南極・北極クルーズ ウシュアイア発着
クルーズの航程

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出発 · 1 / 11
ウシュアイア
DAY 1 · 2027/01/27
寄港地を結ぶ概略図です。実際の航行位置ではありません。
フォトギャラリー
スケジュール
| Day | 寄港地 |
|---|---|
2027年1月27日 | 🇦🇷ウシュアイア |
2027年1月28日 | ドレーク海峡 |
2027年1月29日 | ドレーク海峡 |
2027年1月30日 | 南極半島 |
2027年1月31日 | 南極半島 |
2027年2月1日 | 南極半島 |
2027年2月2日 | 南極半島 |
2027年2月3日 | 南極半島 |
2027年2月4日 | ドレーク海峡 |
2027年2月5日 | ドレーク海峡 |
2027年2月6日 | 🇦🇷ウシュアイア |
料金
予約と口コミ投稿で3%還元・条件あり料金は未掲載です。取扱先がある場合は、ご希望の条件でお問い合わせいただけます。
口コミ・乗船記
総合評価
ポナン全体の口コミ4.3(32件)
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ロストラル / 2015年4月乗船
この船ではデイナーはフォーマルは無し、毎晩スマートカジュアルで気楽にフレンチのコースデイナーをいただける。フォアグラやらエスカルゴとフレンチらしい食材でデイナーを堪能、朝食やランチもビユッフェスタイルで美味しくいただけた。
takeshi_kimi
ル・ブーケンビル / 2019年7月乗船
毎度同じような感じですが、おいしいです。ただ、米国、オーストラリアから来た人達は不満だったようです。特別豪華な食材がでるとか、派手な演出がないのと、朝食ビュッフェのバリエーションに乏しいのが不人気のようです。欧州の人はたいへん満足しています。文化の違いですね。最近になりアジアフードも取り入れていますが、広東風ライスと…
to
ロストラル / 2015年4月乗船
この船のスタッフはほとんどが西欧系?の人たちの様であった。本来の仕事の他にもファッションショーのイベントやらにも参加皆フレンドリーで乗客を楽しませてくれる。
ロストラルの口コミ3.6(7件)
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ロストラル / 2015年4月乗船
この船ではデイナーはフォーマルは無し、毎晩スマートカジュアルで気楽にフレンチのコースデイナーをいただける。フォアグラやらエスカルゴとフレンチらしい食材でデイナーを堪能、朝食やランチもビユッフェスタイルで美味しくいただけた。
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ロストラル / 2015年4月乗船
この船のスタッフはほとんどが西欧系?の人たちの様であった。本来の仕事の他にもファッションショーのイベントやらにも参加皆フレンドリーで乗客を楽しませてくれる。
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ロストラル / 2015年4月乗船
バルコニー付きキャビン利用、シンプルな作りではあるがフランスらしいおしゃれな船室、洗面所のアメニテイもロクシタンを使用している。それと何と言ってもこの船最大の素晴らしさは南極航海にも耐えられる構造で4つのスタビライザーが横揺れをほとんど感じさせない。今回の航海中は稼働音も気にならずとにかく静かな船であった。
寄港地の口コミ4.1(12件)
ウシュアイア
アルゼンチン / マリーナ / 2025年12月訪問
Tierra del Fuegoの国立公園を回り、南フエゴ鉄道に片道乗って公園内を見て回るお決まりのツアーに申し込みました。船の出発時間が直前に変わったのですが、鉄道の時間は既に予約されていますので、ツアー会社は順番を変えて、鉄道を最後に持ってきて時間調整をしてくれました。ウシュアイアの街を歩くことは全くできませんで…
南極半島
マリーナ / 2025年12月訪問
ネルソン島とロバート島の間から、サウスシェトランド諸島の内側南極に入りました。先ずは北に向かいキングジョージ島の内側の湾内を1日間ゆっくりかけて回り、夜に南下して南極半島の先端に到達します。明け方から、アンベール島、ブラバント島の間をゆっくり通過し時間をかけてアルゼンチンの基地であるブラウンステーションのパラダイス湾…
ドレーク海峡
ワールド・エクスプローラー / 2020年1月訪問
ドレーク海峡は 2日かけてわたっていくだけで観光はしません。ですが、世界一荒れる海で 行きは運の良いことに穏やかでしたが、帰りはとてつもなく荒れて、波が6mにもなって横揺れ縦揺れものすごく、船のドクターが全員酔い止め服用!とおっしゃるほど。 寝ていてベッドから吹っ飛んだ方もいらっしゃって、ものすごいですが他では体験で…
客船情報
ロストラル
ポナン
