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出発 · 1 / 7

フィリップスブルフ(セント・マーチン島)

DAY 1 · 2026/12/05

寄港地を結ぶ概略図です。実際の航行位置ではありません。

一時停止。フィリップスブルフ(セント・マーチン島)

フォトギャラリー

スケジュール

Day寄港地
12026年12月5日
🇳🇱フィリップスブルフ(セント・マーチン島)
22026年12月6日
🇬🇧トルトラ島(イギリス領ヴァージン諸島)
32026年12月7日
🇰🇳バセテール(セントクリストファー島)
42026年12月8日
終日航海
52026年12月9日
🇫🇷レ・ザンス=ダルレ(マルティニーク島)
62026年12月10日
🇻🇨ベキア島
72026年12月11日
🇬🇩セントジョージズ
82026年12月12日
🇧🇧ブリッジタウン

料金

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料金は未掲載です。取扱先がある場合は、ご希望の条件でお問い合わせいただけます。

口コミ・乗船記

3.9

総合評価

シーボーン全体の口コミ
4.7(27件)

seaday

シーボーン・アンコール / 2025年12月乗船

満足
お食事・ダイニング

特別レストランは、以前あったミシュラン三ツ星シェフ監修で評価の高かった「トーマスケラー」から代わって地中海料理「ソリス」になっていた。期待が大きかったせいか、少し残念。和食寿司レストランの「SUSHI」も普通。クリスタルクルーズの「ウミウマ」と比較して少し差があった。同じラグジュアリークラスであるが、食に関しては他の…

minamiku

minamiku

シーボーン・アンコール / 2023年11月乗船

とても満足
お食事・ダイニング

オールインクルーシブのシーボーンですので、お酒も食事も、スペシャルレストランもすべて含まれているので何の心配もなく、どこにでも行けて何でも飲める気楽さがとても心地良く大満足でした。当然食材も良いものを使っていて、味も言うことが有りません。ワインも高級ではないものの、それなりに美味しいワインが日替わりで出てきました。

seaday

シーボーン・アンコール / 2025年12月乗船

とても満足
サービス・ホスピタリティ

サービススタッフはアザマラほど超フレンドリーではないが、適度なフレンドリーさで、それぞれ仕事はしっかりと対応してくれた。初日キャビン洗面所2つのシンクの片方の栓がしっかり閉栓しないので伝えたがすぐに改善された。

シーボーン・オベーションの口コミ
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寄港地の口コミ
3.9(67件)

フィリップスブルフ(セント・マーチン島)

オランダ / アイコン・オブ・ザ・シーズ / 2025年9月訪問

とても満足

港でマホビーチまで行くタクシー($18/往復)に乗り、マホビーチへ。 ビーチにあるバーで離着陸を堪能。

セントジョージズ

グレナダ / ヴィジョン・オブ・ザ・シーズ / 2020年2月訪問

とても満足

グレナダはバルバドスと同じくイギリス連邦に属する国で人口は10万人ほど首都のセントジョージズは人口33000人イギリスの植民地だったので、17世紀から18世紀頃のイギリス風の町並みをしており、赤茶色の屋根、レンガの建造物が多くある美しい街並みだ。 ここでは午前中に船会社のエクスカーションの「イーストコーストドライブ」…

フィリップスブルフ(セント・マーチン島)

オランダ / ヴィジョン・オブ・ザ・シーズ / 2020年2月訪問

とても満足

セントマーチンはオランダ領、フランス領の二つに分かれておりさらに船で30分も乗ればイギリス領アンギラにも行くことができるという3か国を楽しむことのできる面白い島だ。 私はまずアンギラに行くために港からタクシーに乗り30分でフランス側のマリゴへここから船に乗りアンギラへ向かった。ここでの滞在時間は2時間ほど、まず首都の…

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