられており、両側に円形の舷窓が規則正しく並んでいる。2019年2月の改装後の新しい外観。
横浜港の国際客船ターミナルで、大型クルーズ船が停泊する光景。手前は港湾施設や小型船舶、奥に壮大な客船が見える港の風景。
客船のプロムナード(船内通路)。朱色に統一された柱と梁が特徴的で、両側の手すりには装飾的な格子模様があり、奥に向かって深い遠近感を表現している。
客船の展望ラウンジから瀬戸内海の景色を眺める。広大な窓と快適な青いシートで、寄港地の風景を存分に楽しめる空間。
思い思いに座り大きな窓から瀬戸内海の景色を楽しめる。
船内のラウンジから広島湾を望む。大きな窓から瀬戸内海の景色が広がり、緑豊かな山々と対岸の町並みが見える。快適な座席で船旅を楽しむ乗客の姿。
様々な座席が用意され、船旅を楽しめる。
靴を脱いで利用する半個室座席。黒とオレンジのモダンなデザインの仕切りで、グループで快適にくつろげるプライベートな空間。
靴を脱いで半個室のような座席でグループで気兼ねなく寛げる。
船上の屋上デッキ。人工芝が敷かれた広々とした空間に、白い建築物や帆柱のオブジェが配置され、船内とは思えない開放的な公園のような雰囲気。
3階建てになっており屋上デッキには人工芝も。船上自体が公園のように寛げるイメージ
広島港に停泊する瀬戸内海汽船の新造フェリー「シー・パセオ」。2024年8月1日就航の船で、背後には大型貨物船が見える。
広島では石崎汽船のフェリー旭洋丸に乗って呉へ。復路には瀬戸内海汽船の新造フェリーのシー・パセオに乗船。 シー・パセオはPark on …
舞鶴寄港中、客船のデッキから虹が見える景色。青いデッキチェアと黄色い煙突が印象的です。
舞鶴寄港中に虹が🌈
横浜港でベイブリッジの下を通過する大型客船。優雅な吊橋と現代的なクルーズ船のコントラストが印象的です。
下船待ちの時に、船からダイプリのベイブリッジに遭遇しました。
横浜・大黒ふ頭への早朝着岸。夜明け前の薄暗い中、ターミナル2の施設が照らされ、誘導用のコーンが整然と並べられている。
横浜到着は午前4時、大黒ふ頭への着岸でした。
十和田湖の静寂に包まれた砂利浜。穏やかな湖面と遠くの山々、澄んだ空が織りなす癒しの景観。
十和田湖は静かで湖岸に寄せる波音が楽しめる癒しのスポット。
客船のヘリポートデッキが一般開放された際の様子。乗客と乗務員が甲板に集まり、海を背景に記念撮影を楽しんでいます。
入港時に時折解放されるヘリポートの様子です。
青森県のねぶり流し館で、竿頭による勇壮なねぶた祭りの実演。迫力ある動きと掛け声で観客を魅了する伝統芸能の実演風景。
ねぶり流し館での竿頭実演の様子です。
秋田港駅のようこそ秋田へという看板。秋田犬をあしらったウェルカムサインが掲げられ、駅舎と線路が見えます。
日本で唯一のクルーズ列車の秋田港駅
北九州市のいのちのたび博物館に展示されている恐竜の骨格標本。大型肉食恐竜の迫力ある全身骨格が博物館の吹き抜け空間に吊り下げられている。
北九州の「いのちのたび博物館」展示物。
八甲田山ケーブルカーで、上りのケーブルカーから下りのケーブルカーとすれ違う瞬間。紅葉シーズンの雄大な山々の景観が広がります。
上りのケーブルカーから、すれ違う下りのケーブルカーを撮影。 八甲田山ケーブルは高さもあって迫力満点でした。
秋田港クルーズターミナルで、秋田犬がクルーズ船の乗客をお出迎え。多くの観光客に囲まれ、ペットとのふれあいを楽しむ人気の光景。
秋田港クルーズターミナルには秋田犬もお見送りに来てくれて大人気。 秋田港クルーズ列車をはじめ無料で海抜100mの展望室に昇れるなど受入…
秋田県の寄港地紹介コーナーで、JR東日本の制服を着た職員が観光情報を提供。客船内での現地担当者による直接的な情報提供は、クルーズ旅行における画期的なサービス。
秋田のコーナーでは何とJR東日本社員が制服を着て応対。 クルーズ中に現地の担当者から寄港地観光の情報が得られるのは画期的。
新青森駅構内に展示された青森ねぶたの大型灯篭。鮮やかな色彩と迫力のある人物描写で、青森文化を象徴する伝統工芸品が訪問者を歓迎している。
新青森駅構内では ねぶたが歓迎。 青森に来たことを実感。
青森市の「ねぶたの家ワ・ラッセ」で展示されている大型のねぶた。極彩色で描かれた歌舞伎や民話のキャラクターが華やかに彩られています。
青森市内に戻ってきて ねぶたの家ワ・ラッセでねぶた見学
秋田県角館で味わった比内地鶏の親子丼と東の横綱・稲庭うどん、いぶり漬けを盛り付けた和食膳。
角館では比内地鶏親子丼と稲庭うどん・いぶり漬け(大根のたくあん漬け)を賞味。 西の横綱・讃岐うどんに対し、東の横綱と言われる稲庭うどん。
秋田駅構内でなまはげがお出迎え。青と赤の2体の鬼のような姿をした秋田の伝統文化を代表するキャラクターが、乗客を迎えている。
秋田駅では なまはげがお出迎え
富山の名物「ほたるいか天丼」。衣がカリッとした天ぷらが白いどんぶりにたっぷり盛られた、贅沢な一品。赤い汁椀とセットで提供されている。
富山での昼食は「ほたるいか天丼」を賞味
秋田港クルーズ列車の前で記念撮影。クルーズ船寄港時限定で運行されるキハ48系気動車で、秋田港と秋田駅を往復する観光列車。
クルーズ船の入港した時限定で2往復運行される秋田港クルーズ列車(秋田港⇔秋田駅)の前で記念写真。 車輛はキハ48系気動車
横浜大さん橋から出港し、ベイブリッジを潜り抜ける豪華客船。デッキには多くの乗客が集い、プールやスパ施設が見える。11日間のクルーズ旅行の出発を祝う景色。
さあいよいよ11日間のクルーズの始まり!始まり! 横浜・大さん橋を出港しベイブリッジを潜り抜けます。
横浜港に着岸した最終日。大さん橋のダイヤモンド・プリンセスを背景に、レインボーブリッジとみなとみらいの高層ビル群が望める。赤い灯台が港の風景を彩る。
最終日には横浜・大黒埠頭に着岸。 大さん橋にはダイヤモンド・プリンセスが着岸。
秋田港クルーズ列車の駅舎。クルーズ船寄港時のみ運行される専用列車で、乗客を秋田駅へ輸送する。片道200円の手軽な移動手段。
秋田港ではクルーズ船が入港した時だけ貨物線を使って運行する『秋田港クルーズ列車』に乗って秋田駅へ。(片道200円)
舞鶴造修補給所で見学した海上自衛隊の軍艦。手前の小型船と奥の大型輸送艦が停泊している光景。
舞鶴には海上自衛隊があり、舞鶴造修補給所界隈を散策し自衛隊艦船を見物。
舞鶴赤れんがパークの歴史的な赤煉瓦建造物。レンタサイクルで訪れた市内観光の第一目的地。
舞鶴ではレンタサイクルを利用し市内観光。先ずは赤れんがパークへ。
青森駅の新幹線ホームで、東北新幹線はやぶさの青と白の車両が停車している。駅員や乗客が乗降する様子が見られる。
青森市内や弘前や奥入瀬・十和田湖は既に観光しているので東北新幹線はやぶさに乗って一路 岩手県二戸へ。
岩手県二戸市の観光ガイドマップ。二戸の歴史文化スポットや自然景観、鉄道ルートを紹介する地図資料。
二戸駅に着くも観光スポットが歩いて行ける範囲にはなく駅前を散策しただけ。 IGRいわて銀河鉄道と青い森鉄道に乗って青森に舞い戻る。 今…
秋田県角館の武家屋敷通り。樹齢の古い柳の木が両側に並び、黒塀に囲まれた重厚な建物が立ち並ぶ歴史的な街並み。雨に濡れた石畳が情緒的な景観を作り出している。
秋田では深い木立ちと重厚な武家屋敷で知られる角館を観光。
IRいしかわ鉄道の車両。金沢から富山への移動に利用した地方路線の電車が駅に停車している様子。
金沢は何度も観光しているのでIRいしかわ鉄道と あいの風とやま鉄道に乗って富山へ。
富山ライトレールの旧東岩瀬駅舎。JR富山港線時代から残る唯一の駅舎で、新旧ホームの高さの違いが印象的。
富山ではLRTの富山ライトレールに乗って岩瀬浜へ。富山伏木港界隈を散策。 写真は旧東岩瀬駅舎。JR富山港線時代から残る唯一の駅舎。 新…
舞鶴港に寄港した大型クルーズ船を五老ヶ岳から俯瞰撮影。山々に囲まれた港湾都市の景観と船の大きさの対比が印象的。
セレブリティ・ミレニアムを俯瞰的に見ようと思い、東舞鶴駅から5kmほど曲がりくねった坂道を自転車で登り、五老ヶ岳へ。 こんな所までママ…
船首のヘリパッド付近に集まった多くの乗船客が、舞鶴への入港シーンを楽しんでいる。白い船体に複数の窓が配置された大型客船の上部構造が見える。
最船首のヘリパッドで舞鶴入港シーンを満喫している乗船客
舞鶴への入港時、船首のヘリパッドに集まった乗客たちが、穏やかな海と山々に囲まれた美しい港の景色を眺めている光景。
最船首のヘリパッドで舞鶴入港シーンを満喫
木造の装飾的な駅舎と黄色い平成筑豊鉄道の列車。北九州への寄港時に見られるローカル鉄道の風景。
木を強調した駅舎と平成筑豊鉄道の列車。
令和の時代に誕生した駅舎「令和コスタ行橋駅」。木製の趣きある駅のエントランスで、平成筑豊鉄道の新しい駅を訪問。
北九州ではJR九州と平成筑豊鉄道に乗って乗り鉄の旅。 令和の時代になって初めて誕生した駅。しかも名称が『令和コスタ行橋駅』。コスタクル…
広島電鉄の路面電車。新型車両(左)と旧型車両(804号)が並ぶ駅のホームで、乗り鉄を楽しむ乗客たちの姿が見られます。
広島では広島電鉄の電車一日乗車券(600円)を購入し、乗り鉄して市内遊覧。
夕焼けに染まる海の向こうに富士山の雄姿がそびえ立つ。横浜港を出港する際、美しい夕景に見守られながらの船出。
ふたたび富士山に見送られ、横浜港より出港しました。
横浜港に寄港した大型クルーズ船。曇り空の中、船体に五月飾りが装飾されている。埠頭には乗客の姿が見られる。
こどもの日仕様といったところでしょうか。 しかし、お天気はいまひとつ。
長崎港から望む軍艦島。曇天の中、遠く霞む島影が見える。いつもより接近できず、遠距離からの観察となった。
遠い遠い、軍艦島。 前はすごく接近してくれてたのに、とても残念です。
夕焼け空の中、富士山がシルエットで浮かび上がる。クルーズ出港時の感動的な一瞬。
富士山に見送られ、クルーズの始まりです。
横浜港のベイブリッジの下に停泊する複数のクルーズ船。大型客船が横浜港に集結した光景。
この日、横浜には4隻のクルーズ船が集結してましたね。 写真のアザマラクエスト、MSCスプレンディダの2隻に加え、山下ふ頭にはノルウエー…
横浜港での寄港風景。白緑色のタグボートが客船を操船する様子を、甲板から撮影。こどもの日クルーズの鯉のぼりが見えます。
乗船するとプリンセスの鯉のぼりが配られ、こどもの日クルーズの気分が盛り上がりました。
横浜大さん橋での出港風景。甲板上に大勢の見送り客が集まり、ゴールデンウィークの人気の高さを物語っている。
横浜大さん橋から出港のお見送りがいっぱいでびっくり。さすがGWです。
横浜大さん橋国際客船ターミナルに到着した乗客。バスから降りてスーツケースを押しながら受付へ向かう様子。曇り空の下、ターミナル施設と巨大な客船が見える。
伊丹から飛行機に乗って羽田まで、そこからはみなとみらい行きの京急バスでやってきました。 昨年のGWと違って渋滞もなく定時に大さん橋着。…
満潮時の宮島。清澈なターコイズブルーの海に浮かぶように見える木造建築と、背後の緑豊かな山々が美しい景観を作り出しています。
満潮時で宮殿はベニスと同じような感じです。
広島の原爆ドームを背景に、メルボルンから訪れたご夫妻と記念撮影。平和記念公園での思い出の一枚。
原爆ドームを背後に、メルボルンから来られたご夫妻と記念撮影。
広島の宮島口で食べたあなご丼。ふっくらとした穴子が白米の上に美しく並べられ、香ばしく焼かれた表面が食欲をそそります。
宮島口に戻って、あなご丼の昼食となりました。 ボリュームもあり、美味しかったけれど、お値段はウナギ並み。 1,750円でした。
広島への寄港後、ターミナル内に設置された両替交換所。乗客が下船後すぐに日本円に両替できるよう配慮されている。
入国審査を終えると、両替交換所が設けられていた。流石に日本!配慮の違いを感じます。
舞鶴港に停泊中の客船。背景に舞鶴富士(由良ヶ岳)が見える。係留用のロープと港の安全柵が手前に写っている。
舞鶴富士を見てから、船に戻ります。
舞鶴港の岸壁から客船を眺める。柵越しに大型クルーズ船と Coast Guard の船が見える。出国審査を済ませ、徒歩で船に戻る乗客の視点。
遅めの昼食を済まして、徒歩で船に戻ります。出国審査もスムースに済みました。
舞鶴の岡田鮮魚の海鮮焼きの屋台。黄色いエプロンの店員が、カニやエビなどの新鮮な海産物を販売している光景。
舞鶴港とれとれセンターの外観。大きなガラス張りの屋根が特徴的な道の駅で、新鮮な海産物を扱う魚市場施設。駐車場には白い乗用車が停まっている。
正式名は《道の駅》舞鶴港とれとれセンター。 舞鶴港より徒歩15分程度です。 出国審査に相当の時間が掛かりそうなので、この魚市場にやって…
舞鶴寄港時に提供された生牡蠣。レモンを添えた新鮮な牡蠣が白い皿に盛られ、船上での贅沢な食事体験。
最初に選んだのは生ガキ。
舞鶴の市場で見つけた紅ズワイガニ。1尾2000円、2尾3600円の値札が付いた新鮮なカニが並んでいます。
ズワイガニは次回の機会にとしました。
舞鶴の港で見かけた新鮮な海産物の露店。タコやイカ、魚など様々な海の幸が並び、手ごろな価格で販売されている。
安いか高いかは判りませんが、新鮮な魚類が並んでいました。