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日程・料金
ルフトナー・クルーズMSアマデウス・ダイヤモンド

7 nights / 8 days, Paris Round trip

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クルーズの航程

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客船内のキャビンで提供されたディナー。ライス、ビーフシチュー、野菜とともに、パン、デザート、オレンジジュースなどが配されている。
クルーズ船のディナーで供された、ソースをかけた牛肉のメイン料理。新鮮な野菜とパセリで華やかに盛り付けられている。
時には橋を潜るために操舵室を下げて航行。

時には橋を潜るために操舵室を下げて航行。

バッハウ渓谷を進む船上で憩う乗船客

バッハウ渓谷を進む船上で憩う乗船客

船内のダイニングエリアで、タキシード姿のクルーメンバーと女性乗客が記念撮影。モダンな波状パターンの壁面が背景。
船内レストランでの感謝のセレモニー。食事スタッフから乗客へ向けた「セイルドショー」と呼ばれるパフォーマンスが行われている。
ドナウ川クルーズの船上フルコース食事。黒いプレートに盛り付けられた薄くスライスされたピンク色の肉、黄色いソース、緑色の野菜装飾が華やかに配置されている。
ドナウ川クルーズの船上で提供されたフルコースディナーのメニュー。白ワインと赤ワインが含まれ、前菜から デザートまで複数の選択肢が用意されている。
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ベルサイユ宮殿のプチトリアノン周辺。池のほとりに建つ優雅な建築物と広大な庭園が印象的です。

プチトリアノン関連のエリア、意外と広いです。 宮殿だけであれば半日で見学可能ですが、プチトリアノンなども楽しまれる場合はパリ中心部からの移動も含め、しっかり1日を予定。

寄港地の街中にある赤い傘が目印のカジュアルレストラン。緑のフェンスで囲まれたテラス席でくつろぐ客の姿が見られます。

移動途中で軽食の取れるお店もありました。

フランス・オーヴェルシュルオワーズにあるゴッホとその弟テオの墓。緑に覆われた墓地に紫色の花が咲いている静かな場所。

オーヴェルシュルオワーズのゴッホとテオの墓

オーヴェル=シュル=オワーズの教会。ゴッホが描いた石造りのゴシック様式の礼拝堂。尖塔と大きなステンドグラス窓が特徴。

オーヴェルシュルオワーズのゴッホが描いた協会

ルーアン美術館に展示されたモネの名作「ルーアン大聖堂」。霧に包まれた荘厳なゴシック建築が、淡い色彩で幻想的に描かれている。

ルーアンの美術館のモネの曇天。

印象派の巨匠モネが連作で描いたフランス・ルーアンの大聖堂。精緻なゴシック建築の外観と、参拝客で賑わう広場の風景。

モネが連作で描いたルーアンの大聖堂

フランス・オンフルールの旧港。多数のヨットが係留された歴史的な港湾地区で、背景には色とりどりの建物が立ち並ぶ。

オンフルールの旧港

モネの家の黄色い家具に飾られた浮世絵コレクション。青と白の陶磁器製品が展示されており、壁には日本の版画が複数飾られています。

モネの家はカラフルで浮世絵がたくさん飾られていました。

ジヴェルニーのモネの庭園。ピンク色のスイレンが咲く池に、丸く広がった睡蓮の葉が浮かぶ。印象派の巨匠が愛した庭園の風景。

ジヴェルニー、スイレンの池。行きたかったので楽しめました。

スケジュール

Day寄港地
12026年10月21日
🇫🇷パリ
22026年10月22日
🇫🇷コンフラン=サントノリーヌ
32026年10月23日
🇫🇷ルーアン
42026年10月24日
🇫🇷ル・アーブル(パリ)
52026年10月25日
🇫🇷ル・アーブル(パリ)
52026年10月25日
🇫🇷セーヌ川(コドゥベック=アン=コー)
62026年10月26日
🇫🇷レ=ザンドリ
62026年10月26日
🇫🇷ヴェルノン
62026年10月26日
🇫🇷マント=ラ=ジョリー
72026年10月27日
🇫🇷パリ
82026年10月28日
🇫🇷パリ

料金

予約と口コミ投稿で3%還元・条件あり

料金は未掲載です。取扱先がある場合は、ご希望の条件でお問い合わせいただけます。

口コミ・乗船記

3.6

総合評価

ルフトナー・クルーズ全体の口コミ
4.0(9件)
sapaia

sapaia

MSアマデウス・エレガント / 2019年10月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

ディナーは日によって「若干のばらつき」はありますが、概ねよかったように思います。朝食には各自でカットする焼き立てパンがあり、とてもおいしかったです。 今回のクルーズは日本人が大半であったこともあり、船側では白ごはんやお寿司などを準備してくれていました。味は今ひとつでしたが、そんな心配りに感謝したく思います。

sandy

sandy

MSアマデウス・クイーン / 2019年7月乗船

満足
お食事・ダイニング

【食事】レストランでの食事内容について書きます(会場については「ダイニング」の項をご覧ください)。 1) 朝食はビュッフェプラスオーダーでした。一通りの料理はそろっていましたが、パン・野菜・果物等の種類は少なかったです。スズキの酢漬け等、北欧の魚料理が毎日添えられ美味しかったです。(デザートは有りま…

sandy

sandy

MSアマデウス・クイーン / 2019年7月乗船

とても満足
サービス・ホスピタリティ

【スタッフ】乗組員は45名でルーマニアが23名、インドネシアが10名、ブルガリアが5名、セルビアが2名、あとはスロヴェニア・スロヴァキア等の国々の出身でした。 【食事】テーブルには食事係と飲み物係が付きました。食事係のピーターは気配りが素晴らしく、お腹の具合が悪かった私に対して、朝食の際「暖かいスーフ…

MSアマデウス・ダイヤモンドの口コミ
---(0件)

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寄港地の口コミ
3.5(16件)

ル・アーブル(パリ)

フランス / ノルウェージャン・ゲッタウェイ / 2019年4月訪問

とても満足

ルアーブルの中心地までは徒歩で30分ぐらいでした。事前に予約していた現地ツァーでルアーブル内をバスの車窓から観光し(日本語なし、所用1時間、1人12ユーロ)、その後ルアーブルから車で30分ほど離れたオンフルールという綺麗な港町までバスで連れて行ってくれ、3時間滞在の後、帰りはクルーズターミナルまで送ってくれるという現…

ル・アーブル(パリ)

フランス / シルバー・クラウド / 2018年4月訪問

とても満足

この日はル・アーブルの町から徒歩30分ほどのところにある商業港に停泊。朝、がんばって町まで歩き、少しだけ雰囲気を味わった後、港に戻り、フェカンとエトルタへのバスツアーに参加しました。最初に訪れたフェカンの町には、ベネディクティンと いう薬草のリキュールで有名なベネディクト派修道院があり、修道院の見学とリキュールの試飲…

パリ

フランス / リバー・バロネス / 2015年8月訪問

とても満足

何度目かのパリで、オルセーも何度目かでしたが、久しぶりだったので楽しめました。

客船情報

MSアマデウス・ダイヤモンド

ルフトナー・クルーズ

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