コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、みんなの経験から。
日程・料金
P&Oクルーズパシフィック・ドーン

15 nights / 16 days, Tilbury (London, England) Round trip

このコースのほかの出発日と料金をまとめて見る

この日程の参考料金

料金はお問い合わせ

客室・利用人数で料金は変わります。空室と税・諸費用を含む条件は、お問い合わせ時にご確認ください。

空室・料金を問い合わせる
予約と口コミ投稿で3%還元 条件を確認

クルーズの航程

フォトギャラリー

フォトギャラリー

客船のアフタヌーンティー。階段状の黒いスタンドに三段構えで、ケーキやサンドイッチ、焼き菓子などが美しく盛り付けられている。

アフタヌーンティーも、ちゃんとある。

客船のビュッフェレストランで、スタッフが料理をサーブするスタイルの食事エリア。複数の温かい料理が金属容器に入れられ、ガラス製の防風カバーで保護されている。

ビュッフェの料理エリア。 料理を指定して、取ってもらうシステム。

客船のデッキに設置されたフライングフォックス。白いアーチ型の構造体から張られたワイヤーを滑車で滑降するアクティビティが楽しめます。

デッキ上部にフライングフォックス(空中に張られたワイヤーを滑車で滑る)があった。

客船内のラウンジ空間。暗めの落ち着いた色合いの木製ユニット棚に、装飾品や書籍が整然と配置され、間接照明で演出されている。

P&Oにしては(というと失礼か)、内装が全般にシックで、落ち着いた感じ。

船内シアターでの乗客参加型ゲームショー。複数の参加者がステージ上の赤いソファに座り、舞台奥のスクリーンを背景にゲームを進行している様子。

12日。台風よけで上陸できず、強制シーデイ。 乗客参加のシアターでのゲームショー。

船内のイベント会場でアート作品のオークションが開催されている。スタッフが司会を務め、参加者たちが展示された絵画の作品を観賞している。

10日。最初のシーデイでオークションかな。

ノルウェーのオーレスンの街並みで、ユニークなトロール人形がノルウェー国旗を掲げて立っています。背後にはショッピング街が見えます。

オーレンスの街並みで

ノルウェーのオーレスン(オーレスンド)。独特の黄色い建築物が特徴的な港町。山々に囲まれた風光明媚な寄港地の全景。

オーレスン

ロンドンのタワーブリッジを下から見上げる視点。象徴的な塔と跳開橋の構造が印象的に映っている。

タワーブリッジを揚げさせることもタワーブリッジの下を通過することもなかなかできない体験だと思い感激でした。

ロンドンのタワーブリッジが船の通行のため跳ね橋として上がる瞬間。客船の船首デッキから撮影した、テムズ川での印象的な光景です。

船が進むとタワーブリッジの通行は遮断され橋が上がりました。みなその瞬間を味わいたくて船の先端やラウンジに出ました。

フォトギャラリー
フォトギャラリー
山頂からはトロムソの街が一望できます。

山頂からはトロムソの街が一望できます。

山頂ロープウェー乗り場までトレッキングしました。

山頂ロープウェー乗り場までトレッキングしました。

ヨーロッパ最北端の地、NORDKAPP

ヨーロッパ最北端の地、NORDKAPP

ツアー中ライフルを装備して、北極グマから私たちを守ってくれました。

ツアー中ライフルを装備して、北極グマから私たちを守ってくれました。

北欧の港町で見かけた、青空を背景にした現代的な教会の鐘楼。幾何学的な造形が印象的な宗教建築。

ボード→青空の中の教会の先端に、すごさを感じました。

北欧の港町に停泊中、モダンな市庁舎と特徴的な塔を望む。夕暮れの広場で乗客が散策する光景。

ボード→市庁舎

フォトギャラリー
フォトギャラリー
ナルヴィック駅です。

ナルヴィック駅です。

ポーラーパークの熊です。

ポーラーパークの熊です。

スケジュール

Day寄港地
12028年2月19日
🇬🇧ティルベリー(ロンドン)
22028年2月20日
終日航海
32028年2月21日
終日航海
42028年2月22日
終日航海
52028年2月23日
終日航海
62028年2月24日
🇳🇴ナルヴィク
72028年2月25日
🇳🇴ボード―
82028年2月26日
終日航海
92028年2月27日
🇳🇴ホニングスヴォーグ
102028年2月28日
🇳🇴トロムソ
112028年2月29日
終日航海
122028年3月1日
🇳🇴トロンハイム
132028年3月2日
🇳🇴オーレスン
142028年3月3日
🇳🇴ベルゲン
152028年3月4日
終日航海
162028年3月5日
🇬🇧ティルベリー(ロンドン)

料金

予約と口コミ投稿で3%還元・条件あり

料金は未掲載です。取扱先がある場合は、ご希望の条件でお問い合わせいただけます。

口コミ・乗船記

3.7

総合評価

P&Oクルーズ全体の口コミ
3.7(13件)
shiawasemon

shiawasemon

パシフィック・パール / 2011年1月乗船

普通
お食事・ダイニング

とにかく、初クルーズで右も左もわからず。 未経験のため、メインダイニングの仕組みもよくわからず、ほとんどの食事をビュッフェでとっていたのは残念。昼に何回かメインダイニングに行ったが、相席に割り当てられ、相客との会話に苦労(当然英語)。 でも、質も量も食事には満足。

piccola

piccola

パシフィック・ジュエル / 2015年7月乗船

普通
お食事・ダイニング

セレブリティやHALと比べるとやはり見劣りのする内容。でも普通に美味しく頂けました。 ビュッフェがお洒落なThe Pantryというフードコート形式に改装されていて、新鮮で面白いと思いました。 メインダイニングは朝昼夜ともフリーシーティングです。

shiawasemon

shiawasemon

パシフィック・パール / 2011年1月乗船

普通
サービス・ホスピタリティ

これも初めてのため、評価基準がないが、スタッフは普通にフレンドリー。 有料の水を何本か買ったが、本数が間違えられた。フロントに行って訂正してもらったが、下船時に確認すると再度誤計上。これを修正するためには、下船前にフロントに申告しなければダメだが、それが長蛇の列。数ドルのことなのでそのままにしたが、気分は良くなかった。

パシフィック・ドーンの口コミ
---(0件)

口コミはまだありません

寄港地の口コミ
4.1(73件)

トロンハイム

ノルウェー / MSロフォーテン / 2008年5月訪問

とても満足

ヴァイキングの王によって設立され、ノルウエーの最初の首都であったこの美しい木造建築の街では3時間以上の停泊時間があり、市内観光プランも用意されているが徒歩で散策することにした。 ノルウエーでは大都市の部類であるが、小さな町の魅力と親しみに満ちている。 この町の観光に欠かせないのは11世紀に着工されたゴシックの文化的至…

トロンハイム

ノルウェー / クイーン・アン / 2026年6月訪問

とても満足

オスロの前の首都で中世の雰囲気が残るノルウェー3番目に大きな町。 桟橋は町の中心に近いのでオプショナルツアーは申込まずに歩いて観光。 北欧最大級ゴシック建築のニーダロス大聖堂や赤い門が特徴の跳ね橋からカラフルな倉庫群や木造建築が立ち並ぶ風景を楽しんだ。 トロンハイム駅のプラットフォームに入り、ノルウェーの鉄道を見物し…

トロムソ

ノルウェー / クイーン・アン / 2026年6月訪問

とても満足

航海中に北極圏に入り、18時に入港し翌日まで停泊。 埠頭から中心地まで無料シャトルバスが運行されていた。 停留所からケーブルカー目指して歩き始め、アーチ型の橋を歩いて渡り、ケーブルカーで上った展望台からの景色は天気も良くて素晴らしい眺めだった。

客船情報

パシフィック・ドーン

P&Oクルーズ

詳細 →