南米・ガラパゴス諸島クルーズ ウシュアイア発着
クルーズの航程

地図を読み込んでいます。
寄港地を選ぶイメージ・現在位置ではありません
出発 · 1 / 17
ウシュアイア
DAY 1 · 2027/01/12
寄港地を結ぶ概略図です。実際の航行位置ではありません。
フォトギャラリー
スケジュール
| Day | 寄港地 |
|---|---|
2027年1月12日 | 🇦🇷ウシュアイア |
2027年1月13日 | 終日航海 |
2027年1月14日 | 🇫🇰フォークランド諸島 |
2027年1月15日 | 終日航海 |
2027年1月16日 | 終日航海 |
2027年1月17日 | 🇬🇧グリトビケン(サウスジョージア島) |
2027年1月18日 | 🇬🇧グリトビケン(サウスジョージア島) |
2027年1月19日 | 🇬🇧グリトビケン(サウスジョージア島) |
2027年1月20日 | 終日航海 |
2027年1月21日 | サウス・オークニー諸島(南極) |
2027年1月22日 | サウス・オークニー諸島(南極) |
2027年1月23日 | サウス・シェトランド諸島 |
2027年1月24日 | サウス・シェトランド諸島 |
2027年1月25日 | 南極半島 |
2027年1月26日 | 南極半島 |
2027年1月27日 | 南極半島 |
2027年1月28日 | 南極半島 |
2027年1月29日 | 南極半島 |
2027年1月30日 | ドレーク海峡 |
2027年1月31日 | ドレーク海峡 |
2027年2月1日 | 🇦🇷ウシュアイア |
料金
予約と口コミ投稿で3%還元・条件あり料金は未掲載です。取扱先がある場合は、ご希望の条件でお問い合わせいただけます。
口コミ・乗船記
総合評価
ハパックロイド・クルーズ全体の口コミ3.4(1件)
impjpn2000
MSオイローパ2 / 2019年7月乗船
クラス分けされていないので、乗船するまでは若干の不安がありましたが、日本食レストランを含めて7個所のレストランがあり、10日間程度の短期クルーズでしたので、飽きることなくとても満足度の高いものでした。
impjpn2000
MSオイローパ2 / 2019年7月乗船
中型船とはいえ、500名からのお客様がいるのに初日から訪れたレストランバーではすべて名前で呼んでいただけ、とてもきめ細かいサービスを提供されていると実感しました。ただ、私の乗船したときは、日本のお客様はほとんどいらっしゃらず、日本人スタッフや日本語の案内等は全くなかったので、外国語が不自由な方にとっては、クルーズを楽…
impjpn2000
MSオイローパ2 / 2019年7月乗船
今回は、最上位のオーナーズスイートに止まりましたが、やはり不満が残りました。お国柄によるものと思いますが、ベッドルームが、もっとも奥まった場所にあり、窓が全くありません。すべてのクラスお部屋が同じようなつくりなので、欧州の方にとってはこれが当たり前のスタイルなのかもしれませんが、自分は、ベッドに寝っ転がって海を見たい…
ハンセアティック・スピリットの口コミ---(0件)
口コミはまだありません
寄港地の口コミ3.7(14件)
ウシュアイア
アルゼンチン / マリーナ / 2025年12月訪問
Tierra del Fuegoの国立公園を回り、南フエゴ鉄道に片道乗って公園内を見て回るお決まりのツアーに申し込みました。船の出発時間が直前に変わったのですが、鉄道の時間は既に予約されていますので、ツアー会社は順番を変えて、鉄道を最後に持ってきて時間調整をしてくれました。ウシュアイアの街を歩くことは全くできませんで…
南極半島
マリーナ / 2025年12月訪問
ネルソン島とロバート島の間から、サウスシェトランド諸島の内側南極に入りました。先ずは北に向かいキングジョージ島の内側の湾内を1日間ゆっくりかけて回り、夜に南下して南極半島の先端に到達します。明け方から、アンベール島、ブラバント島の間をゆっくり通過し時間をかけてアルゼンチンの基地であるブラウンステーションのパラダイス湾…
ドレーク海峡
ワールド・エクスプローラー / 2020年1月訪問
ドレーク海峡は 2日かけてわたっていくだけで観光はしません。ですが、世界一荒れる海で 行きは運の良いことに穏やかでしたが、帰りはとてつもなく荒れて、波が6mにもなって横揺れ縦揺れものすごく、船のドクターが全員酔い止め服用!とおっしゃるほど。 寝ていてベッドから吹っ飛んだ方もいらっしゃって、ものすごいですが他では体験で…
客船情報
ハンセアティック・スピリット
ハパックロイド・クルーズ
