コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

キュナード・ラインの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

キュナード・ラインの写真 2,580枚

客船の豪華なエレベーターホール。オレンジ色に輝く円形天井と装飾的な幾何学模様のフロアが印象的です。
エレベーターホール。
客船内に再現されたロンドンの老舗パブ「Golden Lion」。黒を基調とした内装で、本格的なパブの雰囲気を演出しています。
ロンドンにある老舗パブGolden Lion。
客船の高級ラウンジ。天窓から海が見え、優雅なシャンデリアと装飾花が配された、落ち着いた雰囲気の船内公共スペース。
優雅なクリスタルシャンデリアと装飾的な壁面パネルで彩られたクイーンズルーム。昼間のアフタヌーンティーから夜間のダンスホールへと用途が変わる多目的ホール。
午後はアフタヌーンティー会場、夜はダンスホールになるクイーンズルーム。
客船のエレガントなバーラウンジ。曲線を描くカウンターテーブルと木製の高椅子が配置され、バーテンダーが接客する様子が映っている。
客船内のゴディバ直営店で、様々なチョコレート製品が美しくディスプレイされた展示会場。高級チョコレートを楽しむことができます。
ゴディバのチョコレートがいただけます。
客船の高級ラウンジ。木製の柱と革張りソファが配置された洗練された空間。窓からの採光と温かみのある照明が特徴的。
客船のフロントデスク。深木調の高級感のあるロビーに、受付カウンターと装飾的なドアが配置されている。スタッフが対応している。
クルーズ船の船上イベントスケジュール。午後から夜間にかけて、音楽、ダンス、クイズ大会など多彩なエンターテインメントプログラムが各階層で開催される。
デイリー・プログラムは英語版の方が情報量が豊富で、多数のイベントが記載されています。
客船のキャビン内の机。コンセントが複数備え付けられており、変換器なしで100V電源が2口使用できる便利な設計。
机にもコンセントがあり変換器無しで100Vが2口使えました。
客船のキャビン洗面所。暖色系のライティングが施された広々とした空間に、ダークブラウンのカウンター、白い円形シンク、大型ミラーが備え付けられている。
洗面所にもコンセントがあり、国内の100Vが使えます。
客船のバルコニーキャビンから見える海の景色。黒いラウンジチェアとテーブルが配置された広々としたプライベート空間。
バルコニーには椅子とテーブル
クルーズ船のツインベッドルームでウェルカムパッケージを確認。ベッドの上に船内プログラムや地図、ディナー予約票が置かれている。
部屋に入ると、ベットの上にデイリー・プログラム、船内地図、ディナー・テーブル番号など
劇場内のボックスシート15番を示す予約プレート。金色のエンブレムと「Reserved」の文字が刻まれた黒い銘板が、青灰色のファブリック背景に取り付けられている。
ボックスシートの15番はロイヤル・ファミリーが乗船時に使うそうです。
船内劇場のバルコニー席からステージを眺める。紫と青のライティングに照らされたステージで、パフォーマーがマイクを持ち、バンド演奏が行われている。
指定日以外は、空いていれば、誰でもバルコニー席からショーを楽しむことができます。
豪華な劇場の客席全体。両サイドにボックス・バルコニーを備え、多くの乗客が座席に着き、ショーを楽しんでいます。
両サイドにボックス・バルコニー付きの劇場です。
豪華な劇場で映画鑑賞。客船とは思えないほど優雅で広々とした空間に、多くの乗客が集まっています。
船内とは思えない劇場です。
優雅なダイニングで提供されたロブスターテールのグリル。マッシュドポテトを土台に、焼きたてのロブスターが美しく盛り付けられています。
ロブスターテールのグリルです。マッシュドポテトの上に乗っています。
フォーマルダイニングで提供されたビーフフィレのメイン料理。ミディアムレアに調理された赤身の肉が、アスパラガス、人参、ビーツと共に白いプレートに美しく盛り付けられている。
メインは2品。ビーフフィレとロブスター。これはビーフです。美味しそうでしょう。
大晦日のフォーマルディナーで、Happy New Yearのティアラを被った乗客がお祝いムード。白いテーブルクロスと豪華な食事が並ぶ船上のダイニングホール。
31日年越しのディナー Happy New Yearのティアラをもらってお祭りムード。
アムステルダムの港での夜明け。停泊中の客船から見た運河沿いの高層ビルと、奥に見えるP&O Oceanaの船影。
1日 アムステルダムでの日の出と出航。向こうに見えるのはP&O Oceanaです。同じ日程でサザンプトンからきました。
船内のナイトクラブで繰り広げられるニューイヤーズイブの盛大なパーティー。赤、白、黄色のバルーンが舞い、多くのゲストが踊り、歓声を上げている。
1月1日 Happy New Year!! 船内に戻るとこの状態。延々と年越しパーティーは続きました。
サザンプトンの船舶修理ドックに停泊する客船。金属製の格納庫構造に囲まれ、夕日が差し込む中、乗船前の風の強い日の様子が捉えられています。
29日サザンプトン乗船 風の強い日でした。
アムステルダムの夜空を彩る大晦日の花火。街灯の明かりに照らされた群衆が、360度に広がる壮大な花火を楽しむ新年を迎える瞬間。
31日 アムステルダムの町中で年越しの花火です。360度花火だらけ圧巻の年越しでした。
ミコノス島の象徴的な風車から眺める旧港と新港。白い建物が立ち並ぶ街並みと紺碧のエーゲ海が美しく調和した景観。
ミコノス島アリ・ミノ風車の丘からのミコノス旧港と新港
ロードス島の港湾施設の前に停泊する大型クルーズ船。青く澄んだ地中海の海と、手前の岩場が印象的な風景。
ロードス島に停泊中のQV
クイーンズ・ルームで繰り広げられるエレガントなダンスパーティー。乗客たちが音楽に合わせて踊り、優雅な夜の時間を楽しんでいます。
クイーンズ・ルームでのダンス風景
大洋の水平線に沈む夕陽。オレンジ色に染まった空と雲が織りなす壮大な景観。客船からの船旅ならではの絶景の瞬間。
水平線上に夕陽が沈む
クルーズ船のプールデッキで、多くの乗客がデッキチェアで日光浴を楽しみ、中央の青いプールでは水泳を楽しむ人々の光景。
終日航海中のデッキ風景
アルバニアのサランデ港に停泊する大型客船。手前の岸壁には観光ボートが並び、背後には山々に囲まれた町並みが広がる。
サランデ(アルバニア)沖に停泊中のQV
地中海の夜明け。船上から眺める幻想的な朝焼けの空と海。遠くの山々のシルエットが浮かぶ中、客船のデッキから静寂の時間を味わう。
地中海の朝焼け
豪華な劇場内装が特徴のロイヤルコートシアター。赤いベルベット座席が並び、舞台ではダンサーたちのパフォーマンスが繰り広げられている。
毎晩豪華なパフォーマンスを鑑賞出来るロイヤルコートシアター
豪華客船のグランドロビー。吹き抜け空間の壁には寄木細工で描かれた地球と、ブロンズ製のQVモニュメントが配置されている。
吹き抜けのグランドロビー(寄木細工の壁画にブロンズ製のQV)
クイーン・ヴィクトリアのスイートルーム。ツインベッド、ソファ、デスク、窓からの採光が備わった広々とした客室。紺色のベッドカバーと白いリネンが高級感を演出している。
今回の船室
テーブルサービスレストランで提供される朝食の代表料理、エッグ・ベネディクト。濃厚なオランデーズソースがかかった見た目も美しい一皿。
テーブルサービスのレストランでのお勧めの朝食、エッグ・ベネディクト
大阪港での寄港を記念した限定手ぬぐいの販売。2018年3月15-22日のクルーズイベント会場で、船のイラストが入ったオリジナル商品が展示されている。
「クルーズ・カーニバル」の大阪市のテント 限定販売の日付入りオリジナルの手ぬぐい
大阪の天保山岸壁で開催されたクルーズ・カーニバルにおけるキュナード・ラインのプロモーションテント。スタッフが客船の情報提供や乗船案内を行っている。
天保山岸壁周辺にて、大阪市主催、駐日英国大使館後援の「クルーズ・カーニバル」 キュナードのテント
クイーン・エリザベスのノーティカルグッズ販売コーナー。船のロゴ入りバッグ、マグカップ、タンブラーなど、様々なオリジナル商品が展示されている。
客船のシアターロビー。金色の装飾が施された豪華な吹き抜け空間で、クリスマスツリーが飾られています。座席が整然と並ぶ劇場の入口が見えます。
豪華客船の中央階段室。両側に対称的な階段が広がり、中央に白い大時計が設置されている。クリスマス装飾で彩られた優雅な船内空間。
船内のイベントスペースで、カラフルなクリスマス柄のスーツを着た5人の男性が記念撮影。楽しい雰囲気の船上パーティーの一コマ。
豪華客船内の吹き抜けアトリウム。金色の装飾的な梁と柱に囲まれた広々とした空間に、らせん階段と緑の装飾が施された優雅なホール。
客船のメインダイニングルーム。豪華なアールデコ調の装飾、黄金色の天井照明、洗練された食卓が並ぶ優雅な空間。
豪華な船内劇場でのクリスマスパーティー。シャンデリアやクリスマスツリーで飾られた優雅な空間で、乗客たちが音楽演奏を楽しみながら踊っている。
客船の公共スペースに設置された木製のベンチ。背もたれに船名が刻まれており、乗客が休憩できる快適な座席。
夜間の船上甲板で、照明に浮かび上がる船舶用クレーンと操舵装置。静寂の海を背景に、客船の機能的な設備を捉えた一枚。
客船の船上から見た上層デッキ。白い船体に赤いファネルが映える豪華客船の甲板施設が一望できます。
港湾施設に停泊する大型クルーズ船。船体に赤いラインが入り、中国国旗が掲げられている。湿った港湾の桟橋では、白いトラックが船舶の近くで作業している光景。
客船の豪華なアトリウム。複数階のバルコニーが円形に配置され、クリスマス装飾が施された明るく開放的な空間。
客船の豪華な吹き抜けホール。木製の手すりと装飾的な階段が優雅に配置され、天井には幾何学模様の照明が輝いている。
LCC(格安航空会社)のエアバスA320の機内。赤い座席が並ぶ狭い客室で、乗客たちが搭乗している様子が見える。
飛行機内で食べた和風お蕎麦弁当。狭い座席での食事は窮屈だが、LCC利用時の貴重なサービス。
香港からの帰りのLCC便内で提供される機内食。事前予約した和風お蕎麦弁当とミネラルウォーター、HKexpressのロゴが入った紙ナプキンが配られている。
LCC格安航空会社の機内。狭い座席間隔が特徴で、液晶ディスプレイはなく、4時間のフライトに向けて乗客が搭乗準備をしている光景。
機内の座席に置かれた安全ガイドと機内食ガイド。LCC格安航空会社の飛行機内で、搭乗前に配置されている案内資料。
夜間にライトアップされた客船の船体に、LED照明で映し出された船名の文字。香港港での停泊中に撮影された一枚。
香港のビクトリア・ハーバーに停泊する大型客船を夜間撮影。紫色のライトアップされたターミナル施設と、奥に輝く高層ビル群が印象的な夜景。
香港のビクトリア・ハーバーに同時入港した2隻の大型客船。手前の船の後部デッキから、奥に停泊する姉妹船を望む昼間の風景。
香港のクルーズターミナル前で、サクラと五月の花が満開に咲いており、背景には白い船体の客船が停泊している光景。日本の春を思わせる風情。
香港のクルーズターミナル周辺に咲く満開の紫色の花。客船が停泊する背景に、春らしい花々が港の風景を彩っている。