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出発 · 1 / 7
ラブリオ
DAY 1 · 2027/06/22
寄港地を結ぶ概略図です。実際の航行位置ではありません。
| Day | 寄港地 |
|---|---|
2027年6月22日 | 🇬🇷ラブリオ |
2027年6月23日 | 終日航海 |
2027年6月23日 | 寄港 |
2027年6月24日 | 🇬🇷ティノス島 |
2027年6月25日 | 🇬🇷セリフォス島(リヴァディ) |
2027年6月26日 | 🇬🇷モネンバシア |
2027年6月27日 | 🇬🇷キトノス島(メリハス) |
2027年6月28日 | 🇬🇷スペツェス島 |
2027年6月29日 | 🇬🇷ラブリオ |
| 客室 | 掲載料金・適用期間 |
|---|---|
| 内側(Starting From) | ¥2,820,015 適用期間はお問い合わせ時に |
表示額は参考料金です。利用人数・客室条件、税・港湾費用・チップ等の含まれる範囲によって、お支払総額は変わります。空室・最終料金は取扱会社へご確認ください。
料金は10月11日に掲載元から取得した時点のものです。適用期間は料金条件の対象期間で、情報の最終確認日ではありません。
総合評価
takeshi_kimi
ル・ポナン / 2016年8月乗船
毎回いろいろな人と席をシェアし楽しく過ごせました。特にテラスで海風にあたりながらの食事は最高でした。コルシカ島は風が強く、やむなくレストランでの食事になることもありましたが、これはこれでエレガントな空間を味わいました。料理はパティシエ出身者が作っているらしく、まぁまぁ。船が小さいのでやむをえないのかもしれませんが。そ…
nao
ル・ボレアル / 2019年1月乗船
レストランもブッフェもどちらもお料理は美味しく、種類も豊富でした。お料理だけでなく、デザート、パンやバターもとても美味しく、お酒もさまざまな種類がありました。
takeshi_kimi
ル・ポナン / 2016年8月乗船
乗船翌日にはスタッフが全乗客の名前を憶えていたのに完敗&乾杯!皆フレンドリーでサービス精神旺盛のプロフェッショナル。First Nameでフレントリーにいつでも声を掛けてくれます。クルーズディレクターの英語の能力が高く、毎夕、翌日の寄港地の説明をフランス語と英語できっちり説明してくれました。
takeshi_kimi
ル・ポナン / 2016年8月乗船
毎回いろいろな人と席をシェアし楽しく過ごせました。特にテラスで海風にあたりながらの食事は最高でした。コルシカ島は風が強く、やむなくレストランでの食事になることもありましたが、これはこれでエレガントな空間を味わいました。料理はパティシエ出身者が作っているらしく、まぁまぁ。船が小さいのでやむをえないのかもしれませんが。そ…
takeshi_kimi
ル・ポナン / 2016年8月乗船
乗船翌日にはスタッフが全乗客の名前を憶えていたのに完敗&乾杯!皆フレンドリーでサービス精神旺盛のプロフェッショナル。First Nameでフレントリーにいつでも声を掛けてくれます。クルーズディレクターの英語の能力が高く、毎夕、翌日の寄港地の説明をフランス語と英語できっちり説明してくれました。
takeshi_kimi
ル・ポナン / 2016年8月乗船
帆船ですので、バルコニーは無いという事は理解してました。窓も丸窓一つですが、予想外に収納場所が沢山あり小さい部屋ですが、寝るだけなら十分です。シャワー&トイレはかなり狭いですが、どの部屋も同じですから、まあ良いと思いました。こんなに余裕があるなら、もっと服をもっていけばよかったと。。。
スペツェス島
ギリシャ / シーボーン・アンコール / 2022年6月訪問
小さな島なのでスクーターで廻り、静かなビーチでのんびりした。高級ヴィラが建ち並び、ホテルも美しいのでまた行きたい。ヨットレースが開催されており、セレブなイベントも行われている。こうした普段いけない島と出会えるのがクルーズの醍醐味なのではないかと思う。
モネンバシア
ギリシャ / シーボーン・オデッセイ / 2016年10月訪問
かつては城塞で、中世の遺跡が多く残された、時が止まったような島で、今は橋で新市街のある本土とつながっています。城塞の上まで登ると、ヴェネチア時代の赤い屋根瓦が続く市街地と、キラキラと輝く青い海が見渡せます(岩だらけで結構な急坂ですのでスニーカーなどがおすすめです)。
ル・ポナン
ポナン