西ヨーロッパクルーズ リスボン発 ラス・パルマス・デ・グラン・カナリア着
- 出発
- 2027年10月19日(火)
- 日数
- 14日間
- 寄港する国
- 🇵🇹🇪🇸🇲🇦
予約デスク(取扱:クルーズプラネット)
この日程の空きと料金を相談
¥1,941,943〜1名・目安の料金
乗船後、1名 約 52,962 円分のポイントが戻ります
対象は税抜きの旅行代金の 3%。提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを公開すると戻ります。3% が戻る条件
相談だけでは、予約・お支払いは発生しません
- 相談を送る(無料)
- クルーズプラネットが、空きと最新の料金を確かめて連絡
- 納得したら、クルーズプラネットと予約・契約
手配・契約:クルーズプラネット(Cruisemans の提携の旅行会社)
航路

地図を読み込んでいます。
寄港地を選ぶイメージ・現在位置ではありません
出発 · 1 / 13
リスボン
DAY 1 · 2027/10/19
寄港地を結ぶ概略図です。実際の航行位置ではありません。
日別の日程
14日間- 1〜2日目10/19(火)〜10/20(水)🇵🇹リスボン停泊
- 3日目10/21(木)🇵🇹ポルティマン
- 4日目10/22(金)🇪🇸カディス
- 5日目10/23(土)🇪🇸バヌス港
- 6日目10/24(日)🇪🇸マラガ
- 7日目10/25(月)🇲🇦タンジェ
- 8日目10/26(火)🇲🇦カサブランカ
- 9日目10/27(水)海の上で過ごす日
- 10〜11日目10/28(木)〜10/29(金)🇵🇹フンシャル(マデイラ諸島)停泊
- 12日目10/30(土)🇪🇸サンタ・クルス・デ・ラ・パルマ(カナリア諸島)
残りの 2 日を見る(ラス・パルマス・デ・グラン・カナリア(カナリア諸島)まで)畳む
- 13日目10/31(日)🇪🇸サンタ・クルス・デ・テネリフェ(テネリフェ島 / カナリア諸島)
- 14日目11/1(月)🇪🇸ラス・パルマス・デ・グラン・カナリア(カナリア諸島)
料金
船会社の掲載料金(参考)・10月18日時点・1名あたり(2名1室)
- 内側¥1,941,943〜1日あたり ¥138,710乗船後の口コミで 約 52,962 円分
参考の料金です。税・港湾費用・チップなど含まれる範囲と、空きと最終の料金は、相談の時に旅行会社が確かめます。
客室ごとの料金の表と条件
| 客室 | 掲載料金・適用期間 |
|---|---|
| 内側(Starting From) | ¥1,941,943 適用期間はお問い合わせ時に |
表示額は参考料金です。利用人数・客室条件、税・港湾費用・チップ等の含まれる範囲によって、お支払総額は変わります。空室・最終料金は取扱会社へご確認ください。
料金は10月18日に掲載元から取得した時点のものです。適用期間は料金条件の対象期間で、情報の最終確認日ではありません。
写真・動画
口コミ・乗船記
- takeshi_kimiル・シャンプラン・2018年12月乗船
お食事・ダイニング
これまでのサービスを見直し、無駄を省いた分、ワインや普段の食事の満足度を高めたと感じました。ダイニングルームの二人用テーブルはなくす代わりに、ロングソファーを設けそこに二人席を作り、い各席の距離を縮めるよう配慮している。ガラの食事もワインも進化して更に美味しくなりました。
- takeshi_kimiル・シャンプラン・2018年12月乗船
サービス・ホスピタリティ
一部、教育が行き届いていないところが見られるものの、全体としては満足。アジア系の従業員が大変真面目でサービスマインドを持っているのが満足の要となっています。
- takeshi_kimiル・シャンプラン・2018年12月乗船
お食事・ダイニング
これまでのサービスを見直し、無駄を省いた分、ワインや普段の食事の満足度を高めたと感じました。ダイニングルームの二人用テーブルはなくす代わりに、ロングソファーを設けそこに二人席を作り、い各席の距離を縮めるよう配慮している。ガラの食事もワインも進化して更に美味しくなりました。
- naoル・ボレアル・2019年1月乗船
お食事・ダイニング
レストランもブッフェもどちらもお料理は美味しく、種類も豊富でした。お料理だけでなく、デザート、パンやバターもとても美味しく、お酒もさまざまな種類がありました。
- サンタ・クルス・デ・テネリフェ(テネリフェ島 / カナリア諸島)スペイン・tac・2015年1月訪問
月面に着陸したような(もちろん行った事はないけど)火山のふもとをバスで行く貴重な経験
- カサブランカ モロッコ・tac・2015年1月訪問
昼食付でラバトまで行くツアーに参加。古都ラバトの迷路のようなカスバの家並みも面白い。港のそばのレストランも地元の料理で味もそこそこ。船のオプショナルツアーでドイツからの夫婦と同席での食事も楽しい。 夕方カサブランカに戻り土産物屋に行ったり映画「カサブランカ」の舞台となった酒場に立寄ったり充実した内容であった。

