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日本の写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

日本の写真 9,196枚

広島の川沿いで楽しむリバークルーズ。緑に囲まれた水辺で、小型船による川下りツアーが運航されています。都市風景と自然が調和した景観。
リバークルーズもあるよ‼
広島の寄港地で見かけたオレンジ販売スタンド。新鮮なオレンジが山積みにされ、緑の植栽に囲まれた露店で販売されている光景。
既に、外人客がテーブルを占拠。結構!結構! 我々は諦める事にしました。
原爆ドーム周辺の散策へ向かう観光客。ピンク色と白い花に彩られた遊歩道が、歴史的建造物との対比を見せている。
ここから、原爆ドーム周辺の散策へ
広島・五日市港に停泊する客船の後部甲板から、宮島方向の瀬戸内海を望む。イギリス国旗がはためく中、遠くに山々が見える。
広島・五日市港に着いた朝、後部甲板から宮島方向を見る
温泉地の象徴的な景観。乳白色の湯気が立ち上る青い温泉池を囲むように観光客が集まり、火山活動の迫力を間近に感じることができます。
別府の庭園池。苔むした大きな岩と清水が織りなす日本庭園の風景。池には睡蓮が浮かび、静寂に包まれた景観。
大分県別府の血の池地獄。鉄分を含む泥が渦状に煮えたぎり、独特の白灰色に染まった湯が絶えず沸騰している自然現象。
血の池地獄 泥がふつふつと 煮えた滾つている
大分県別府市の「血の池地獄」。赤褐色の温泉が湯気を立てながら噴出し、周囲の岩場に堆積した鉱物が独特の景観を作り出している。
血の池地獄
大分県別府の「鬼石坊主地獄」入口。案内看板と土産物店が見える観光地で、多くの来客で賑わっている。
鬼石坊主地獄
別府の地獄巡りで見た赤い温泉池と噴き出す湯気。大きな岩が点在し、独特の地熱景観が広がっています。
別府の地獄温泉。鮮やかな青色の温泉池から湯煙が立ち上り、観光客が周囲から眺めている風景。岩場に囲まれた独特の地形が特徴。
別府湾上空から望む別府市街地。手前に緑豊かな住宅地が広がり、奥には高層ビルが立ち並ぶ市街地、そして港湾にはクルーズ客船が停泊している。
金輪温泉街がみえる
別府の高台から見た絶景。緑の牧草地から眼下に広がる別府市街地と青い海、遠くの山々が一望できます。
大阪港に停泊する巨大客船。夜間ライトアップされた船体が美しく、多くの客室の光が輝いている光景。
夜のMSCスプレンディダ。綺麗です。大阪港でオーバーナイト。
鹿児島湾から望む桜島。朝の噴火により煙が立ち上っており、活火山の様子が見られます。
桜島。写真ではよく見えませんが、朝に噴火があったみたいで煙が吹いていました。
大阪港からバスで約25分、道頓堀に到着。商業施設やスターバックス、ツタヤが立ち並ぶ繁華街は大勢の買い物客で賑わっています。
大阪港から路線バスで一本。道頓堀のすぐ近くまで行けます。約20分おきにバスが出ています。時間は25分くらい。電車で乗り換えて行くより楽…
クルーズ船のバルコニーから見た船側面。複数階のキャビンと赤いボート、遠くに橋が見える景観。
バルコニーから船首の方は見えますが船尾は見られません。
大阪港の天保山地区。観覧車が目の前に見える港湾エリアで、クルーズターミナルから歩いて駅やショッピングモールへのアクセスが良好な寄港地。
大阪港。初めての寄港でしたが、駅も歩いて6〜7分。 路線バスのバス停もクルーズポートの目の前にあります。 船の目の前に観覧車。天保山マ…
横浜港の夜景。大型クルーズ船から望む、ライトアップされた海上橋とベイエリアの輝く街並み。乗客の乗船待ちで出港が遅延。
すっかり日が落ちましたがまだ出港せず。 まだ、乗船できていない人がたくさんいるみたいです。 約1時間半遅れての出港だったかと思います。
横浜港の夕暮れ時。ライトアップされたベイブリッジと夜景が美しく、客船の出港前の静寂した水面に灯りが映る幻想的な景観。
出港前の夕暮れ時です。 ベイブリッジが綺麗です。
客船のバルコニー付きキャビンからの眺め。木製デッキに置かれた椅子とテーブル。視界が部分的に遮られており、船首方向は見えるが船尾は見えない。
バルコニーからの視界が一部不良とのインフォメーションを事前にもらっていましたが、なるほど、こういうことだったのですね。 他のお部屋に比…
横浜山下埠頭からのシャトルバスで大黒ふ頭に到着後、倉庫のような施設内でチェックインを待つ大勢の乗客たち。
山下埠頭で小雨の寒い中、30分以上待ってやっとシャトルバスに乗って、大黒ふ頭へ。その後なんとバスの中で40分ほど待機させられ、やっと降…
横浜港の埠頭から大型客船へ向かう乗客たち。赤いコーンで区切られた通路を歩み、チェックイン後いよいよ乗船へ。
山下埠頭で待たされ、大黒ふ頭で待たされ、やっとこさチェックイン。歩いて船へ向かいます。
東京港に停泊する客船の甲板。黄色い煙突とデッキチェアが見える船上施設で、乗客がくつろぐ様子が写っている。
客船のプール甲板。夜間にライトアップされた青いプールが輝き、デッキチェアが並ぶ。黄色くライトアップされた船の構造物が印象的。
客船のデッキから見た水上消防訓練。ニューヨークのスカイラインを背景に、複数の放水が勢いよく噴き出す光景。
東京港晴海埠頭から出港後 東京消防庁の船による送迎イベント
客船の船体に取り付けられた大きな青い「C」のロゴ。上方には太陽光パネルが設置された構造物が見え、クルーズ船の外観デザインを特徴づける重要な要素です。
横浜ベイブリッジの橋げたの先に、青い海を挟んで横浜の高層ビル群と富士山が見える景観。手前には赤い灯標が立っている。
ベイブリッジの橋げたの先に見える富士
横浜港の工業地帯を望む。客船から見える造船所、倉庫、太陽光パネル搭載の施設など、港湾インフラが一望できる。
横浜港に停泊した豪華客船。ターミナル周辺には下船客のための赤い安全柵が引かれ、バスが待機している光景。青空の下、港湾施設と船が並ぶ。
4/28 横浜港に帰港 私どもは引き続き、乗船です。  下船が始まる頃を見ています。
熊本駅前の広場で、乗客たちが下船後の観光から戻ってきた様子。駅舎の大きな看板が見える。
熊本駅を経て、八代に戻ります。
熊本県八代の港で見つけた団子の売店。赤紫色の上品な団子と白い大福のような和菓子が並んでいます。
ここで団子を買ったのは言うまでもありません。
熊本県八代市の港町で見つけた「はやしのいきなり団子」の店舗。黄色と赤の看板が目印の当店限定販売店です。
熊本県八代の港町で、地元の名物店の前で笑顔を見せるお母さん。ポスターを背景に記念撮影。
ママさんにポスターの脇で笑顔を作って貰いました。
熊本県八代地方の庭園。雄大な松の木が立ち並ぶ緑豊かな芝生広場。整備された遊歩道と木製の柵が配置されている。
熊本県八代市の寄港地で見かけた、真っ白な花をたっぷり咲かせた大きな花木。庭園の緑と調和した美しい景観。
熊本の水前寺公園で撮影した、池を中心とした日本庭園の景観。緑豊かな芝生と黒松、石橋が調和した上質な庭園美が印象的。
4/26 八代 タクシーでJR八代駅へ。鹿児島本線、市電と乗り継いで、水前寺公園にやって来ました。
熊本県八代港での寄港地観光で、地元の鳩にえさやりをする乗客。野菜を手のひらに乗せ、複数の鳩が集まってきている。
鳩は中国の方が大好きの様です。
境港の埠頭で、材木置き場を通り抜けて寄港中の客船に戻る乗客たち。曇り空の下、港湾施設の脇を歩む人々の姿。
材木置き場の脇を抜けて、QEに戻ります。
境港のターミナルで、白と黄赤青のカラフルな船体が印象的な大型客船が停泊しています。木材が積まれたターミナルの前を歩く港湾作業員の姿も見られます。
コスタ・ネオ・ロマンチカの前を通って、QEへ。
境港での下船風景。乗客たちが歩道を歩いており、奥に見える大型客船コスタを目印に港へ戻る様子。
先に見えたコスタを目印に港へ戻ります。
坂出港の真和水産の施設前。親会社の水産会社の建物を眺めながら、クルーズ船への帰路に向かう
親会社の真和水産の前を通って、船に戻ります。
境港の飲食店「りんわ」の外観。黒と白を基調とした店構えで、のれんと提灯が日本風情を演出している。
境港駅からタクシーに乗った所、運ちゃんが店の名を知らなかった。周辺をぐるぐる廻って、要約到着。予約を入れていたので、直ぐに通して貰えた。
境港沖で獲れた日本海のマグロ刺身。新鮮な刺身盛り合わせに、きゅうりの漬物と青ねぎが添えられた和食料理。
猛者エビ丼を注文された方に申し訳けないので、マグロの刺身も注文。再港沖の日本海で獲れたまぐろだそうです。
境港の名物「猛者エビ丼」をクルーズ中に堪能。ふっくらした海老と野菜がのった黒い丼に、複数の汁物や小鉢が添えられた豪華な定食。
この店を紹介されたY氏推奨の猛者エビ丼を注文。
境港のトイレ案内看板。女性、男性、車椅子利用者を表現したアイコンと日本語で「トイレはこちらです」と左方向を示す矢印が描かれている。
トイレの表示も悪くない。
境港の観光施設で、クルーズ船の乗客が休憩。展示された写真や資料に興味を示しながら、地元文化を体験している様子。
外人さんも一休み、境港はいずれ、国際都市になるような気がします。
境港の水族館で展示されている、ユーモラスな表情の巨大なタコのオブジェ。迫力ある造形が来館者を出迎えます。
境港の記念館内で、漫画のキャラクター立像と一緒に撮影できるフォトスポット。大きなキャラクター人形が展示されています。
記念館内です。撮影OKの場所が用意されています。
境港の土産物店に並ぶ鬼太郎グッズ。赤と黄黒の鬼太郎の衣装をした人形が目を引きます。
境港の街角で見つけたコベベーカリーの可愛らしいパン。笑顔のキャラクターパンが並ぶ店頭で、つい足を止めて眺めてしまう逸品揃い。
立ち止まって、パンを鑑賞
境港の水木しげるロードで見かけた妖怪オブジェ。木製の塔と茅葺き屋根の建物、池に浮かぶ妖怪たちが独特の世界観を演出しています。
水木ムードの妖怪を見ながら、歩を進めます。
境港の水木ロードにある鬼太郎記念館で撮影。月夜の背景に、目玉おやじをモチーフにしたユニークなキャラクター造形が展示されている。
境港駅から水木ロードで記念館へ。ハリウッド風情かな?
妖怪倉庫まで200m地点の案内看板。鳥取県境港の有名な妖怪スポットへ向かう道中で見かけた目印。
記念館まであとわずか。
境港の庭園で見事に咲き誇る牡丹の花。深紅、濃紅、白、淡紅色の豪華な花々が大きな黒い壺に生けられ、木造建築の和風庭園を彩っている。
いよいよ、お目当ての牡丹に遭遇
坂本龍馬ゆかりの水郷・斐伊川沿いに佇む日本庭園。池に映る古木と伝統建築が織りなす、静寂の世界。
由志園の庭園風景。苔むした池に架かる木橋、青々とした樹木や刈り込まれた灌木が調和した、日本庭園の美しさが見事に表現されている。
由志園です。庭園の美しさに感激です。
金沢の寄港地で、駐車場近くに咲く満開の桜の木。観光客が次々と写真撮影に訪れ、春の風情に包まれた風景。
駐車場の桜。この付近は日本人よりも中国人の声が大きかった。
白川郷の合掌造り建築で、世界遺産登録により国家負担で行われる屋根の茅葺き替え工事の現場。職人たちが梯子を使いながら作業を進めている。
屋根の吹き替え作業の現場に出会う事が出来ました。世界遺産に登録されたお陰で、費用は全て国家負担だそうです。
金沢の古い石造建築の上に、色鮮やかな鯉のぼりが勢いよく風になびいている。春の風情を感じさせる一枚。
鯉のぼりも勢いよく