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出発 · 1 / 6
コーク
DAY 1 · 2027/05/25
寄港地を結ぶ概略図です。実際の航行位置ではありません。
| Day | 寄港地 |
|---|---|
2027年5月25日 | 🇮🇪コーク |
2027年5月26日 | 寄港 |
2027年5月27日 | 寄港 |
2027年5月28日 | 🇮🇪ディングル |
2027年5月29日 | 🇮🇪ゴールウェイ |
2027年5月30日 | 🇮🇪キリーベグス |
2027年5月31日 | 🇬🇧ポートラッシュ(北アイルランド) |
2027年6月1日 | 🇮🇪ダブリン |
| 客室 | 掲載料金・適用期間 |
|---|---|
| 内側(Starting From) | ¥1,152,206 適用期間はお問い合わせ時に |
表示額は参考料金です。利用人数・客室条件、税・港湾費用・チップ等の含まれる範囲によって、お支払総額は変わります。空室・最終料金は取扱会社へご確認ください。
料金は10月13日に掲載元から取得した時点のものです。適用期間は料金条件の対象期間で、情報の最終確認日ではありません。
総合評価
to
ロストラル / 2015年4月乗船
この船ではデイナーはフォーマルは無し、毎晩スマートカジュアルで気楽にフレンチのコースデイナーをいただける。フォアグラやらエスカルゴとフレンチらしい食材でデイナーを堪能、朝食やランチもビユッフェスタイルで美味しくいただけた。
takeshi_kimi
ル・ブーケンビル / 2019年7月乗船
毎度同じような感じですが、おいしいです。ただ、米国、オーストラリアから来た人達は不満だったようです。特別豪華な食材がでるとか、派手な演出がないのと、朝食ビュッフェのバリエーションに乏しいのが不人気のようです。欧州の人はたいへん満足しています。文化の違いですね。最近になりアジアフードも取り入れていますが、広東風ライスと…
to
ロストラル / 2015年4月乗船
この船のスタッフはほとんどが西欧系?の人たちの様であった。本来の仕事の他にもファッションショーのイベントやらにも参加皆フレンドリーで乗客を楽しませてくれる。
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ロストラル / 2015年4月乗船
この船ではデイナーはフォーマルは無し、毎晩スマートカジュアルで気楽にフレンチのコースデイナーをいただける。フォアグラやらエスカルゴとフレンチらしい食材でデイナーを堪能、朝食やランチもビユッフェスタイルで美味しくいただけた。
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ロストラル / 2015年4月乗船
この船のスタッフはほとんどが西欧系?の人たちの様であった。本来の仕事の他にもファッションショーのイベントやらにも参加皆フレンドリーで乗客を楽しませてくれる。
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ロストラル / 2015年4月乗船
バルコニー付きキャビン利用、シンプルな作りではあるがフランスらしいおしゃれな船室、洗面所のアメニテイもロクシタンを使用している。それと何と言ってもこの船最大の素晴らしさは南極航海にも耐えられる構造で4つのスタビライザーが横揺れをほとんど感じさせない。今回の航海中は稼働音も気にならずとにかく静かな船であった。
ダブリン
アイルランド / リーガル・プリンセス / 2025年8月訪問
到着港は、ダン・レアリー港。 テンダーボートを使っての上陸となる。この乗船券をもらうため、船内でかなりの時間並ぶ。ダン・レアリー港からダブリン中心地へは、DART(ダート)という電車を利用する。 運賃はコークで買ったリープカードを利用する(20€チャージしてあるので充分)ダブリン市内の移動には、バス、トラム(LUAS…
コーク
アイルランド / リーガル・プリンセス / 2025年8月訪問
コーク(アイルランド)は、「コーヴ」という港に着く。ここからコークまでは電車で30分ほど。 コーヴの駅はクルーズターミナルの目の前にある。船のビュッフェの窓から、レンガ造りの駅舎が見え、ホームからクルーズ船が見えるほど近く、下船後徒歩10分もかからないくらい。運賃はリープカードというプリペイドカードを使用し支払う。こ…
コーク
アイルランド / ディズニー・マジック / 2019年9月訪問
港がコブからリンギスティに変更になりコークまでの移動手段が何もないと言うのは事前に聞いていたので仕方なく船のエクスカーションに参加。 ところが前泊にショーの前の前説でクルーズディレクターが明日は港からコークまでのフリーシャトルあるよー😉最後の陸の日楽しんでねー🤗と発言が😱みんなえ????🤷っとなっていました(私もでし…
ロストラル
ポナン