コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

カーニバル・クルーズ・ラインの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

カーニバル・クルーズ・ラインの写真 337枚

客船のバルコニーから眺めた、南国の港湾風景。青い海と空、ヤシの木が立ち並ぶ桟橋、遠くの街並みが見える。
部屋のベランダから
ロングビーチに停泊する歴史的な豪華客船クイーンメリー号。赤い煙突と優雅な船体が印象的な、かつての大西洋横断の女王。
ロングビーチ クイーンメリー号
写真
客船のシアター。赤を基調とした豪華な内装で、大きなシャンデリアが天井から下がり、舞台にはライティングが施された劇場的な空間。
ロアタン島のマホガニーベイでの海水浴。白い砂浜に多くの観光客が集まり、背後には大型客船が停泊している。
コスメル寄港時、港に並ぶ大型クルーズ船を間近に見学する乗客たち。青空の下、甲板上の混雑した様子が印象的です。
カリブ海のコスメル港に停泊する客船。ターミナルには乗客が行き来し、複数の大型クルーズ船が並ぶ光景。
港湾地区で大型クルーズ船と黄色いフェリーが停泊しており、乗客たちが乗下船の準備をしている光景。寄港地での活気ある風景。
客船の寄港地で、乗客たちが船を眺めながら過ごしている桟橋の風景。青空と白い雲が広がるなか、多くの人々が思い思いに写真撮影やリラックスしている。
マイアミ港での客船乗船体験。デッキから眺める美しい港湾風景と、次々と乗船する乗客たちの活気ある様子。
セント・トーマス島のパラダイスポイント展望台からの眺望。港湾に停泊する大型クルーズ船と、青い海に浮かぶセーリングヨットが印象的です。
St. Thomas島のSkyRide to Paradise Point ロープウェー降り場付近からの眺望 下に見えるのはもちろん私…
客船のバルコニーキャビンから、沖に停泊する大型クルーズ船を眺める乗客たち。青い海と空の景色を楽しむ船上での瞬間。
トップレスデッキの案内。今どきの船にはこんなの無いですね。
トップレスデッキの案内。今どきの船にはこんなの無いですね。
このBlackjackのテーブルでずっと勝負してました。
このBlackjackのテーブルでずっと勝負してました。
客船のデッキから見た港の風景。プールと甲板の椅子、背後に山々が見える寄港地の光景。
客船のビュッフェレストランで、青いネオンライトが照らす天井の下、乗客たちが食事や会話を楽しんでいる様子。
ビュッフェレストラン
客室ベッドの上に置かれたタオルで作られた象の装飾。クルーズ船の客室でのサプライズ演出で、初めて見た時の喜びが伝わります。
初めて見た時、超嬉しかったです。
客船内の現代的なナイトクラブ。ネオンブルーの幾何学的な装飾と直線的なデザインが、未来的で洗練された雰囲気を演出しています。
直線的な装飾に時代を感じます。
クルーズ船のデッキにあるスポーツ施設。ネットで仕切られたスポーツコート、白いパラソル付きのテーブル、乗客たちがくつろぐ様子が見られます。
客船の内側客室。フェイクウィンドウのカーテンを開けると、壁が見えるだけ。狭い空間に2つのベッドとテレビが設置されている。
内側の客室なのに、フェイクな窓枠。期待してカーテン開いたら、ただの壁でした。
セントトーマス島のシャーロット・アメリア港に複数のクルーズ船が停泊している光景。ターコイズブルーの海と緑の丘陵に囲まれた美しい寄港地の様子。
ヴァージン諸島のセントトーマス島。 いくつものクルーズ船が停泊しています
客船内の吹き抜けラウンジ。木調パネルで装飾された2階層の開放的な空間で、天井のガラスドームから自然光が降り注ぐ。
客船のプール甲板。青いデッキチェアが並び、中央に複数のプールがある。乗客がくつろぎ、奥には港湾施設と都市が見える。
客船内のゲームセンター。カラフルな照明で彩られた天井の下、レトログレーの大型アーケードゲーム機が配置されており、乗客が楽しむ様子が見られます。
客船の豪華なロビーエリア。モダンな照明が施された天井、光沢のある床、レセプションカウンター、黒いソファが配置されている高級感あふれる空間。
客船のナイトプールデッキ。鮮やかなピンク・レッド・ブルーのライティングで彩られたプール周辺は、くつろぐ乗客で賑わっています。
客船の廊下。金色を基調とした暖かみのある照明で照らされた長い通路。両側にキャビン(客室)のドアが並び、奥へと続いている。
客船のダイニングルームで提供されたトマトベースのスープ料理。赤いドリンクと共に、エレガントなテーブルセッティングで優雅なディナータイムを楽しむ様子。
客船のダイニングで提供される新鮮なシーフードプレート。エビ、刺身、トマト、枝豆が白い皿に彩り豊かに盛り付けられている。
客船のレストランで提供された、照り焼きソースがかかった肉料理。緑豆とコロッケが添えられた、見栄えの良いディナープレート。
船上レストランで供された洗練されたビーフステーキ。赤いソースで円く縁取られた白いプレートに、ピンク色に焼き上げた牛肉がレアで仕上げられ、新芽やベリーで装飾されています。
青い海を背景に停泊する大型クルーズ船の全景。白い船体に赤いラインが特徴的で、複数のデッキと船上施設が見られます。
カーニバルグローリーファンネルが特徴的
客船のレストランで提供される豪華なハンバーガー。チーズ、野菜、ソースがたっぷりと層状に積み重ねられ、付け合わせのフライドポテトが添えられている。
絶品のバーガー
クルーズ船のレストランで提供されたピンク色のスープ。鮮やかなオレンジピンク色で、バジルのような葉が浮かべられた美しい一皿。
ピンクノスープ
客船のカジュアルダイニングで提供されたメキシコ料理。トルティーヤに詰められた肉料理とカラフルなサイドディッシュが並ぶ。
クルーズ船のディナーで提供されたロブスター料理。焼きたてのロブスターにエビ、野菜が添えられ、オリーブオイルのディップソースが付いている。
ロブスター
客船の大人専用デッキエリア。ターコイズブルーのデッキチェアが並び、木製の日除けパーゴラの下でリラックスできる高級感あるスペース。港の景観が見える。
大人専用エリア
客船の多層階エンターテインメント施設。紫色のネオン照明が印象的な広々としたラウンジで、複数のフロアが見下ろせる開放的な空間。来客が各階のバーやラウンジエリアでくつろいでいます。
豪華な船内レストランの広々とした空間。赤を基調とした優雅な装飾、ネオン照明で彩られた天井、ホワイトテーブルクロスの食卓が並ぶ正統派ダイニングホール。
客船のデッキから見たマイアミの港。プール、レストラン施設が並び、対岸に都市景観が広がる晴天の寄港風景。
港湾に停泊する大型クルーズ船。白い船体に赤いファンネル(煙突)が特徴的で、多数のデッキを備えた最新鋭の客船です。
クルーズ船の内側客室。オレンジ色を基調とした温かみのある空間に、2つのシングルベッドと中央のサイドテーブルが配置されている。
内側客室
マイアミの港に停泊する大型クルーズ船。白と青のツートンカラーの船体が印象的で、背後にはマイアミのダウンタウンの高層ビル群が見える。
シャーロットアマリーの港湾風景。ターコイズブルーの海に浮かぶ複数の大型客船と、緑豊かな丘陵地に広がる町並みが一望できます。
シャーロットアマリー
グランドケイマン寄港時に港湾から見た大型クルーズ船の光景。複数の巨大な客船が海に浮かぶ壮観な風景です。
グランドケイマン。大型船が4隻程並んでました。
コスメルの港湾施設から眺める大型客船。複数の船舶が停泊する中、ジョギングを楽しむ乗客たちの姿が見られます。
コスメルでは隣に、カーニバルが2隻か3隻いた。
ターコイズブルーの海に浮かぶ豪華客船三隻。緑豊かな丘陵地帯に建ち並ぶ白い建物が印象的な、カリブ海のプライベートアイランド。
ワンダー号を一望♪
客船の内側客室。窓のカーテンを開けても外は壁という、ユニークなインテリアデザイン。2ベッド、白いまくら、赤いカーペットの快適な客室。
内側なのでカーテン開けても壁です(笑)
客船のキャビン内部。赤と白を基調とした落ち着いた色合いで、ダブルベッドが備えられた居室空間。洗面台やクローゼット、テレビなどが完備されている。
少し古い感じがするけど、広さはまあまあでした。
夜間のクルーズ船上から撮影。赤くライトアップされた巨大な煙突と、船上のウォータースライダーやプールエリアが青紫色に照らされている光景。遠くに港湾都市の夜景が広がっている。
ハリケーンが3個近づいているので、急遽航路変更することになりました。
大型クルーズ船が熱帯の港に停泊。ターコイズブルーの海と黄色いバンパーが目立つ埠頭で、乗客たちが下船や乗船する光景。
グランドケイマン島ジョージタウンの有料ビーチ。白砂のビーチに透明度の高いターコイズブルーの海が広がり、多くの観光客が泳いでいます。沖合には寄港中のクルーズ船が2隻見えます。
港から一番近い有料ビーチにタクシーで来ました。エクスカーションは不要です。
ロアタン島のマホガニーベイに停泊した大型客船。白い砂浜に大勢の乗客が海水浴を楽しむ中、空には予報に反して黒い雨雲が立ち込めている。
空は真っ青の筈だったのに、真っ黒の雨雲。
メキシコのコズメルに寄港した大型客船から、乗客たちが次々と上陸する風景。青い海と晴天に恵まれた港での出発・乗下船の一場面。
メキシコのコズメル入港です。
客船内の広々としたバッフェレストラン。赤と白を基調とした内装で、朝食や昼食時に多くの乗客が食事を楽しんでいます。
朝食、昼食で利用した広いブッフェ。
客船のダイニングで提供される洗練されたフランス料理。鮮やかなトマトのバラ型盛り付けと白身魚、繊細なソースが特徴の一皿。
ちょっとしゃれた料理が続きます。
客船のプロムナードデッキを歩く乗客たち。青く塗られたデッキと海の景色が広がり、ウォーキングコースとして利用されています。
ウォーキングコースを一周するとけっこうな距離になります。
青い海を背景に、ターコイズブルーのウォータースライダーが目立つクルーズ船のデッキ。多くの乗客で賑わい、リラックスした雰囲気が漂っています。
気持ちのいい青空の下、賑やかな、しかしのんびりした時間が過ぎていきます。
クルーズ船のプールデッキは乗客で溢れ返っています。初日の航海日に多くの人がデッキチェアでくつろぎ、プールサイドはまさに満席状態です。
初日は航海日でした。プールサイドは人でいっぱい。
オレンジ色を基調としたジュニアスイートの客室。広々としたリビングエリアにはソファとアームチェア、サイドテーブルが配置され、快適で上質な空間が実現されている。
スタンダート部屋並の安さだったのでジュニアスイートにしました。もちろん広くて快適です。