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海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。
何を見たい?



この券を所持して、下船の順番を待つ。添乗員が付きそう団体客が先に下船になるのは止むを得ないのか?
いよいよ下船となってから、新神戸から…


不満が出た団体客を癒す為のにわかダンスレッスンとの事。







丘の上から見るラバウル湾。QEが停泊中。




部屋のテレビ画面に写った航路図です。サンクトペテルブルグ港を出て6時間後です。

サンクトペテルブルグ港を出港し、夕食後にバルコニーから見た水門のような巨大施設です。
写真左奥がサンクトペテルブルグになります。

5日目の早朝、小さな島々の間を縫ってストックホルム港に近づいていました。

2日目の夕方、デッキ2のクイーンズルームで歓迎のカクテルパーティーが開かれ、最後に船の幹部職員が紹介されました。

2日目の終日航海日、日本人スタッフさんの案内で船内見学会がありました。

ロイヤル・コート・シアターで避難訓練が行われました。
全員、部屋からライフジャケット持参で着用させられました。

ハンブルグクルーズセンターに停泊中のクイーン・エリザベス号。
このときクルーズセンターは工事中で仮の建物のようでした。






シドニーから横浜までの日程。結局は横浜大桟橋に入れなかった訳です。

歌手のポール。この頃は楽団と我々ダンスをこうずる者達の距離は短かった。


港に帰って来る。訳も判らないままにドネーション。後で調べて見ると、第一次世界大戦の折、トルコに豪州・NZ連合軍が参戦、その100周年の…

朝焼けのマンハッタンを見ながら着岸しました。

ボストン港に接近しました。正面には街、右手にはボストン空港が見えています。

4日目、遠くにボストンの街が見えて来ました。

午後、ロイヤル・コート・シアターでハリファックス市民によるスコットランドダンスが披露されました。

この直前まで霧が残っていましたがハリファックス港の岸壁に着く頃には晴れてきました。

夜、デッキ3の後方にあるクイーンズ・ルームではダンスショーが開催されていました。

2日目に日本人スタッフによる無料の厨房見学がありました。ちょうどランチの準備中で忙しそうでした。

2日目の終日航海日は濃霧で何も見えません。

乗船初日のディナーの日本語メニューの左側です。前菜等のアラカルトから選ぶのが面倒であれば、上に有る「健康的なお食事メニュー」を選べば全…

ディナーの日本語メニューの右半分です。食べられるのであれば何品頼んでも良いそうです。

洗面台とハンドタイプで大助かりだったシャワー。この船より新しいクイーン・エリザベス号やヴィクトリア号のシャワーが固定式なのは何故なのか…

宿泊したバルコニー付きの船室。テーブルにはハーフボトルのシャンパンが置いてあります。

タクシーの車内から写したブルックリン・クルーズ・ターミナルに停泊中のクイーン・メリー2号。

聖母教会から見たコトル旧市街とクイーン・ヴィクトリア号です。

終日航海の夜に開かれた歓迎のカクテルパーティー。

洋上の火山島、ストロンボリ島。

私たちの船室。

クイーン・ヴィクトリア号の乗船口。

山の中腹から見たガイランゲルフィヨルドの最深部です。
クイーン・ヴィクトリア号が停泊していますが、ハイキングから戻るともう1隻、MSC…

フロイエン山展望台から移したベルゲン港です。

サウサンプトン港で乗船直前、写したクイーン・ヴィクトリア号です。

部屋には湯沸かしポットが設置されていました。
日本人客の要望が多かったからという話しです。

後ろから首を出したのは、香港のいい男。

ブリタニアでのセレモニーです。
お料理はまずまずでもこれでしまる。

香港グループの自主トレです。

ご満悦でテーブルへ


日本人客が800名から半減し、ようやく外国船に乗った雰囲気がが出て来ました。

今回のダンスインストラクター 彼女は日本人
