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日本の写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

日本の写真 9,196枚

客船のデッキから見た船橋と通信機器。複雑に張り巡らされたケーブルと白い構造物が船の技術的な側面を物語っています。
横浜港に停泊する大型クルーズ船。船上のデッキでは乗客たちが海の景色を眺めながら、白いバルーンデコレーションのある船上イベントを楽しんでいます。
神戸港に寄港した大型クルーズ船。港湾施設と赤い橋が見える神戸の風景を上空から捉えた一枚。
客船のデッキにあるカジュアルな屋外ダイニングエリア。大きな客船を背景に、テーブル席でくつろぐ乗客たちの様子。
大型クルーズ船が港湾施設に接岸している様子。タグボートが船舶を誘導しており、背景には白い橋梁が見える港湾風景です。
客船から見た港湾風景。大型斜張橋が印象的で、対岸には産業施設が見えます。船のプール施設が手前に配置されています。
神戸港に停泊した客船の船体。白い船体に船名が大きく表示され、上部には赤いテンダーボートが搭載されている。
川平湾のガラス底ボートから見た海底の風景。サンゴ礁と魚が群れをなして泳ぐ様子が観察できる。
石垣島の川平湾からの眺め。白い砂浜、緑豊かな樹林、穏やかな海岸の風景。ガラス底ボート乗車前の海の景色。
石垣島のやいま村で、黄色い衣装を身に纏った民謡歌手が八重山民謡を歌いながら舞踊を披露している様子。観光客が見学している。
やいま村の展望台から見た石垣島の風景。赤瓦葺きの伝統的な家屋の屋根越しに、緑豊かな島全体と遠くの海を望む景観。
石垣島のやいま村の展望台からの眺望。手前にはヤシの木が茂り、奥には琉球石灰岩の山々に囲まれた青い海が広がる。
石垣島の新港に着岸した客船。赤や青のタクシーが港に並び、乗客の送迎準備が進む。テンダーボート不要で直接下船できる利便性が高い寄港地。
石垣島の港で、ピンク色の衣装を身につけた女性たちによる伝統的な舞踊の歓迎パフォーマンス。白いテント張りのポート施設が背景にある。
基隆港のターミナル。停泊中の客船と港湾施設、乗客用のテント、バスやタクシーなどの送迎車が見える。背景に基隆市街と山々が広がる。
神戸港ポートターミナルの夜間風景。青くライトアップされた「PORT OF KOBE」の看板の下、ターミナルビルに集まった見送りの人々と、出港を待つ客船が印象的です。
神戸港 午後11時出港 見送りありがとう
神戸港に寄港した大型クルーズ客船。白と黒のツートンカラーの船体が印象的で、多層甲板構造と複数のファンネルを備えた豪華客船が岸壁に停泊している光景。
神戸港
港湾施設で客船の前に立つ2人の女性。2019年6月10日撮影。大型客船とターミナル施設が映った寄港地での一コマ。
沖縄の首里城。赤い瓦屋根の優美な正殿と周囲の城壁が見え、那覇市街地を一望できる高い位置からの眺め。観光客が城壁の上を歩いている。
沖縄の首里城の正殿内部。赤と金色を基調とした豪華な装飾、龍の彫刻、中国と日本が融合した独特の建築様式が特徴です。
沖縄・那覇の首里城。赤く塗られた正殿が印象的で、中国と日本の文化が融合した独特の建築様式が特徴。広場には石造りの階段と欄干が見られます。
沖縄・那覇の首里城公園の入口。朱色の瓦屋根の門が見え、参拝者たちが散策している。左側には古い石垣が続いている。
那覇港に寄港した客船から見た、ターミナル施設とバルコニーデッキ。奥には那覇市街地と橋が見え、曇り空の下、乗客向けのデッキチェアが配置されている。
客船のバルコニー客室からの眺め。神戸港の水際に並ぶ白いデッキチェアと、奥に広がる港湾都市の景観が見えます。晴れた日の乗船時の風景。
神戸港に寄港した客船の船尾デッキ。大型スクリーンに映る風景と、プールエリア、そして背景に広がる神戸の街並みと六甲山を一望できる眺望スポット。
神戸港に停泊する客船の全景。白色の船体に青い波のロゴが特徴的で、港湾施設と背後の神戸の街並みが見える。
函館の若松ふ頭に入港した大型クルーズ船。白と濃紺のツートンカラーの船体が岸壁に接岸している様子。
函館の若松埠頭に入港した豪華客船。岸壁には乗用車が数台停められ、船の大きさを際立たせている。
函館の新しい若松ふ頭に停泊するラグジュアリークラスの客船。手前には港湾施設と歩行者用の舗装路が広がる。
函館の若松ふ頭に入港したラグジュアリークラスのクルーズ船。隣には青函連絡船の博物館「摩周丸」が見える。
函館若松埠頭に入港する大型クルーズ船。歓迎の放水を受けながら着岸する様子。手前には小型船舶も見える。
函館港に入港した豪華客船。白と紺色の優雅な船体が、背後の山々を望む港湾に静かに停泊している。
客船のデッキにある青いサンラウンジャーとラタン製の椅子が並ぶくつろぎスペース。窓からは寄港地の港湾施設が見えます。
写真
長崎港の女神大橋を潜り、港外へ出航する客船からの眺め。正面には長崎造船所香焼工場が見える夕暮れ時の景観。
女神大橋を潜って、長崎港外へ。正面に見えるのは長崎造船所・香焼工場
長崎の女神大橋をくぐる客船。橋上には多くの見物客が集まり、船の通過を見守っています。
女神大橋の下を潜る
長崎港での寄港風景。イギリス国旗と日本国旗が掲げられた埠頭で、乗客が船から下船し観光地への出発を待つ情景。
長崎の港湾施設で行われた正装した楽団や関係者による式典。赤と黄色の花で装飾された舞台と、多くの見物客が集まる光景。
長崎港に浮かぶオランダ屋敷のミニチュアセット。緑豊かな庭園に配置された江戸時代の建築物が、清緑色の水に映える観光スポット。
オランダ屋敷のミニチュアセット
長崎の日本二十六聖人記念碑「昇天のいのり」。壁面に刻まれた26体の聖人像が、殉教者たちの祈りを表現している彫刻作品。
日本二十六聖人記念碑「昇天のいのり」
長崎の崇福寺の黒瓦葺きの塔が、周囲の現代的な建物に囲まれながら、歴史的な存在感を放つ光景。
長崎のシナ寺・崇福寺
長崎のグラバー園から眺めた、港に停泊する大型客船。背後には異国情緒あふれる街並みと緑の山々が広がる。
グラバー園から見るQE
長崎港での初入港を祝う蛇踊り。赤い衣装に身を包んだ演者たちが、金色の龍のような装飾品を持ちながら、港湾施設の広場で華やかに舞う光景。
蛇踊りで長崎初入港を歓迎
長崎造船所で建造中の大型客船。複数の大型クレーンに囲まれた船体が、山々を背景に整備されている光景。
三菱重工・長崎造船所ではアイダクルーズ向けの客船を建造中だった
神戸港に停泊する大型客船を、神戸市役所展望室から撮影。夜間照明に輝く船体と周囲の高層ビル群が織りなす港町の夜景。
出航を待つQE(神戸市役所・展望室より)
女神大橋を潜り抜けるクルーズ船。長崎港への入港風景で、雄大な吊橋と対比する客船の優雅な航行が印象的。
女神大橋の下を潜って、長崎港を目指す
客船内のラウンジで、乗客たちが食事をしながら楽しむ様子。高級感のあるインテリアに包まれた船上の社交空間。
神戸港に寄港中、乗船客と乗組員が船内で日本の伝統儀式「鏡開き」を行っている。樽を割る儀式で、おめでたい雰囲気に包まれている。
鏡開き
神戸寄港時に訪れた日本文化体験施設で、琴の演奏デモンストレーションが行われている。スタッフが複数の琴を操作し、観光客が伝統楽器の音色を鑑賞している。
神戸市から船長へ記念品が贈呈される式典。日本の伝統工芸品である人形が飾られたケースが手渡されている。
神戸市より記念品送呈
神戸港での公式セレモニー。神戸市長から客船乗組員が歓迎のメッセージを受け取る式典の様子。
神戸市長より歓迎のメッセージを受ける。左端に立つのは、先頭のAlistair Clark 氏。
神戸埠頭での寄港歓迎セレモニー。白い柵で囲まれた埠頭に大勢の歓迎客が集まり、黄色や赤色の衣装を着た人々とともに船の到着を祝っている様子。
神戸埠頭、バンド演奏と歓迎する人たちの群れ
神戸港に入港する客船を、港湾作業船からの放水で盛大に歓迎。背後には神戸の市街地と六甲山が望める。
3月19日、神戸港、放水で歓迎を受ける
横浜への寄港を祝う「BON VOYAGE YOKOHAMA」のイルミネーション。夜間の港湾施設に輝く大型の電飾メッセージが、乗客を迎える。
2014年3月17日、QEが横浜大桟橋に初寄港した時の夜。深夜の出航時間まで見送る人が絶える事は無かった。その体験はQEにとって、最初…
横浜・大桟橋に停泊した豪華客船を見学に訪れた大勢の観光客。桟橋上に長蛇の列をなし、船体の巨大さを目の当たりにしている様子。
2014年3月17日 QEを観る為、横浜・大桟橋に集った人の群れ
東京港大井水産ふ頭に停泊する大型クルーズ船。乗客が下船し、トラックなどの港湾車両が見える岸壁での風景。
5月18日、東京港大井水産ふ頭にて下船。7泊8日のいろいろあって思い出に残る家内との船旅をここで終了となった。一週間の船旅はあっという…
佐世保のアーケード街。天井の採光窓から陽光が差し込み、多くの客船乗客が訪れている様子が見られる商店街の風景。
5月15日午前、佐世保に到着。本船から徒歩で10分のところにあるアーケード街をぶらりと歩いた。街を歩く人の3分の一くらいがコスタのID…
函館港町埠頭に停泊する客船と、満開の桜が咲く港湾公園。清爽な春の日中、乗客たちが散策する寄港地の風景。
函館港町ふ頭の岸壁で、乗客と乗務員が船の出航を見送る光景。日本最後の寄港地での別れを見守る人々。
函館港町ふ頭に停泊する客船。桜が満開の春の北海道で、最後の日本寄港地となる函館への到着を告げる船内新聞。