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キュナード・ラインの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

キュナード・ラインの写真 2,580枚

横浜港でのクルーズ船寄港。乗客がシャトルバスで下船し、港湾施設では複数のバスが乗客輸送を行っている。背後には巨大な客船が停泊している。
スーツケースを預け、いよいよ、シャトルバスで日本大通りへ。 QEよ、お世話になりました。来年は周到なる準備をして、来日される事を待ち望…
横浜大国埠頭への入港。早朝、タグボートに先導されて航行する客船から撮影。ベイブリッジと横浜の街並みが見える。
5/5の早朝 タグボートに先導されて、大国埠頭に向かっています。
船室のリビングエリアに用意されたウェルカムシャンペンセット。電気ポットとグラスが丁寧に配置された、ラグジュアリーな客船での快適なおもてなしが感じられます。
次の乗客の為のシャンペンの準備もされています。
客船のキャビン内。朝食後、ハウスキーピングによって整えられたベッドとスーツケースが置かれている。
朝食を終えて、部屋に戻って見ると、ベッドは整えられ、スーツケースを載せる準備が整えられていました。
豪華な船内ダンスホールで、乗客たちがダンスフロアで踊り、優雅な夜のひとときを楽しんでいる風景。
この体験があったからこそ、大満足して、下船出来ると言う事です。
豪華客船のヨットクラブで行われた夜間のレッスン。紫色にライトアップされたステージと、ゴールドの装飾が光る優雅な空間。
最後の洋上航海の夜、夜10時、ヨットクラブでレッスンです。
客船のダンスホールで、ダンスレッスンの時間。木調の豪華な装飾と照明に照らされた広々としたダンスフロアで、乗客がインストラクターから指導を受けている。
丁度、休業時間に受講する形になったので、貸し切り同然、絶好の機会を得た事になりました。
長崎の女神大橋をくぐる大型客船。橋の下をゆっくり通過し、長崎湾から出港していく光景です。
女神大橋をくぐって、長崎湾を出て行きます。
広島の港で見つけた新鮮なイチゴ市場。真っ赤に熟した地元産のイチゴが400円で販売されており、船旅の疲れを癒す美味しさです。
ここのイチゴは確かに美味い❣ これで息がつなげます。
広島寄港地の果物店で販売されるみかんやいちご。船内持ち込みOKの生鮮食品が並ぶ活気ある売場風景。
この店の商品は仮に生ものであっても、船内の持ち込みOK! 驚いた! この信頼感は何処から生まれたのでしょうか❓ 仮に検査で引っかかって…
広島の五日市港への入港歓迎式典。赤い衣装を身に纏った関係者が並ぶ舞台上で、地元住民が温かく迎える光景。
五日市港の構内建屋は常に人だかり
広島・五日市港に停泊する客船の後部甲板から、宮島方向の瀬戸内海を望む。イギリス国旗がはためく中、遠くに山々が見える。
広島・五日市港に着いた朝、後部甲板から宮島方向を見る
豪華客船のボールルームで開催されたフォーマルディナーパーティー。乗客たちが社交ダンスを楽しむ船内イベントの様子。
後方、白のジャケットを付けているのはリボンちゃん。2名程度では壁の花を回避する訳には行きません。以前は10名程度、配置されておりました。
客船のグランドロビーで開催されるフォーマルなダンスパーティー。優雅にドレスアップした乗客たちが音楽に合わせて踊っている。
客船内のボールルームで、フォーマルな衣装に身を包んだ乗客たちがダンスを楽しむ優雅なイベント風景。
船内ダンスホールで、専属ダンサーペアによるデモンストレーションが行われており、観客に囲まれた中で優雅なダンスが披露されている。
専属ダンサーによるデモンストレーション。このペアが我々4名の仲間のレッスンを引き受けてくれた。
客船のエレガントなロビーラウンジで、正装した乗客たちがオーケストラの演奏を楽しむ夜間のイベント風景。豪華なシャンデリアと段上のバルコニーが特徴。
オーケストラの脇から見たルームの風景
豪華な船内ホールでのダンスパーティー。シャンデリアが輝く優雅な空間で、乗客たちが音楽に合わせて踊り、社交を楽しんでいる。
ダンスタイムにおけるクイーンズルームの風景
境港の埠頭で、材木置き場を通り抜けて寄港中の客船に戻る乗客たち。曇り空の下、港湾施設の脇を歩む人々の姿。
材木置き場の脇を抜けて、QEに戻ります。
客船のシアターで行われた吹奏楽団のコンサート。ステージ上で多くの演奏者がサックスやトランペットなどの楽器を演奏し、観客席の乗客たちが楽しんでいる。
前列の外人乗客も大いに悦んでいました。
船内シアターでの夜間エンターテインメント。舞台上のパフォーマーと観客が楽しむ劇場の風景。豪華な内装と満席の客席が印象的。
劇場内で函館・遺愛女子高校オーケストラ部が演奏。星のような照明が輝く舞台で、制服姿の奏者たちが迫力ある演奏を披露している。
函館・遺愛女子高校オーケストラ部がロイヤルコート・シアターで演奏。とても迫力があるものでした。
船尾に大きく表記された船名と母港名。背景には白く波立つ海が広がり、両側には針葉樹林が見える航海中の船上からの眺め。
船尾の船名と母港の表示をデッキ最後尾から
英国王室御用達ハルシオン・デイズの QE ロゴ入りティーカップ。クイーン・エリザベス日本発着クルーズの就航記念に乗船客全員へプレゼントされた。
クイーン・エリザベス日本発着クルーズの就航記念として英国王室御用達のハルシオン・デイズのQEロゴ入りテイーカップが乗船客全員にプレゼン…
船内のダイニングホールで開催されたフェアウェルパーティ。白いシェフの制服に身を包んだ料理人たちが階段に並び、タキシードを着た紳士たちが見送られている正装の盛大な式典。
恒例のフェアウェルパーティ―
船内のダンスホールで開催されたコスチュームパーティー。赤いドレスやゴーストマスク、羽根飾りなど個性的な仮装をした乗客たちがフロアで踊っている。
マスクの人気上位の皆さん
船内のエレガントなホールで開催されたマスカレード・ボール。カラフルな仮面を身につけた乗客たちが、フォーマルな衣装で優雅に踊り、夜間のテーマナイトを楽しんでいる。
テーマナイトは恒例のマスカレード・ボール(仮面舞踏会)
グランドロビーの中央に配置された黒いグランドピアノと、優雅な階段が印象的な船内の豪華なパブリックスペース。
グランドロビーの寄せ木細工
ロイヤルコートシアターで函館遺愛女子高校ブラスバンド部による歓迎演奏会が開催され、満席の観客がスタンディングオベーションで学生たちを称賛。
ロイヤルコートシアターで行われた函館遺愛女子高校ブラスバンド部の歓迎演奏会、今回のクルーズイベントで一番の盛り上がり。 会場の皆さん全…
函館港に入港した豪華客船。背景には雪化粧した山々と函館の街並みが広がり、港湾施設とともに国際的な寄港風景を描出している。
函館入港中のクイーン・エリザベス
函館港での寄港時、黄色いベストを着た地元ウェルカムスタッフが横断幕を掲げて乗客を歓迎している光景。
船にはTBS「マツコの知らない世界」撮影スタッフが乗船してロケ中(6月4日放映予定とか)
客船のキャビン内部。ベッド、ソファ、テーブルが配置され、大きな窓からは海の景色が望める。ウェルカムワインのワインクーラーが置かれているが、ボトルは見当たらない。
ワインクーラーと口紅跡の残ったワイングラスだけで肝心のウェルカムワインのボトルは無し
横浜港大黒ふ頭新客船ターミナルに入港した豪華客船。背景には横浜ベイブリッジが見える国際的な港湾風景。
横浜港大黒ふ頭新客船ターミナルに入港
リドプールのアクセシビリティ設備。車椅子利用者向けのリフト機器「Clipper 140」が設置されており、すべてのゲストがプールを楽しめるよう配慮されています。
プールサイドにはハンディキャップのあるゲストも楽しめるよう、こんな設備もあります
客船クイーン・エリザベスの進水式を記念して、2010年に船内に飾られた3枚の記念硬貨。初代、2代目、現船の就航年を示す歴史的展示。
左から初代QE、QE2、現QE就航年のコインが、そーっと飾られています
船長が令和のプリントを持って記念撮影。船内の豪華なホールで、赤いジャケットを着た乗務員に囲まれた特別な一瞬。
令和のプリントを船長に持って貰いました
令和最初の瞬間を祝うカウントダウンパーティ。大型スクリーンに映る令和の文字と、乾杯する乗客たちで埋め尽くされた船内宴会場。
令和カウントダウンパーティにて、令和最初の一枚
ザ・ベランダレストランで提供されるプレミアムステーキの選別肉。マーブリングの異なる複数の上質な牛肉カットがサンプル表示されている。
ザ・ベランダでのステーキ肉のサンプル
客船内の広々としたスペースで、白いフェンシング衣装に身を包んだ乗客たちが、フェンシング体験クラスに参加している様子。天井のスカイライトから自然光が注ぎ込んでいます。
12人限定のフェンシング体験クラスは、乗船後直ぐの予約をお勧めします
ボートデッキの案内板。3周で0.9マイルのウォーキングコースと、朝8時から夜8時までのジョギング許可時間が表示されている。
ボートデッキは一周480mですが、階下のキャビンの方に配慮して、走るのは朝8時から夜8時までとされています
キャビンに用意されたウェルカムギフトのシャンパン。氷が詰められた専用クーラーと、グラス2脚がセットで提供されている。
ウェルカム・シャンパンのフルボトル・ギフトは、ディナーに持って行くことができます
客船の乗船口でクルーの制服を着た2人が笑顔でポーズ。赤と黒の正装に赤いキャップを被り、乗船の瞬間を記念撮影しています。
いよいよ乗船
横浜大黒埠頭の国際ターミナル2。モダンな黒い建築が特徴の施設で、客船乗降の際に利用される最新のターミナルビル。
新しく作られた大黒埠頭の国際ターミナル
横浜・大黒埠頭に入港した大型客船。広大なコンテナターミナルに停泊し、乗客の乗り降りの準備が進められている様子が見える。
大黒埠頭に入港したQueen Elizabeth
ミコノス島の象徴的な風車。青い海を背景に、石造りの歴史的な風車が立ち、その向こうにはクルーズ客船が停泊している。
客船のプール甲板で赤道通過を祝うパーティーが開催されています。乗客たちが集まり、記念の瞬間を楽しんでいます。
赤道通過時にはパーティーも開催されます。赤道通過証明書ももらえます。
豪華客船の船内ダンスホールで、ダンス教室の講師たちが優雅なドレスで立ち、乗客との交流を楽しむ特別な夜のイベント風景。
ダンスの先生方
船上でのフェンシング体験。白い防具に身を包んだ二人の参加者が、エレガントなインテリアのロビーエリアで剣戟を交えている。
フェンシング体験
サウナからの眺め。大きな窓越しに穏やかな海が見え、港の施設が遠く見える。木製のベンチが手前に配置されている。
サウナから港を
客船の白を基調とした船体に複数のバルコニー付きステートルームが並ぶ。緑色の窓枠と茶色の手すりが特徴的で、晴天の下、清潔で整然とした客室配置が見える。
アップグレードでバルコニー付きのステートルーム
ベネチア出港時の客船デッキ。プールやサンデッキに乗客が集まり、曇空の中、ラグーンの景色を眺めながら出航を見守っている。
初めてのクルーズをベニスから。出港時には大雨だったが、サンマルコ寺院を過ぎるころには雨もやみ結局、嬉しい船出となった。
ダイニングルームでシェフたちが一堂に介し、客船のキッチンスタッフの紹介セレモニーが行われています。白いシェフ制服と帽子を身に纏った料理人たちが階段に並び、乗客に披露されています。
シェフ総動員の紹介。
エーゲ海に浮かぶサントリーニ島の断崖絶壁を背景に、フィラの港湾から見た客船の雄姿。青い海と白い建築が織りなす絶景。
サントリーニ島はフィラからのQE
プーケット沖合に停泊する大型クルーズ船。穏やかな海と緑の島々に囲まれた光景で、複数の客船が同時に停泊している様子が見られます。
プーケットの沖合 他のクルーズ船も停泊してました🚢
船上のオープンデッキにカフェがオープン。晴天の中、テーブル席で飲食を楽しむ乗客たち。バーカウンターではスタッフが対応しています。
天気が良ければオープン・カフェも出ます
優雅なダイニングルームで伝統のアフタヌーン・ティを楽しむ。白いティーカップとティーポットが並び、鏡張りの壁が上品な空間を演出している。
伝統のアフタヌーン・ティ
客船のケンネル施設の入口。ペットオーナー専用の区域で、飼い主のみがアクセス可能。甲板上に設置された専用施設。
ケンネルもありますが、ペットオーナーしか入れません
ブリタニア・レストランの優雅なダイニングホール。白いテーブルクロスの円卓が配置され、中央には壮大なアートワークが装飾されている豪華な食事空間。
ブリタニア・レストラン
客船のキャビンから見える大西洋。窓枠を通して、波立つ海面と曇り空が広がる。インナーバルコニーからの眺め。
窓枠のようなインナー・バルコニー
豪華な客船のロビー。真紅のカーペットが敷かれた広々とした空間に、大きな柱とクリーム色のソファが配置されている。奥には鮮やかなピンク色の花が飾られている。
カーペットが張り替えられ、エレベーターが無くなっていました