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出発 · 1 / 8
フィリップスブルフ(セント・マーチン島)
DAY 1 · 2026/12/19
寄港地を結ぶ概略図です。実際の航行位置ではありません。
| Day | 寄港地 |
|---|---|
2026年12月19日 | 🇳🇱フィリップスブルフ(セント・マーチン島) |
2026年12月20日 | 🇰🇳ネイビス島 |
2026年12月21日 | 🇩🇲ポーツマス |
2026年12月22日 | 🇫🇷レ・サント諸島(フランス領グアドループ) |
2026年12月23日 | 🇫🇷デエエ(フランス海外県グアドループ島) |
2026年12月24日 | 🇦🇬イングリッシュ・ハーバー |
2026年12月25日 | 🇫🇷グスタビア(サン・バルテルミー島) |
2026年12月26日 | 🇳🇱フィリップスブルフ(セント・マーチン島) |
料金は未掲載です。取扱先がある場合は、ご希望の条件でお問い合わせいただけます。
総合評価
fwk
スター・フライヤー / 2006年4月乗船
遠い昔でよく覚えていませんが、料理はよかったと思います。 ただ、二人掛けのテーブルはなく大テーブルでネイティたちと食事するのは窮屈でした。
fwk
スター・フライヤー / 2006年4月乗船
毎回寄港地からの出航時、儀式的に「1492コロンブス」の音楽が流れしずしずと船が出る様子やロープで帆を揚げる作業を見るのは感動的でした。 本来なら帆を全部張った状態をボートから撮影することができたりマストのぼりがあったりするようですが、天候、波の状態が悪くかなわず残念。
fwk
スター・フライヤー / 2006年4月乗船
遠い昔でよく覚えていませんが、料理はよかったと思います。 ただ、二人掛けのテーブルはなく大テーブルでネイティたちと食事するのは窮屈でした。
fwk
スター・フライヤー / 2006年4月乗船
毎回寄港地からの出航時、儀式的に「1492コロンブス」の音楽が流れしずしずと船が出る様子やロープで帆を揚げる作業を見るのは感動的でした。 本来なら帆を全部張った状態をボートから撮影することができたりマストのぼりがあったりするようですが、天候、波の状態が悪くかなわず残念。
フィリップスブルフ(セント・マーチン島)
オランダ / アイコン・オブ・ザ・シーズ / 2025年9月訪問
港でマホビーチまで行くタクシー($18/往復)に乗り、マホビーチへ。 ビーチにあるバーで離着陸を堪能。
フィリップスブルフ(セント・マーチン島)
オランダ / ヴィジョン・オブ・ザ・シーズ / 2020年2月訪問
セントマーチンはオランダ領、フランス領の二つに分かれておりさらに船で30分も乗ればイギリス領アンギラにも行くことができるという3か国を楽しむことのできる面白い島だ。 私はまずアンギラに行くために港からタクシーに乗り30分でフランス側のマリゴへここから船に乗りアンギラへ向かった。ここでの滞在時間は2時間ほど、まず首都の…
レ・サント諸島(フランス領グアドループ)
フランス / ル・シャンプラン / 2018年12月訪問
テンダーボートにて移動。小さな雑貨屋やレストランが立ち並び、観光地の賑わいがあり楽しめました。ビーチもあり時間を忘れる場所です。
スター・フライヤー
スター・クリッパーズ