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日程・料金
ルフトナー・クルーズMSアマデウス・プロヴィンス

7 nights / 8 days, Lyon Round trip

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クルーズの航程

フォトギャラリー

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客船内のキャビンで提供されたディナー。ライス、ビーフシチュー、野菜とともに、パン、デザート、オレンジジュースなどが配されている。
クルーズ船のディナーで供された、ソースをかけた牛肉のメイン料理。新鮮な野菜とパセリで華やかに盛り付けられている。
時には橋を潜るために操舵室を下げて航行。

時には橋を潜るために操舵室を下げて航行。

バッハウ渓谷を進む船上で憩う乗船客

バッハウ渓谷を進む船上で憩う乗船客

船内のダイニングエリアで、タキシード姿のクルーメンバーと女性乗客が記念撮影。モダンな波状パターンの壁面が背景。
船内レストランでの感謝のセレモニー。食事スタッフから乗客へ向けた「セイルドショー」と呼ばれるパフォーマンスが行われている。
ドナウ川クルーズの船上フルコース食事。黒いプレートに盛り付けられた薄くスライスされたピンク色の肉、黄色いソース、緑色の野菜装飾が華やかに配置されている。
ドナウ川クルーズの船上で提供されたフルコースディナーのメニュー。白ワインと赤ワインが含まれ、前菜から デザートまで複数の選択肢が用意されている。
アルルの港に停泊する客船の上空に虹がかかる。クルーズ旅行の最後の朝、自然が描く美しい虹で旅の終わりを告げている。

アルルの最後の朝、外を見ると虹がかかっていました。 これでクルーズは終わり。

フランス・ユゼスの教会。ベージュ色の石造りの荘厳な建築で、右側にはピサの斜塔を思わせる傾斜した塔が特徴。

水源の村ユゼス。教会の脇にはピサの斜塔を思わせる塔。

ポン・デュ・ガール。アヴィニョンからのエクスカーションで訪れた、古代ローマ時代の水道橋。緑豊かな谷に架かる壮大な石造建造物。

アヴィニョンからのエクスカーションでポン・デュ・ガールへ

シャロン・シュル・ソーヌの川沿いの遊歩道。新緑の街路樹が並び、対岸には橋が見える河畔の落ち着いた風景。
シャロン・シュル・ソーヌの朝市で見つけた、鮮やかな紫と白のライラックの花。背後には新鮮な野菜が所狭しと並んでいます。

シャロン・シュル・ソーヌの朝市。

河川クルーズ船が岸壁に横付けされている光景。複数の客船が並んで停泊し、乗客の乗降が行われている様子が見られます。

リバークルーズの船は増え、横並びに停泊し、岸側の船を通り抜けて上陸ということが少なくありません。この時は我々の船は岸側でしたが、反対でほかの船を通り抜けてということもありました。

フルヴィエール大聖堂からリヨン旧市街を一望。赤い屋根の建物が連なり、ローヌ川が流れる歴史ある街並みが広がる。

小ぶりのリヨン、フルヴィエールの丘から街を一望。天気が良ければもっとよく見えたでしょう・・。

リヨン大聖堂の荘厳なステンドグラス。3枚の高い窓に描かれた聖書の物語が、光を通して鮮やかに輝く。

リヨンの大聖堂のステンドグラス

スケジュール

Day寄港地
12026年10月21日
🇫🇷リヨン
22026年10月22日
🇫🇷マコン
32026年10月23日
🇫🇷シャロン=シュル=ソーヌ
32026年10月23日
🇫🇷トゥールニュ
42026年10月24日
🇫🇷リヨン
52026年10月25日
🇫🇷アヴィニョン
62026年10月26日
🇫🇷アルル
72026年10月27日
🇫🇷シャトーヌフ=デュ=ローヌ
72026年10月27日
🇫🇷ル・プーザン
72026年10月27日
🇫🇷トゥールニュ
82026年10月28日
🇫🇷リヨン

料金

予約と口コミ投稿で3%還元・条件あり

料金は未掲載です。取扱先がある場合は、ご希望の条件でお問い合わせいただけます。

口コミ・乗船記

3.5

総合評価

ルフトナー・クルーズ全体の口コミ
4.0(9件)
sapaia

sapaia

MSアマデウス・エレガント / 2019年10月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

ディナーは日によって「若干のばらつき」はありますが、概ねよかったように思います。朝食には各自でカットする焼き立てパンがあり、とてもおいしかったです。 今回のクルーズは日本人が大半であったこともあり、船側では白ごはんやお寿司などを準備してくれていました。味は今ひとつでしたが、そんな心配りに感謝したく思います。

sandy

sandy

MSアマデウス・クイーン / 2019年7月乗船

満足
お食事・ダイニング

【食事】レストランでの食事内容について書きます(会場については「ダイニング」の項をご覧ください)。 1) 朝食はビュッフェプラスオーダーでした。一通りの料理はそろっていましたが、パン・野菜・果物等の種類は少なかったです。スズキの酢漬け等、北欧の魚料理が毎日添えられ美味しかったです。(デザートは有りま…

sandy

sandy

MSアマデウス・クイーン / 2019年7月乗船

とても満足
サービス・ホスピタリティ

【スタッフ】乗組員は45名でルーマニアが23名、インドネシアが10名、ブルガリアが5名、セルビアが2名、あとはスロヴェニア・スロヴァキア等の国々の出身でした。 【食事】テーブルには食事係と飲み物係が付きました。食事係のピーターは気配りが素晴らしく、お腹の具合が悪かった私に対して、朝食の際「暖かいスーフ…

MSアマデウス・プロヴィンスの口コミ
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寄港地の口コミ
3.3(2件)

シャロン=シュル=ソーヌ

フランス / エメラルド・リベルテ / 2019年4月訪問

満足

思いのほか寒かったです。おまけに日曜日でほとんど店がお休みでした。

リヨン

フランス / エメラルド・リベルテ / 2019年4月訪問

満足

残念だったのは、メーデーでこれというレストランやお店が休みだったこと。GWに旅行すると必ずそういう碑ができてしまう。

客船情報

MSアマデウス・プロヴィンス

ルフトナー・クルーズ

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