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特典のくわしい案内キュナード・ラインの写真
海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。
何を見たい?

乗船した日のリドレストランの巻きずしとマグロの刺身です。
見た目と味は別でした。

巻きずしの横に有った醬油です。

下船したクイーン・ヴィクトリア号です。

グランド・ターク島の桟橋に停泊するクイーン・エリザベス号です。

ガトゥン閘門の最後のロックを抜けて、前方に見える大西洋橋を潜るとパナマ運河の通過完了です。

大西洋側のガトゥン閘門に到着です。

海抜26mという人造のガトゥン湖を通過しました。

クレブラ・カットと呼ばれる切り通しを過ぎて反航する船と出会いました。

2段目のロックを抜けて、ミラフローレス湖を走り次のペドロ・ミゲル閘門に向かいます。

1段目のロックの水門が開き、2段目へ進んで行きます。

ミラ・フローレス閘門の突き出た部分に着岸し、船と電気機関車をワイヤーで繋ぎました。

デッキ2のクイーンズルームで開かれたキュナードワールドクラブのカクテルパーティーです。

パナマ共和国フエルト・アマドール港に停泊中のクイーン・エリザベス号

パナマ共和国フエルトアマドール港に着岸した船上から見えたパナマシティ

プエルト・ケツァル港の桟橋に着岸しているクイーン・エリザベス号です。

グアテマラ共和国プエルト・ケツァル港の桟橋に着岸です。

クルーズターミナルでの手続きを終えて乗船へ

シアトル・ピア91のクイーン・エリザベス号が見えた。

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リピーターパーティはクイーンズルームで開催。

2025年1月9日クイーン・アンがニューヨークへの処女航海を記念した銘盤

周りの景色に溶け込むクイーン・アン

英国パブのゴールデンライオンで英国のソウルフードフイッシュ&チップスを味わう

ここが自分専用の書斎!?
筆者がお気に入りのDRAWING ROOMの一角

クイーン・アンが就航後に訪れた港から贈られた記念楯。
(デッキ9中央)

クルーズ初日の船内新聞表紙を飾るダンディな船長

4回目フォーマルナイトの時のショーLet's Dance

高さの違う小便器が公衆用男子トイレ全てに配備され、日本人にはありがたい。

北向きの航路で北緯66度33分、東経10度37分の北極圏に6月26日午後4時15分に入り、、南向き航路で6月30日午後6時39分に北極…

シャワーはガラスドアで仕切られていて可動式

オブザベーションデッキから眺める壮大な景観

フィンカンティリ造船所の竣工記念の銘盤(2024年4月19日)

ウインチェスター司教による船上での祝福の銘盤(2024年5月2日)
デッキ9前方エレベーターホールに掲示

オーレスン港でスカイ・プリンセスとクイーン・アンがランデブー

アクスラ山から眺めるクイーン・アン

洗濯室
洗剤も無料で利用できる。

トロンハイム港で停泊中のクイーン・アン

こんなに長いホーサー(係留ロープ)を見たのは初めて。

ホニングスヴォーグ港ではスピリット・オブ・アドベンチャーとクイーン・アンが同日入港

映画のワンシーンのようなスピリット・オブ・アドベンチャーの着岸

デッキ13のサンデッキから眺めるフィヨルド

デッキ3は周回できてジョギングも可能。
海側には150名乗れる救命艇
デッキ1周すると640m

ダンスやアフタヌーンティの会場となるクイーンズルーム

船内案内図

ショーや演劇が催されるロイヤルコートシアター

エレベーターホールと高齢者にはありがたい椅子

洗面所、トイレはコンパクトに設計。

筆者が利用した内側客室。
部屋にいるのは寝る時と着替えに帰る時だけ。シングルユースなら十分な広さ。

クイーンズ・ルームでの社交ダンスレッスンの一コマ

クルーズを充実させるため見逃せない船内新聞

内側客室でも船首カメラ映像で屋外の様子が確認できる。
客室のオンディマンドテレビは多言語で日本語も表示可能

夕方にはお気に入りの憩いの場・室内プール(水深1.30m~1.81m)へ。
体調管理には欠かせない場所。

客室内の電源コンセントは日本のコンセントもそのまま使用出来る。

今回クルーズの航路図
サウザンプトンを出港してからドーバー海峡を通り抜けノルウェー沿岸を北上。スカンジナビア半島の北端から折り返し南下…

複数の雄大なフィヨルドや美しい海峡、湾をいくつも経由しながら北上。
この日はデッキ5の船首部分が開放され、フィヨルドの絶景を見物。

普段は乗組員専用区画をこの日は一般開放。
乗組員専用のジャグジー部分に上り、乗船客はご満悦。

『薔薇の町・モルデ』の町でもキュナード・レッドのファンネルが映える

モルデ港に停泊中のクイーン・アン

クイーンズ・ルームにはこんなお洒落な椅子が配置されている。
