コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

セレブリティ・クルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

セレブリティ・クルーズ › 客室の写真 550枚

クローゼットにはバスローブとたくさんのハンガー、
クローゼットにはバスローブとたくさんのハンガー、
シャワーブースはガラスの扉なのでカーテンが体にまとわりつかなくてGood!
シャンプー、コンディショナー、ボディソープあり
シャワーブースはガラスの扉なのでカーテンが体にまとわりつかなくてGood! シャンプー、コンディショナー、ボディソープあり
固形石鹸、ハンドソープ、トイレットペーパーとティッシュペーパーはストックがいくつも置いてありました。
固形石鹸、ハンドソープ、トイレットペーパーとティッシュペーパーはストックがいくつも置いてありました。
お部屋に入れる時間がきたので部屋に戻ります。
6Fやや前方右舷の部屋
お部屋に入れる時間がきたので部屋に戻ります。 6Fやや前方右舷の部屋
ただの氷も部屋に持ち帰ったりして・・・
右下はターンダウン時に置かれたチョコレート。
ただの氷も部屋に持ち帰ったりして・・・ 右下はターンダウン時に置かれたチョコレート。
映画は無料ですが、もちろん字幕も吹き替えもなし!
サウンドオブミュージックをBGM代わりにつけたりしていました。
映画は無料ですが、もちろん字幕も吹き替えもなし! サウンドオブミュージックをBGM代わりにつけたりしていました。
客船のキャビンでの朝食。フルーツ、ヨーグルト、チーズ、ジュースなどが並ぶ健康的な朝食セット。
朝はこんな感じ
客船のバルコニーから眺める透明度の高い海。浅瀬の光る青緑色から深い紺色へ徐々に変わる美しいグラデーション。
海がキレイ〜!
そのインフィニティベランダの部分。海側の窓の上半分は電動で完全に開く。
そのインフィニティベランダの部分。海側の窓の上半分は電動で完全に開く。
部屋にあるコンセントボックス。
部屋にあるコンセントボックス。
バスルーム。新しくてきれい。
バスルーム。新しくてきれい。
今回の部屋、インフィニティベランダということで、奥行きがあり、ゆったりしている。
今回の部屋、インフィニティベランダということで、奥行きがあり、ゆったりしている。
客船のデッキでシャンパンとオレンジジュースを片手に、青い海と航跡を眺める優雅なひととき。
航跡を眺めながらのワインは最高!
写真
シャワールームも広めでGood
シャワールームも広めでGood
2019年改修済のベランダ船室
2019年改修済のベランダ船室
写真
写真
客室バスルームの天井に設置された両電圧対応の小電力用コンセント。国際航海に対応した設備。
バスルーム天井に両電圧対応の小電力コンセント一つ
客船の船室シャワーブース。スライドドアが採用されており、シャワーヘッド、温度調節つまみ、シャンプーラックなどが備え付けられている。
今回のシャワーブースはスライドドア。それはいいんだけど、滑りがイマイチ。こんな所にもコロナ休止の影響を感じるのは考え過ぎ?
客船キャビンの壁に設置された複数のコンセントとスイッチ。ヨーロッパ規格とアメリカ規格の電源プラグに対応している。
何より大切なコンセントチェック。 ヨーロッパ系の230Vひとつと日米系の平行型二つ。多分120V
客船のバルコニーキャビンから見た景色。木製デッキにテーブルと椅子が配置され、都市の高層ビル群を背景に居心地の良い空間が広がっています。
モダンなデザインのクルーズ船キャビン。ベッド、テレビ、バルコニー、快適な家具が配置された客室の全景。
客船のキャビンのバルコニーで、船の航跡を眺めながら朝食を楽しむ。フルーツとドリンクが添えられた贅沢な朝の時間。
朝食
客船のバルコニー付きキャビンからの眺め。デッキチェアが置かれたプライベートテラスから、停泊中の船体と港の景色が見える。
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
モダンデザインの客船キャビン。白いベッドリネン、グレーアップホルスタリーのベッドフレーム、照明付きアートワークが配された居心地の良い船室。
釜山駅のトイレ。青いタイルが印象的で、白い便器の上には額に入った花の絵が飾られている。傘吊りなどの細かい配慮がされた洒落た施設。
特急ソニックの運転席。広いフロントガラスから関門海峡を通過する様子が見える。操舵輪とダッシュボードの計器が見える。
広島港を出港した客船の船尾から見た航跡。穏やかな瀬戸内海の水面に白い波紋が広がり、遠ざかる広島の山並みと港湾施設が見える。
フェリー船内の洗練されたトイレ施設。白を基調とした清潔感のある空間で、従来の旅客フェリーとは異なるモダンで上品な設計が特徴。
フェリー船内の「パノラマ・カウンター」席。大きな窓から瀬戸内海の景色を眺める乗客。呉と広島を結ぶ新造フェリーの開放的な客室。