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日程・料金
P&Oクルーズパシフィック・ドーン

17 nights / 18 days, Tilbury (London, England) Round trip

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客船のアフタヌーンティー。階段状の黒いスタンドに三段構えで、ケーキやサンドイッチ、焼き菓子などが美しく盛り付けられている。

アフタヌーンティーも、ちゃんとある。

客船のビュッフェレストランで、スタッフが料理をサーブするスタイルの食事エリア。複数の温かい料理が金属容器に入れられ、ガラス製の防風カバーで保護されている。

ビュッフェの料理エリア。 料理を指定して、取ってもらうシステム。

客船のデッキに設置されたフライングフォックス。白いアーチ型の構造体から張られたワイヤーを滑車で滑降するアクティビティが楽しめます。

デッキ上部にフライングフォックス(空中に張られたワイヤーを滑車で滑る)があった。

客船内のラウンジ空間。暗めの落ち着いた色合いの木製ユニット棚に、装飾品や書籍が整然と配置され、間接照明で演出されている。

P&Oにしては(というと失礼か)、内装が全般にシックで、落ち着いた感じ。

船内シアターでの乗客参加型ゲームショー。複数の参加者がステージ上の赤いソファに座り、舞台奥のスクリーンを背景にゲームを進行している様子。

12日。台風よけで上陸できず、強制シーデイ。 乗客参加のシアターでのゲームショー。

船内のイベント会場でアート作品のオークションが開催されている。スタッフが司会を務め、参加者たちが展示された絵画の作品を観賞している。

10日。最初のシーデイでオークションかな。

モロッコ・タンジェの郊外にある灯台。ジブラルタル海峡越しにユーラシア大陸が望める景勝地で、多くの観光客が訪れます。

アフリカ大陸初上陸となったモロッコのタンジェ🙌 ジブラルタル海峡の向こうにはユーラシア大陸が見えます 有名な郊外の景勝地らしく、お土産屋さんがいっぱいでした。この後、カスバの街に行きましたが、歌のイメージがある為か、エキゾチックで ミステリアスな街の印象でした⁉️

タンジェで楽しむポロ体験。青い建物とヤシの木が立ち並ぶ広場で、伝統的な騎馬スポーツが行われている。

タンジェで楽しむポロ体験。青い建物とヤシの木が立ち並ぶ広場で、伝統的な騎馬スポーツが行われている。

アリカンテでのサンタクルス地区散策。

アリカンテでのサンタクルス地区散策。

アリカンテでサンタ・バルバラ城。

アリカンテでサンタ・バルバラ城。

ロンドンのタワーブリッジを下から見上げる視点。象徴的な塔と跳開橋の構造が印象的に映っている。

タワーブリッジを揚げさせることもタワーブリッジの下を通過することもなかなかできない体験だと思い感激でした。

ロンドンのタワーブリッジが船の通行のため跳ね橋として上がる瞬間。客船の船首デッキから撮影した、テムズ川での印象的な光景です。

船が進むとタワーブリッジの通行は遮断され橋が上がりました。みなその瞬間を味わいたくて船の先端やラウンジに出ました。

カディス寄港時にオプショナルツアーで訪れたへレスにあるシェリー酒醸造所のひとつTio Pepe(Gonzalez Byass社)
貯蔵所には国内外の王侯貴族が訪問されたことを記念して作られた樽を貯蔵するセクションがあり、その中で見つけた樽。現天皇陛下が皇太子殿下時代に訪れた際の樽があり、感激いたしました。

カディス寄港時にオプショナルツアーで訪れたへレスにあるシェリー酒醸造所のひとつTio Pepe(Gonzalez Byass社) 貯蔵所には国内外の王侯貴族が訪問されたことを記念して作られた樽を貯蔵するセクションがあり、その中で見つけた樽。現天皇陛下が皇太子殿下時代に訪れた際の樽があり、感激いたしました。

カディス寄港時にオプショナルツアーで訪れたへレスにあるシェリー酒醸造所のひとつTio Pepe(Gonzalez Byass社)

カディス寄港時にオプショナルツアーで訪れたへレスにあるシェリー酒醸造所のひとつTio Pepe(Gonzalez Byass社)

スペイン・カルタヘナのローマ劇場遺跡。階段状の観客席と舞台跡が良好な状態で保存されている古代ローマの劇場跡。

ローマ劇場遺跡(6ユーロ/人)

スペイン・カルタヘナの歴史的な時計塔。新古典主義建築の優美な石造りの建物で、正面に大きな時計が設置されている。

カルタヘナ

セウタの歴史的な行政庁舎。白壁に赤茶色の装飾が施された植民地様式の建築物で、スペイン国旗が掲げられている。モロッコ領土内のスペイン領地の独特な文化融合を象徴する建物。

ここもセウタ。スペインとモロッコの融合。

セウタの中心街を走る広々とした通り。モダンなオフィスビルと歴史的な建築物が混在し、日曜日の静かな雰囲気が漂っている。

セウタの中心街。こんなオフィスビルもある。日曜だったので、閑散としてた。

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マラガ寄港時にオプショナルツアーで訪れたグラナダ大聖堂

マラガ寄港時にオプショナルツアーで訪れたグラナダ大聖堂

マラガのカテドラル。ルネサンス様式の壮麗な建築が特徴で、紺碧海岸の中心地にそびえ立つ歴史的建造物。

スペイン本土に戻ってマラガへ 🏖️ ビーチリゾート紺碧海岸の中心の街 はカテドラルも立派です。街ブラしつつもお買い物の誘惑が多いオシャレな街です

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ポルトガルの世界遺産の町ギマランイスの歴史的な広場。中世の建築が並ぶ石畳の広場で、カフェのテラス席が見られます。

Day2#ギマランイス

ギマランイスの歴史的な公園。古典的な街灯と緑豊かな庭園、背景に白亜の館が見える優雅な風景。

Day2#ギマランイス#公園

スケジュール

Day寄港地
12027年9月21日
🇬🇧ティルベリー(ロンドン)
22027年9月22日
終日航海
32027年9月23日
終日航海
42027年9月24日
🇪🇸ビーゴ
52027年9月25日
終日航海
62027年9月26日
🇪🇸カディス
72027年9月27日
🇪🇸マラガ
82027年9月28日
🇪🇸カルタヘナ
92027年9月29日
🇪🇸アリカンテ
102027年9月30日
終日航海
112027年10月1日
🇪🇸セウタ(モロッコ北部保護領)
122027年10月2日
🇲🇦タンジェ
132027年10月3日
終日航海
142027年10月4日
🇵🇹リスボン
152027年10月5日
🇵🇹ポルト
162027年10月6日
終日航海
172027年10月7日
終日航海
182027年10月8日
🇬🇧ティルベリー(ロンドン)

料金

予約と口コミ投稿で3%還元・条件あり

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口コミ・乗船記

3.7

総合評価

P&Oクルーズ全体の口コミ
3.7(13件)
shiawasemon

shiawasemon

パシフィック・パール / 2011年1月乗船

普通
お食事・ダイニング

とにかく、初クルーズで右も左もわからず。 未経験のため、メインダイニングの仕組みもよくわからず、ほとんどの食事をビュッフェでとっていたのは残念。昼に何回かメインダイニングに行ったが、相席に割り当てられ、相客との会話に苦労(当然英語)。 でも、質も量も食事には満足。

piccola

piccola

パシフィック・ジュエル / 2015年7月乗船

普通
お食事・ダイニング

セレブリティやHALと比べるとやはり見劣りのする内容。でも普通に美味しく頂けました。 ビュッフェがお洒落なThe Pantryというフードコート形式に改装されていて、新鮮で面白いと思いました。 メインダイニングは朝昼夜ともフリーシーティングです。

shiawasemon

shiawasemon

パシフィック・パール / 2011年1月乗船

普通
サービス・ホスピタリティ

これも初めてのため、評価基準がないが、スタッフは普通にフレンドリー。 有料の水を何本か買ったが、本数が間違えられた。フロントに行って訂正してもらったが、下船時に確認すると再度誤計上。これを修正するためには、下船前にフロントに申告しなければダメだが、それが長蛇の列。数ドルのことなのでそのままにしたが、気分は良くなかった。

パシフィック・ドーンの口コミ
---(0件)

口コミはまだありません

寄港地の口コミ
4.1(84件)

マラガ

スペイン / ノルウェージャン・スピリット / 2015年1月訪問

とても満足

午前中は旅行者のツアーに参加、お昼に船に戻り昼食後は船のツアーでミハスへ ミハスはバスで1時間程度の山の上にある白壁の家並みがきれいな街 街は大きくなく歩いて回れるのでシャトルバスのようなものがあれば便利だが見つからなかった

カルタヘナ

スペイン / インディペンデンス・オブ・ザ・シーズ / 2019年9月訪問

とても満足

ターミナルの目の前が市の中心、徒歩でローマ時代の円形劇場跡やその他の遺跡が、それぞれしっかりと有料でみることができます。入場料は高い気がする。劇場跡は、裏の公園側に回れば無料で見ることが可能です。ちょっと面倒ですけど。そのあとは、公園近くのトリップアドバイザーお薦めの安いタパス店に入り、テラス席で白ワインで乾杯。その…

リスボン

ポルトガル / ブリリアンス・オブ・ザ・シーズ / 2019年9月訪問

とても満足

リスボンは以前訪れているので初めての同行者のために、外せないポイントを絞ってハイライト観光をしました。 港はサンタアポローニア駅近くと聞いていたのですが、思った以上に距離がありました。 船内では$9/往復(グループは4人で$25/往復)でレスタウラドーレス駅にあるハードロックカフェまで行くバスが出ていましたが、Viv…

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