ノルウェーフィヨルドクルーズ オスロ発 トロムソ着
- 出発
- 2027年6月11日(金)
- 日数
- 12日間
- 寄港する国
- 🇳🇴🇩🇰
予約デスク(取扱:クルーズプラネット)
この日程の空きと料金を相談
¥1,801,314〜1名・目安の料金
乗船後、1名 約 49,127 円分のポイントが戻ります
対象は税抜きの旅行代金の 3%。提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを公開すると戻ります。3% が戻る条件
相談だけでは、予約・お支払いは発生しません
- 相談を送る(無料)
- クルーズプラネットが、空きと最新の料金を確かめて連絡
- 納得したら、クルーズプラネットと予約・契約
手配・契約:クルーズプラネット(Cruisemans の提携の旅行会社)
航路

地図を読み込んでいます。
寄港地を選ぶイメージ・現在位置ではありません
出発 · 1 / 14
オスロ
DAY 1 · 2027/06/11
寄港地を結ぶ概略図です。実際の航行位置ではありません。
日別の日程
12日間- 1日目6/11(金)🇳🇴オスロ
- 2日目6/12(土)🇩🇰スカーゲン
- 3日目6/13(日)🇳🇴ローセンダール
- 4日目6/14(月)🇳🇴ベルゲン
- 5日目6/15(火)🇳🇴ソグネ・フィヨルド
- 6日目6/16(水)🇳🇴オルデン
- 7日目6/17(木)🇳🇴モーレイ(ボクス島)
- 7〜8日目6/17(木)〜6/18(金)🇳🇴オーレスン停泊
- 9日目6/19(土)🇳🇴ブレンネイスン
- 10〜11日目6/20(日)〜6/21(月)🇳🇴レイネ(モスケネスヤ島)停泊
残りの 2 日を見る(トロムソまで)畳む
- 11日目6/21(月)🇳🇴スボルベル(アウストヴォーグ島)
- 12日目6/22(火)🇳🇴トロムソ
料金
船会社の掲載料金(参考)・10月18日時点・1名あたり(2名1室)
- 内側いちばん手頃¥1,801,314〜1日あたり ¥150,110乗船後の口コミで 約 49,127 円分
- 海側¥1,896,120〜1日あたり ¥158,010乗船後の口コミで 約 51,712 円分
- バルコニー¥2,022,528〜1日あたり ¥168,544乗船後の口コミで 約 55,160 円分
- スイート¥3,871,245〜1日あたり ¥322,604乗船後の口コミで 約 105,579 円分
参考の料金です。税・港湾費用・チップなど含まれる範囲と、空きと最終の料金は、相談の時に旅行会社が確かめます。
客室ごとの料金の表と条件
| 客室 | 掲載料金・適用期間 |
|---|---|
| 内側(Deck 2 Stateroom) | ¥1,801,314 適用期間はお問い合わせ時に |
| 海側(Deck 3 Stateroom) | ¥1,896,120 適用期間はお問い合わせ時に |
| バルコニー(Deck 4 Stateroom) | ¥2,022,528 適用期間はお問い合わせ時に |
| スイート(Commodore Deck 2) | ¥3,871,245 適用期間はお問い合わせ時に |
| スイート(Commodore Deck 3) | ¥4,076,658 適用期間はお問い合わせ時に |
| スイート(Admiral Suite) | ¥5,451,345 適用期間はお問い合わせ時に |
| スイート(Owners Suite) | ¥5,751,564 適用期間はお問い合わせ時に |
表示額は参考料金です。利用人数・客室条件、税・港湾費用・チップ等の含まれる範囲によって、お支払総額は変わります。空室・最終料金は取扱会社へご確認ください。
料金は10月18日に掲載元から取得した時点のものです。適用期間は料金条件の対象期間で、情報の最終確認日ではありません。
写真・動画
口コミ・乗船記
- fwkシードリーム1・2019年8月乗船
お食事・ダイニング
どれもおいしかったですし、きれいに盛られていました。 朝食のフルーツが今まで食べたホテルや船のフルーツの中でもおいしかったです。
- fwkシードリーム1・2019年8月乗船
お食事・ダイニング
どれもおいしかったですし、きれいに盛られていました。 朝食のフルーツが今まで食べたホテルや船のフルーツの中でもおいしかったです。
- モーレイ(ボクス島)ノルウェー・trazom・2008年5月訪問
ここで下船してバスで画のような風景の中を通り抜けて、次の目的地ガイランゲル・フィヨルドに向かった。モーレイでの乗降客は私一人だけ、待っていた1台のタクシーも直ぐに帰っていった。
- スボルベル(アウストヴォーグ島)ノルウェー・trazom・2008年5月訪問
北極圏に位置するLofoten諸島を巡るツアーはこの地域の首都的なスボルベルが起点である。ロフォーテンの光は地球上のどことも違う、それがノルウエーのみならず海外からの芸術家たちを惹きつけている。そのショーケース的なぎゃらりーが集まるHeningsvarに向かう。そこに集まっている絵は幾千の言葉よりも多くを語っているこ…
