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出発 · 1 / 9
ラス・パルマス・デ・グラン・カナリア(カナリア諸島)
DAY 1 · 2027/01/16
寄港地を結ぶ概略図です。実際の航行位置ではありません。
| Day | 寄港地 |
|---|---|
2027年1月16日 | 🇪🇸ラス・パルマス・デ・グラン・カナリア(カナリア諸島) |
2027年1月17日 | 🇪🇸エル・イエロ島(カナリア諸島) |
2027年1月18日 | 🇪🇸サンタ・クルス・デ・テネリフェ(テネリフェ島 / カナリア諸島) |
2027年1月19日 | 🇪🇸サンタ・クルス・デ・テネリフェ(テネリフェ島 / カナリア諸島) |
2027年1月20日 | 🇪🇸サンタ・クルス・デ・ラ・パルマ(カナリア諸島) |
2027年1月21日 | 🇵🇹フンシャル(マデイラ諸島) |
2027年1月22日 | 🇵🇹フンシャル(マデイラ諸島) |
2027年1月23日 | 終日航海 |
2027年1月24日 | 🇲🇦マラケシュ=サフィ地方 |
2027年1月25日 | 🇲🇦カサブランカ |
| 客室 | 掲載料金・適用期間 |
|---|---|
| 内側(Starting From) | ¥1,033,373 適用期間はお問い合わせ時に |
表示額は参考料金です。利用人数・客室条件、税・港湾費用・チップ等の含まれる範囲によって、お支払総額は変わります。空室・最終料金は取扱会社へご確認ください。
料金は10月12日に掲載元から取得した時点のものです。適用期間は料金条件の対象期間で、情報の最終確認日ではありません。
総合評価
takeshi_kimi
ル・シャンプラン / 2018年12月乗船
これまでのサービスを見直し、無駄を省いた分、ワインや普段の食事の満足度を高めたと感じました。ダイニングルームの二人用テーブルはなくす代わりに、ロングソファーを設けそこに二人席を作り、い各席の距離を縮めるよう配慮している。ガラの食事もワインも進化して更に美味しくなりました。
nao
ル・ボレアル / 2019年1月乗船
レストランもブッフェもどちらもお料理は美味しく、種類も豊富でした。お料理だけでなく、デザート、パンやバターもとても美味しく、お酒もさまざまな種類がありました。
takeshi_kimi
ル・シャンプラン / 2018年12月乗船
一部、教育が行き届いていないところが見られるものの、全体としては満足。アジア系の従業員が大変真面目でサービスマインドを持っているのが満足の要となっています。
takeshi_kimi
ル・シャンプラン / 2018年12月乗船
これまでのサービスを見直し、無駄を省いた分、ワインや普段の食事の満足度を高めたと感じました。ダイニングルームの二人用テーブルはなくす代わりに、ロングソファーを設けそこに二人席を作り、い各席の距離を縮めるよう配慮している。ガラの食事もワインも進化して更に美味しくなりました。
takeshi_kimi
ル・シャンプラン / 2018年12月乗船
一部、教育が行き届いていないところが見られるものの、全体としては満足。アジア系の従業員が大変真面目でサービスマインドを持っているのが満足の要となっています。
takeshi_kimi
ル・シャンプラン / 2018年12月乗船
エクスカーション内容はよいものの、担当者がいい加減でこちらがアクションを起こさないとならないことが頻発。担当者によるのでしょうが、こんなことで評価を落とすのはもったいない。ダイビングが売りなのに、人数が制限されており大満足とは言えなかった。
サンタ・クルス・デ・テネリフェ(テネリフェ島 / カナリア諸島)
スペイン / ノルウェージャン・スピリット / 2015年1月訪問
月面に着陸したような(もちろん行った事はないけど)火山のふもとをバスで行く貴重な経験
カサブランカ
モロッコ / ノルウェージャン・スピリット / 2015年1月訪問
昼食付でラバトまで行くツアーに参加。古都ラバトの迷路のようなカスバの家並みも面白い。港のそばのレストランも地元の料理で味もそこそこ。船のオプショナルツアーでドイツからの夫婦と同席での食事も楽しい。 夕方カサブランカに戻り土産物屋に行ったり映画「カサブランカ」の舞台となった酒場に立寄ったり充実した内容であった。
フンシャル(マデイラ諸島)
ポルトガル / ロッテルダム / 2019年11月訪問
ここは停泊でした。最高です。今回の寄港地で一番でした。街も綺麗で、大好きなオレンジの屋根がたくさんありました。 1日目はロープウェイで展望台まで上がりましたが、沢山の船が寄港しているのですごい人で、ロープウェイに乗るまでに1時間ぐらい並びました。ロープウェイから見る景色は、綺麗すぎてため息が出ます。帰りは、トボンガと…
ル・シャンプラン
ポナン