ノルウェーフィヨルドクルーズ ヘルシンキ発 オスロ着
クルーズの航程

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出発 · 1 / 30
ヘルシンキ
DAY 1 · 2027/12/27
寄港地を結ぶ概略図です。実際の航行位置ではありません。
フォトギャラリー
スケジュール
| Day | 寄港地 |
|---|---|
2027年12月27日 | 🇫🇮ヘルシンキ |
2027年12月28日 | 🇫🇮ヘルシンキ |
2027年12月28日 | 寄港 |
2027年12月29日 | 寄港 |
2027年12月30日 | 寄港 |
2027年12月31日 | 寄港 |
2027年12月31日 | 🇳🇴キルケネス |
2028年1月1日 | 🇳🇴キルケネス |
2028年1月1日 | 寄港 |
2028年1月1日 | 🇳🇴キルケネス |
2028年1月1日 | 🇳🇴ヴァードー |
2028年1月1日 | 🇳🇴ボツフィヨール |
2028年1月1日 | 🇳🇴ベルレヴォーグ |
2028年1月2日 | 🇳🇴メハムン |
2028年1月2日 | 🇳🇴ホニングスヴォーグ |
2028年1月2日 | 🇳🇴ハンメルフェスト |
2028年1月2日 | 🇳🇴トロムソ |
2028年1月3日 | 🇳🇴ハーシュタ(ヒン島) |
2028年1月3日 | 寄港 |
2028年1月3日 | 🇳🇴アンドイ島 |
2028年1月3日 | 🇳🇴ストクマークネス(ハッセル島) |
2028年1月3日 | 🇳🇴トロルフィヨルド |
2028年1月4日 | 寄港 |
2028年1月4日 | 寄港 |
2028年1月4日 | 寄港 |
2028年1月5日 | 🇳🇴トロンハイム |
2028年1月6日 | 🇳🇴オーレスン |
2028年1月6日 | 🇳🇴トルヴィーク |
2028年1月6日 | 🇳🇴モーレイ(ボクス島) |
2028年1月6日 | 🇳🇴フローレ |
2028年1月6日 | 🇳🇴ベルゲン |
2028年1月6日 | 寄港 |
2028年1月6日 | 🇳🇴ベルゲン |
2028年1月7日 | 🇳🇴ベルゲン |
2028年1月7日 | 寄港 |
2028年1月7日 | 🇳🇴グドヴァンゲン |
2028年1月7日 | 寄港 |
2028年1月7日 | 🇳🇴フロム |
2028年1月8日 | 🇳🇴フロム |
2028年1月8日 | 寄港 |
2028年1月8日 | 🇳🇴ベルゲン |
2028年1月8日 | 寄港 |
2028年1月8日 | 🇳🇴オスロ |
2028年1月9日 | 🇳🇴オスロ |
料金
予約と口コミ投稿で3%還元・条件あり料金は未掲載です。取扱先がある場合は、ご希望の条件でお問い合わせいただけます。
口コミ・乗船記
総合評価
フッティルーテン全体の口コミ4.0(23件)
miko
MSトロルフィヨルド / 2020年1月乗船
朝と昼はビッフェスタイル、夜はコース料理でした。朝と昼は、食べたいものを選んで食べられるので野菜や果物も種類は多くありませんでしたが、十分でした。夜は、前菜・メイン・デザートのコースです。前菜はスープ・カルパッチョ・野菜のサラダなどで、メインはラム・サーモン・たらのムニエル・トナカイの肉・サバの塩焼きなどでした。北欧…
norimako
MSフィンマルケン / 2019年12月乗船
夕食のみ決められた時間に決められた席で食べることになっていました(夕食はテーマがあるコース料理がほとんどでした。)新鮮な海の幸、珍しいノルウェーならではの食材を満喫しました。
miko
MSトロルフィヨルド / 2020年1月乗船
インフォメーション・エクスカーションの方も親切でした。お部屋担当の方も、いつもきれいに清掃してくださり、こちらの要望に対してもスムーズに対応していただきました。ダイニングも笑顔で、食べれない時などは、何か他のものは?と気遣いをしてもらいました。
MSノールカップの口コミ3.4(1件)
口コミはまだありません
寄港地の口コミ3.8(112件)
モーレイ(ボクス島)
ノルウェー / MSフィンマルケン / 2008年5月訪問
ここで下船してバスで画のような風景の中を通り抜けて、次の目的地ガイランゲル・フィヨルドに向かった。モーレイでの乗降客は私一人だけ、待っていた1台のタクシーも直ぐに帰っていった。
トロンハイム
ノルウェー / MSロフォーテン / 2008年5月訪問
ヴァイキングの王によって設立され、ノルウエーの最初の首都であったこの美しい木造建築の街では3時間以上の停泊時間があり、市内観光プランも用意されているが徒歩で散策することにした。 ノルウエーでは大都市の部類であるが、小さな町の魅力と親しみに満ちている。 この町の観光に欠かせないのは11世紀に着工されたゴシックの文化的至…
トロムソ
ノルウェー / クイーン・アン / 2026年6月訪問
航海中に北極圏に入り、18時に入港し翌日まで停泊。 埠頭から中心地まで無料シャトルバスが運行されていた。 停留所からケーブルカー目指して歩き始め、アーチ型の橋を歩いて渡り、ケーブルカーで上った展望台からの景色は天気も良くて素晴らしい眺めだった。
客船情報
MSノールカップ
フッティルーテン
