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ハワイクルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

ハワイの写真 304枚

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ミドリガメ
ミドリガメ
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初のノルウェージャンクルーズ
初のノルウェージャンクルーズ
戦艦ミズーリ記念館
戦艦ミズーリ記念館
ハワイ島コナ グラスボトムボート乗船しました
ハワイ島コナ グラスボトムボート乗船しました
カウアイ島 ワイメアキャニオン 遠くの滝も見ることができました。
カウアイ島 ワイメアキャニオン 遠くの滝も見ることができました。
ハワイ島 レインボーフォールズ
ハワイ島 レインボーフォールズ
マウイ島のクルーズターミナル
マウイ島のクルーズターミナル
12/24朝、マウイ島到着時、虹が出ていました。
12/24朝、マウイ島到着時、虹が出ていました。
客船から見下ろす港湾都市。高層ビルが立ち並ぶ市街地と、船舶が停泊する広大な港湾施設が一望できる空撮風景。
客船のデッキから望むハワイの港湾都市。緑豊かな島を背景に、水上に映える沿岸の街並みを眺める乗客。
オレンジ色の救命艇がドックに停泊しており、乗客が乗船準備をしている。背景にハワイの山々と穏やかな海が見える港の風景。
ハワイの港湾に停泊する大型クルーズ船。船体に船名が大きく表示され、背後には産業用の港湾施設と山々が見えます。
客船内のイベントホールで開催されるチェックイン・情報説明会。複数のブースが設営され、乗客たちが案内を受けている様子。
ホノルル港に停泊する客船の船首から撮影。ワイキキの高層ビル群と緑の山々を背景に、ターコイズブルーの港湾風景が広がる。
紺碧の海に停泊する大型客船を、南国の木の枝越しに眺めた風景。周辺にはテンダーボートが浮かぶ。
客船に併設されたオレンジ色のテンダーボートが停泊し、乗客の乗降が行われている。赤と青の星条旗デザインが施された船体が見える。
紺色の星のロゴが目印の大型客船が、透き通った青い海に停泊している。白い船体に複数のデッキが見え、クルーズ旅行の快適さが伝わる。
客船のメインデッキ。プールを中心に、ラウンジエリア、ダイニングスペース、エンターテインメント施設が広がり、夜間も多くの乗客で賑わっている。
港湾に停泊する大型クルーズ船。青い海を背景に、白い船体と複数のデッキが見える。背後には山々と工業地帯が広がる。
熱帯のリゾート地にあるNCLのターミナルビル。青空の下、ヤシの木に囲まれた白と青の近代的な施設が印象的です。
ハワイの港湾施設から見た、ピア2に停泊中の大型クルーズ船。早朝の霧の中、複数の船舶が係留されている光景。
ピア10から見たピア2に停泊中の Pride of America。 現在(2020年時点)はこの船しかハワイクルーズに就航していません。
夕暮れ時、港湾施設の照明が灯る水辺から眺めた高層ビル群。夜明けが近づく空と都市の夜景が融合した風景。
早朝のホノルル港に帰港。灯りが灯る岸壁の建物と奥に見えるダイヤモンドヘッドの輪郭が薄明かりに浮かぶ。
3月5日の早朝、ホノルル港に帰って来ました。向こうにダイヤモンドヘッドが見えてます。
ハワイのオアフ島の雄大な海岸線。赤褐色の断崖絶壁と緑豊かな谷が特徴的な景観が広がり、ホノルル港への航路で見られる自然美。
この後、ホノルル港に向かいます。
ハワイのオアフ島沖から眺めた、赤褐色の断崖絶壁が特徴的な雄大な海岸線風景。船上からの贅沢な景観。
霧に包まれた雄大な海岸崖を背景に、クジラのホエール・ウォッチングを待つ船上からの眺め。潮吹きが見える贅沢な瞬間。
お目当てはホェール・ウォッチングです。
ハワイ・カウアイ島のナパリコースト州立公園。海から聳える雄大な断崖絶壁が印象的な景観です。
Na Pali Coast State Park (ナパリコースト州立公園)の断崖絶壁が見えて来ました。
ハワイ・カウアイ島沖からリフェ空港に着陸する旅客機を撮影。手前は紺碧の太平洋、奥には緑豊かな島の平野部が広がる。
Lihue Airport (リフェ空港)に向けて、着陸する旅客機。
ハワイのKukii Point付近を航行中。崖下の海岸線と、奥に見えるゴルフ場や椰子の木が立ち並ぶ緑の景観が印象的。
ゴルフ場が見える Kukii Point 付近を通過中。
ハワイのビーチリゾート地区を眺めながら、客船が外洋へ向かう。山々を背景に、高層ホテル群と砂浜が広がる景観。
リゾート地区を見ながら、外海に向かいます。
タグボートに押されて港を出航。ホノルルの港湾で、赤いハルを持つタグボートが客船を操船している様子が上空から捉えられた貴重な一枚。
タグボートに押されて、いよいよ出港、ホノルルに向かいます。
熱帯の豊かな緑に囲まれた中、白い鶏がのびのびと立ち歩く。クルーズ寄港地の野生動物との遭遇。
明らかに野生の鶏は伸びやかに‼
緑豊かなマングローブ林に囲まれた静かな川。中央に小さな白い建物が見え、熱帯の自然景観を船上から眺める光景です。
マングローブに囲まれた水路を進むクルーズ。両岸の茂った緑と奥に見える岩山が、自然豊かな風景を作り出しています。
ハワイ・カウアイ島のナウィリウィリ港での寄港地観光。地元のショップ前で、吊り下げられた観葉植物に囲まれながら、2人の観光客が笑顔で記念撮影。
ワイルア川州立公園の案内看板。ハワイ州による新しい快適施設とし尿処理システムの改善工事を示す看板が立っている。
ナウィリウィリ港に一泊した翌日の午前中は Wailua River State Park へ。
カウアイ島のナウィリウィリ港に停泊する大型クルーズ船。背後にそびえる緑の山々とドラマチックな雲空が、ハワイの雄大な自然を象徴している。
ビーチからの Nawiliwili(ナウィリウィリ)に停泊中の Pride of Aloha 。
寄港地で見かけた「ホテルクボヤマ」。日本語の看板が掲げられたレトロな建物で、軒下には黄色い植物が装飾されています。
日本語名のホテルも見られます。
カラパキビーチの芝生広場に設置された銅像を囲む、色鮮やかな花壇。奥には山々と港が見える美しいリゾート風景。
その日の午後は Kalapaki Beach に出かけました。
ハワイ・カウアイ島のナウィリウィリで見た鮮烈なピンク色のブーゲンビリア。太陽の下で輝く花々が、南国の美しさを象徴しています。
ハワイ・カウアイ島のワイメア渓谷展望台から眺めた、緑に覆われた雄大な渓谷。赤茶色の崖と深い谷が織りなす壮観な景観。
ワイメア渓谷の展望台からの眺め
ハワイ・カウアイ島のナウィリウィリ港近くの露店市場。色鮮やかなムームーなどのハワイアン衣装が並ぶ屋外ショップ。
ハワイ・カウアイ島のワイメア渓谷展望台。標高3400フィートの看板が立つ、緑豊かな高地からの景観スポット。
緑の芝生の上で、赤黒い羽を持つ鶏たちが悠々と歩き回り、餌をついばんでいる光景。背後には花咲く生垣が見える。
随処に伸びやかに餌をついばむ鶏の姿が見られました。
ハワイ・コロア地区の潮吹き穴(スポーティングホーン)。波が岩の裂け目に打ち寄せ、海水が勢いよく噴き出す自然現象を撮影した一枚。
Koloa 地区の潮吹き穴(Spouting Holes or Spouting Horn)
クルーズ船のデッキからハワイ島の景色を眺める女性。赤い花柄のドレスを着た乗客が、遠く見えるマウナケア山を背景に船上で記念撮影。
さらば、ハワイ島、最後の寄港先、カウアイ島に向かいます。
鮮やかなピンク色の花々が咲き誇る石造りの壁沿いの道。南国の風情漂う景観で、クルーズ寄港地の散策路を歩む。
酔いを醒ましながら、再び徒歩で港へ戻ります。
ハワイの港湾に停泊する客船へ乗客を運ぶテンダーボート。白とオレンジの塗装が目立つ小型船が、透明度の高い青い海を進む。
迎えにやって来たテンダーボート。
トロピカルなヤシの木が立ち並ぶ島の沖合に停泊する大型クルーズ船。船の帰りを待ちながら、透明な海と岩場の風景を眺める。
沖合で帰りを待つ、Pride of Aloha。
ハワイ島コナの港近くに位置するコナ・ブルーイング・カンパニーの本社工場。大きな醸造タンクと看板が印象的な施設。
港から徒歩で、コナビールの本社工場を訪れました。
ハワイ寄港地での食事風景。Kona Brewing Companyのロゴが入った緑色のテーブルマットの上に、地元ビールや醤油瓶などが並んでいます。
醤油瓶がありました。
ハワイ・コナ港での寄港地体験。コナ・ブルーイング・カンパニーのビールサンプラーセットで、複数の種類のクラフトビールを味わっている。
注文したのはサンプラー。
ハワイ島コナの港湾地区にある「Growler Shack」という赤い小屋のレストランに立ち寄った観光客たち。ローカルな雰囲気の飲食店を探索する様子。
表示を見ながら、中へ中へと進みます。
ハワイ島カイルア・コナの豪華な別荘地で、現地の退役米国人ガイドと一緒に記念撮影。広大な芝生庭園とヤシの木が見える優雅なリゾート環境。
軍役上がりの米国の方が案内してくれた所はこちら。夫婦で二人で、午前中は旅行手配、午後は専らゴルフと優雅に暮らして居られます。
ハワイ・コナ港の露店で販売されている新鮮なパパイヤ。黄色く熟したパパイヤが積み重ねられ、3個2ドルというお手頃価格で販売されている。
コナ港の周囲にはこの程度のお店が沢山並んでいます。 パパイヤは3個で2ドル。