コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、みんなの経験から。
日程・料金
トムソン・クルーズTUIディスカバリー

7 nights / 8 days, Palma de Mallorca (Majorca Island, Spain) Round trip

このコースのほかの出発日と料金をまとめて見る

この日程の参考料金

料金はお問い合わせ

客室・利用人数で料金は変わります。空室と税・諸費用を含む条件は、お問い合わせ時にご確認ください。

空室・料金を問い合わせる
予約と口コミ投稿で3%還元 条件を確認

クルーズの航程

フォトギャラリー

フォトギャラリー

チビタベッキア駅は小さな駅

チビタベッキア駅は小さな駅

チビタベッキア駅からはポートリンク(6€)

チビタベッキア駅からはポートリンク(6€)

パルマ港に並ぶ豪華ヨットやクルーザーです。
日本のマリーナではまずというより絶対に見かけない超大型艇が多く驚きました。

パルマ港に並ぶ豪華ヨットやクルーザーです。 日本のマリーナではまずというより絶対に見かけない超大型艇が多く驚きました。

スペイン、マヨルカ島パルマ港の日の出です。

スペイン、マヨルカ島パルマ港の日の出です。

スペイン、メノルカ島のシウタデラの港町。城塞のような建築物とオベリスク、ヤシの木が立ち並ぶ美しい広場の風景。

Day2#メノルカ島#シウタデラ

スペイン・メノルカ島のマオン港。客船が停泊する美しい港湾都市の風景。カラフルな建物と青い海が印象的。

Day2#メノルカ島#マオの港

フォトギャラリー
フォトギャラリー
クイーン・エリザベス号より後からナポリ港に入港してきて、先に出港するコスタ クルーズの最新船コスタ・トスカーナ号(183,900総トン)です。
環境にやさしい液化天然ガス(LNG)推進エンジンを擁するクルーズシップだそうで、出港時のエンジン音も静かでした。

クイーン・エリザベス号より後からナポリ港に入港してきて、先に出港するコスタ クルーズの最新船コスタ・トスカーナ号(183,900総トン)です。 環境にやさしい液化天然ガス(LNG)推進エンジンを擁するクルーズシップだそうで、出港時のエンジン音も静かでした。

治安の悪いといわれるナポリの下町です。
日中なら観光客も多く、手荷物に注意すれば何とか歩けましたが、日が暮れたら無理だったでしょう。

治安の悪いといわれるナポリの下町です。 日中なら観光客も多く、手荷物に注意すれば何とか歩けましたが、日が暮れたら無理だったでしょう。

スケジュール

Day寄港地
12027年5月8日
🇪🇸パルマ・デ・マヨルカ(マヨルカ島)
22027年5月9日
🇪🇸ポート・マオー(メノルカ島)
32027年5月10日
🇫🇷プロプリアノ(コルシカ島)
42027年5月11日
🇮🇹チビタベッキア(ローマ県)
52027年5月12日
🇮🇹ナポリ
62027年5月13日
🇮🇹パレルモ(シチリア島)
72027年5月14日
終日航海
82027年5月15日
🇪🇸パルマ・デ・マヨルカ(マヨルカ島)

料金

予約と口コミ投稿で3%還元・条件あり

料金は未掲載です。取扱先がある場合は、ご希望の条件でお問い合わせいただけます。

口コミ・乗船記

3.6

総合評価

トムソン・クルーズ全体の口コミ
---(0件)

口コミはまだありません

TUIディスカバリーの口コミ
---(0件)

口コミはまだありません

寄港地の口コミ
4.2(273件)

パレルモ(シチリア島)

イタリア / MSCプレチオーサ / 2016年2月訪問

とても満足

船着場にHOP ON HOP OFFバス(いわゆる市内観光地で好きな場所で乗って、好きな場所で降りて、またそこからバスに乗って、と言う観光バス~日本語案内の放送有り)チケットブースが有りそこでチケットを買って、港入り口の乗り場からスターグエルトして歩き回って、事前調査をしなくても、そのバスで1回ぐるっと周ると、何処に…

チビタベッキア(ローマ県)

イタリア / MSCプレチオーサ / 2016年2月訪問

とても満足

友人は船会社主催のローマ市内観光に行きました。(私はローマ2回行ってるので行きません) 私自身は、町まで出て、一人で徒歩観光。小さな街ですし、乗船してる船も見える場所でしたので、着物姿のマリア像が有る教会にも入れて、ショッピングも楽しめて、(但しこの街はシャスタの時間が有るので、1~3時位までお店が閉まるところが多い…

ナポリ

イタリア / オアシス・オブ・ザ・シーズ / 2024年8月訪問

とても満足

ナポリは船から町までが徒歩圏内というまれな寄港地。何かあってもすぐに戻れるので、とても気に入っています! 前回、Hop-on Hop-offバスに乗り街全体は何となく見ていたので、念願の国立考古学博物館を訪問。大阪万博に来ていた「ファルネーゼのアトラス」はここにあります。 彫像が多いという知識はあったのですが、他の博…

客船情報

TUIディスカバリー

トムソン・クルーズ

詳細 →