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特典のくわしい案内キュナード・ラインの写真
海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。
何を見たい?

スーツケースを預け、いよいよ、シャトルバスで日本大通りへ。
QEよ、お世話になりました。来年は周到なる準備をして、来日される事を待ち望…

5/5の早朝 タグボートに先導されて、大国埠頭に向かっています。

次の乗客の為のシャンペンの準備もされています。

朝食を終えて、部屋に戻って見ると、ベッドは整えられ、スーツケースを載せる準備が整えられていました。

この体験があったからこそ、大満足して、下船出来ると言う事です。

最後の洋上航海の夜、夜10時、ヨットクラブでレッスンです。

丁度、休業時間に受講する形になったので、貸し切り同然、絶好の機会を得た事になりました。

女神大橋をくぐって、長崎湾を出て行きます。

ここのイチゴは確かに美味い❣ これで息がつなげます。

この店の商品は仮に生ものであっても、船内の持ち込みOK!
驚いた! この信頼感は何処から生まれたのでしょうか❓
仮に検査で引っかかって…

五日市港の構内建屋は常に人だかり

広島・五日市港に着いた朝、後部甲板から宮島方向を見る

後方、白のジャケットを付けているのはリボンちゃん。2名程度では壁の花を回避する訳には行きません。以前は10名程度、配置されておりました。



専属ダンサーによるデモンストレーション。このペアが我々4名の仲間のレッスンを引き受けてくれた。

オーケストラの脇から見たルームの風景

ダンスタイムにおけるクイーンズルームの風景

材木置き場の脇を抜けて、QEに戻ります。

前列の外人乗客も大いに悦んでいました。


函館・遺愛女子高校オーケストラ部がロイヤルコート・シアターで演奏。とても迫力があるものでした。

船尾の船名と母港の表示をデッキ最後尾から

クイーン・エリザベス日本発着クルーズの就航記念として英国王室御用達のハルシオン・デイズのQEロゴ入りテイーカップが乗船客全員にプレゼン…

恒例のフェアウェルパーティ―

マスクの人気上位の皆さん

テーマナイトは恒例のマスカレード・ボール(仮面舞踏会)

グランドロビーの寄せ木細工

ロイヤルコートシアターで行われた函館遺愛女子高校ブラスバンド部の歓迎演奏会、今回のクルーズイベントで一番の盛り上がり。
会場の皆さん全…

函館入港中のクイーン・エリザベス

船にはTBS「マツコの知らない世界」撮影スタッフが乗船してロケ中(6月4日放映予定とか)

ワインクーラーと口紅跡の残ったワイングラスだけで肝心のウェルカムワインのボトルは無し

横浜港大黒ふ頭新客船ターミナルに入港

プールサイドにはハンディキャップのあるゲストも楽しめるよう、こんな設備もあります

左から初代QE、QE2、現QE就航年のコインが、そーっと飾られています

令和のプリントを船長に持って貰いました

令和カウントダウンパーティにて、令和最初の一枚

ザ・ベランダでのステーキ肉のサンプル

12人限定のフェンシング体験クラスは、乗船後直ぐの予約をお勧めします

ボートデッキは一周480mですが、階下のキャビンの方に配慮して、走るのは朝8時から夜8時までとされています

ウェルカム・シャンパンのフルボトル・ギフトは、ディナーに持って行くことができます

いよいよ乗船

新しく作られた大黒埠頭の国際ターミナル

大黒埠頭に入港したQueen Elizabeth


赤道通過時にはパーティーも開催されます。赤道通過証明書ももらえます。

ダンスの先生方

フェンシング体験

サウナから港を

アップグレードでバルコニー付きのステートルーム

初めてのクルーズをベニスから。出港時には大雨だったが、サンマルコ寺院を過ぎるころには雨もやみ結局、嬉しい船出となった。

シェフ総動員の紹介。

サントリーニ島はフィラからのQE

プーケットの沖合
他のクルーズ船も停泊してました🚢

天気が良ければオープン・カフェも出ます

伝統のアフタヌーン・ティ

ケンネルもありますが、ペットオーナーしか入れません

ブリタニア・レストラン

窓枠のようなインナー・バルコニー

カーペットが張り替えられ、エレベーターが無くなっていました
