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特典のくわしい案内

キュナード・ラインの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

キュナード・ラインの写真 2,580枚

船内のプライベートチェスゲームの案内。45分間のゲーム時間で、50ポンド、60ポンド、70ポンドのキャッシュオンリーの賭け金オプションが表示されている。
神戸発着クルーズの8日間の寄港地を示す航路図。神戸から広島、香港、上海、釜山を経由し、瀬戸内海経由で神戸に帰港するコース。
東京駅への乗車券。クルーズ船下船後の陸上移動手段として、新神戸から東京までの鉄道チケットが配布された。
この券を所持して、下船の順番を待つ。添乗員が付きそう団体客が先に下船になるのは止むを得ないのか? いよいよ下船となってから、新神戸から…
セント・パトリックス・ナイトのエンターテイメント。緑色にライトアップされた舞台で、バンド演奏とボーカルパフォーマンスが行われています。
豪華な劇場で乗客がダンスレッスンを受講。優雅なカーテンと装飾された天井が見事なエンターテインメント空間での楽しいひとときです。
不満が出た団体客を癒す為のにわかダンスレッスンとの事。
客船の豪華なアトリウムで、乗客と乗務員が記念撮影。幾何学模様が施された美しい木製フロアが特徴的です。
船内のエンターテインメントホールで、乗客たちがライブ演奏を楽しみながら踊っている様子。照明で装飾された木製フロアが輝いている。
船内のダンスホールで、乗客たちがダンスレッスンに参加しています。木製の床に描かれた黄色いマーク上で、インストラクターが楽しくレッスンを進めています。
客船の船内ラウンジで、フリンジ付きのショールを羽織った女性がダンスパフォーマンスを披露している光景。
船内のラウンジでくつろぐ乗客たち。オレンジ色の暖かみある照明と優雅な家具が配置された船上のレストランやバーエリア。
客船の木製フロアで行われるダンスレッスンやアクティビティに参加する乗客たち。インストラクターが指導する中、様々な年代の参加者が楽しんでいる。
ラバウル湾の丘の上から眺めた停泊中の大型客船。熱帯の緑が茂る陸地と穏やかな湾の風景が広がる。
丘の上から見るラバウル湾。QEが停泊中。
船内のエレガントなショッピングモールで、フォーマルな衣装を身に纏った乗客たちが記念撮影。木製パネルと照明で装飾された高級感のある空間。
客船のグランドロビーで、乗客たちが優雅なドレスコードで集い、ダンスフロアで社交ダンスを楽しむ夜間イベントの風景。
スイカをくり抜いた器に生けられたオレンジと黄色の花が、テーブルに華やかに飾られています。ぶどうなどの果物とともに、船内のイベント会場を彩っています。
客船の船内テレビに映る航路図。フィンランド湾とロシア西部を示し、サンクトペテルブルグからの出港6時間後の位置を表示している。
部屋のテレビ画面に写った航路図です。サンクトペテルブルグ港を出て6時間後です。
サンクトペテルブルグ港の出港時、バルコニーから眺めた水門施設。夕日に照らされた巨大な構造物と広大な港湾風景。
サンクトペテルブルグ港を出港し、夕食後にバルコニーから見た水門のような巨大施設です。 写真左奥がサンクトペテルブルグになります。
客船の船首甲板からストックホルム港へ接近する景色。白いレーリング越しに、群島の島々と穏やかな海が広がる早朝の光景。
5日目の早朝、小さな島々の間を縫ってストックホルム港に近づいていました。
クイーンズルームで開催された歓迎カクテルパーティーで、船の幹部職員が乗客に紹介される場面。フォーマルな服装の職員たちが一列に並んでいます。
2日目の夕方、デッキ2のクイーンズルームで歓迎のカクテルパーティーが開かれ、最後に船の幹部職員が紹介されました。
船内見学会で、日本人スタッフの案内のもと、乗客たちが客船内のアトリウムを見学している様子。白を基調とした優雅な建築が印象的。
2日目の終日航海日、日本人スタッフさんの案内で船内見学会がありました。
豪華な劇場でライフジャケットを着用した乗客たちが避難訓練に参加しています。舞台上には乗組員が配置されており、整然とした訓練風景が広がっています。
ロイヤル・コート・シアターで避難訓練が行われました。 全員、部屋からライフジャケット持参で着用させられました。
ハンブルグクルーズセンターに停泊中の大型クルーズ船。工事中の埠頭には複数の車両と作業員が見られ、晴天の空の下で壮大な船体が印象的。
ハンブルグクルーズセンターに停泊中のクイーン・エリザベス号。 このときクルーズセンターは工事中で仮の建物のようでした。
オーストラリア、ヨーキーズノブの港湾施設。大きな岩を積み上げた防波堤の向こうに、停泊中の客船が見える。
船内のシアターホールで開催されたダンスパーティー。乗客たちが音楽に合わせて楽しく踊っている賑やかな社交イベントの様子。
船内のホールで乗客と乗務員が円形に集まり、船上イベントやレクリエーション活動に参加している様子。多世代の乗客が交流する船内生活の一場面。
船内ディナーで日本酒を楽しむ。エレガントなダイニングルームで、白いテーブルクロスに並ぶグラスとともに、赤魚のような一品が供される。
フォーマルなダイニングで提供された、芸術的に盛り付けられたデザートコース。焼き菓子の上に黒と緑のトッピングが施され、オレンジ色のソースが優雅に装飾されている。
シドニーから東京(横浜)へ向かう16日間のクルーズ旅程表。オーストラリア、パプアニューギニアを経由する航海スケジュール。
シドニーから横浜までの日程。結局は横浜大桟橋に入れなかった訳です。
船内のエンターテインメント会場で、歌手ポールがジャズバンドと共演。サックス奏者やピアニストとの距離が近く、アットホームな雰囲気でライブパフォーマンスが行われている。
歌手のポール。この頃は楽団と我々ダンスをこうずる者達の距離は短かった。
シドニーハーバーブリッジを背景にした客船のプールデッキ。デッキチェアが並び、プールや滑り台、レストランエリアが見える快晴の日中風景。
シドニーの港で、第一次世界大戦100周年記念のポピーの装飾を前に、乗客たちが記念撮影。赤い花で作られた大きなリースは、激戦地への慈善寄付に使われる。
港に帰って来る。訳も判らないままにドネーション。後で調べて見ると、第一次世界大戦の折、トルコに豪州・NZ連合軍が参戦、その100周年の…
夜明けの薄紅色に染まるマンハッタンのスカイラインを眺めながら、ブルックリン・クルーズ・ターミナルに着岸。イースト川から見た朝焼けの美しい景観。
朝焼けのマンハッタンを見ながら着岸しました。
ボストン港への接近。船首から見た景観で、正面に摩天楼が立ち並ぶボストンのダウンタウン、右手にはボストン・ローガン国際空港が望める。
ボストン港に接近しました。正面には街、右手にはボストン空港が見えています。
クルーズ4日目、客船の船橋から望遠鏡で眺めるボストンの街並み。穏やかな海と青空の中、目的地が近づいてきました。
4日目、遠くにボストンの街が見えて来ました。
ロイヤル・コート・シアターでハリファックス市民によるスコットランドダンスのパフォーマンスが披露されました。華やかな衣装の演者たちが舞台上で優雅に踊っています。
午後、ロイヤル・コート・シアターでハリファックス市民によるスコットランドダンスが披露されました。
ハリファックス港の岸壁に接岸した客船からの眺め。朝の霧が晴れ、青空の下で港湾施設と対岸の街並みが見える。
この直前まで霧が残っていましたがハリファックス港の岸壁に着く頃には晴れてきました。
クイーンズ・ルームでのダンスショー。紫と黄色のライティングが照らす中、ダンサーたちが優雅に舞台で踊る様子を多くの乗客が観賞しています。
夜、デッキ3の後方にあるクイーンズ・ルームではダンスショーが開催されていました。
客船の厨房見学ツアー。白い制服とヘッドキャップを着用したシェフたちがランチの準備に取り組んでいます。
2日目に日本人スタッフによる無料の厨房見学がありました。ちょうどランチの準備中で忙しそうでした。
濃霧に包まれた船上デッキ。オレンジ色の救命艇が吊り下がり、木製のデッキは湿った状態。視界不良の航海日の様子。
2日目の終日航海日は濃霧で何も見えません。
ブリタニアレストランのディナーメニュー。日本語版メニューで、キャニオンランチスパセレクション、前菜、スープ、サラダなどのコース構成が記載されている。
乗船初日のディナーの日本語メニューの左側です。前菜等のアラカルトから選ぶのが面倒であれば、上に有る「健康的なお食事メニュー」を選べば全…
ブリタニアレストランのディナーメニュー日本語版。エントレ(主菜)とデザート(デザート)の右半分が写っており、複数の料理から選択できる。
ディナーの日本語メニューの右半分です。食べられるのであれば何品頼んでも良いそうです。
客船のキャビン内の洗面台とシャワー。ハンドシャワータイプが便利で、現代的な設備が整った浴室。
洗面台とハンドタイプで大助かりだったシャワー。この船より新しいクイーン・エリザベス号やヴィクトリア号のシャワーが固定式なのは何故なのか…
バルコニー付きの豪華な船室。白を基調とした洗練された室内に、ベッドやデスク、大窓が配置され、テーブルにはシャンパンが置かれています。
宿泊したバルコニー付きの船室。テーブルにはハーフボトルのシャンパンが置いてあります。
ニューヨークのブルックリン・クルーズ・ターミナルに停泊する大型客船。工事用バリケードと案内標識が見える港湾施設の風景。
タクシーの車内から写したブルックリン・クルーズ・ターミナルに停泊中のクイーン・メリー2号。
モンテネグロのコトル湾に寄港した客船。赤い屋根が特徴の中世の旧市街と、背景の険しい山々が印象的な景観です。
聖母教会から見たコトル旧市街とクイーン・ヴィクトリア号です。
客船の豪華なアトリウムで開催された歓迎カクテルパーティー。多くの乗客が正装で集い、飲食や会話を楽しんでいる。
終日航海の夜に開かれた歓迎のカクテルパーティー。
地中海に浮かぶストロンボリ島。独特の円錐形をした活火山が、雲をまといながら海上に聳え立つ壮観な光景。
洋上の火山島、ストロンボリ島。
クイーン・ヴィクトリアのツインベッド船室。広々としたバルコニー付きキャビンで、2つのベッド、居心地の良いソファエリア、海を眺める窓が備わっています。
私たちの船室。
客船の乗船口エリア。赤と白を基調とした床、黒いプランター、ロープ柵が配置された優雅な入口。スタッフが待機している。
クイーン・ヴィクトリア号の乗船口。
ノルウェーのガイランゲルフィヨルドの最深部。雪を頂いた山々に囲まれた絶景の中、停泊する客船を眼下に見下ろす。
山の中腹から見たガイランゲルフィヨルドの最深部です。 クイーン・ヴィクトリア号が停泊していますが、ハイキングから戻るともう1隻、MSC…
フロイエン山展望台から眺めたベルゲン港。クルーズ船が停泊する湾を囲む街並みと森林が広がる北欧の美しい風景。
フロイエン山展望台から移したベルゲン港です。
サウサンプトン港の岸壁に停泊する大型客船。乗船を待つ旅客のため、港湾施設と船体が整然と並ぶ光景です。
サウサンプトン港で乗船直前、写したクイーン・ヴィクトリア号です。
客室に設置された湯沸かしポット。白いカップ、グラス、コーヒー用品、ティーバッグなどがトレイに整理されており、日本人乗客向けの配慮が見られる。
部屋には湯沸かしポットが設置されていました。 日本人客の要望が多かったからという話しです。
船内のダイニングルームで、乗客たちが食事を楽しむ中、3人が笑顔で記念撮影。エレガントな装飾と温かい雰囲気が漂う。
後ろから首を出したのは、香港のいい男。
ブリタニアレストランでのセレモニー。木製の優雅な階段を背景に、ゲストとクルーが集まり、儀式的な瞬間を迎えています。
ブリタニアでのセレモニーです。 お料理はまずまずでもこれでしまる。
客船のロビーで香港グループが集合し、自主トレーニングを行っている様子。木目調の豪華な床と上層階の眺めが見える。
香港グループの自主トレです。
豪華な船内レストランで、乗客がスタッフとともに食事を楽しむひとときの場面。優雅な空間で特別な体験を満喫している様子が伝わります。
ご満悦でテーブルへ
豪華な劇場ホールの舞台前に広がる、精緻な幾何学模様が描かれた赤と金色の装飾的な床。観客席が両側に配置された優雅な空間。
船内の豪華なダイニングホールで、多国籍の乗客たちがダンスフロアで踊ったり食事をしたりして、優雅な船上イベントを楽しんでいる様子。
日本人客が800名から半減し、ようやく外国船に乗った雰囲気がが出て来ました。
客船内のラウンジで、ダンスインストラクターの女性スタッフと記念撮影。彼女は日本人で、乗客向けのダンスレッスンを担当しています。
今回のダンスインストラクター 彼女は日本人