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商船三井クルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

商船三井クルーズの写真 1,093枚

カクテルパーティで振舞われた「太陽さんこんにちは」というノンアルコールカクテル。桃やパイナップル、パッションフルーツの香りをジンジャエールで爽やかに仕上げた一杯。
カクテルパーティで振舞われたスプモーニ。カンパリベースの赤いカクテルがグラスに注がれている。
鮮やかなブルーのカクテル「ブルーオーシャン」。桃、オレンジ、レモンの香りが漂う焼酎ベースの爽やかなカクテルがグラスに注がれている。
カクテルパーティで振舞われた「初夏の香り」。ジンとペルノをベースとした薬草香る辛口のカクテルがマルティニグラスに盛られている。
カクテルパーティで振舞われた4種類のカクテルメニュー。初夏の香り、ブルーオーシャン、スプモーニ、太陽さんこんにちはの説明書。
客船のシアターで開催されたカクテルパーティ。ステージ上でバンド演奏が行われており、客席の乗客たちがドリンクを楽しんでいる。
船内のカードルーム。複数のビリヤード台とポーカーテーブルが配置された、ウッドパネルで統一された娯楽施設。
船内ブティックのショーウィンドー。トロピカルな装飾と共に、ミッキーマウスのフィギュアや灯台のオブジェが飾られている。
客船内のブティック店舗入口。木目調のドアフレームに営業時間表示があり、ウィンドウディスプレイに食器や商品が並べられている。
船内のリラクゼーションサロン。ガラスケースに展示された化粧品やアロマテラピー製品、ジュエリーなどが照明で美しく演出されている。
船内5階の美容室入口。白い看板に「美容室 BEAUTY SALON」と日本語と英語で表記され、隣には黒板に書かれたメニューと料金が掲示されている。
客船の和室内部。畳敷きの落ち着いた空間に、黒い脚の椅子と複数の低いテーブルが配置されている。天井には照明が備わり、窓からは光が差し込んでいる。
船内の和室入口。木製の枠とふすまで仕切られた伝統的な日本風の客室への通路。
船内のラウンジ「海」。大きな窓から外の景色が見え、黒革のソファとテーブルが配置された居心地の良い空間。
カジノコーナーの角に設置されたマーメイド(人魚)をモチーフにした彫像。青緑色の優雅な造形で、船内の装飾オブジェとして展示されている。
客船6階のカジノコーナー。複数のテーブルと縞模様の椅子が配置され、大きな窓からは港の景色が見える。天井照明とダウンライトで照らされた広々とした空間。
6階のミッドシップバーのカウンター。木製のバースツールが並び、照明に照らされたカウンターが船内のカジュアルなバー施設を示しています。
客船のラウンジ「海」。クリーム色のソファと縞模様の椅子が配置された落ち着いた雰囲気の公共スペース。
6階のラウンジ「海」。暖色系の照明に包まれた広々とした空間に、ストライプ柄のソファやテーブルが配置されている。中央には生花が飾られたカウンター。
船内の廊下に置かれたミッドシップバーの案内板。木製の譜面台に黄色い看板が立てかけられ、傍らに生花が飾られている。
客船の6階通路に設置された「Port」という舷表示プレート。船内の方向案内を示す真鍮製のサイン。
客船の船内案内板。Suite 2 Deluxe 2~20号室とネプチューンバー(Neptune Bar)の位置を示す木製フレームの標識。
船内に設置されたデイリースケジュール案内。譜面台の上に左右両ページが並べて表示されている。
船内で開催されていた写真展の案内パネル。木製の三脚に立てられた額縁には、夜間にライトアップされたシドニーハーバーブリッジの美しい風景写真が展示されている。
船内5階のエレベーターホール。木製のドアと照明が設置され、案内板や写真展の告知が掲示されている公共スペース。
戦前の客船「あるぜんちな丸」のデッキプラン図。船内の各施設の配置が色分けされた設計図で、客船の構造を示す貴重な資料。
初代アルゼンチナ丸の一等ディニングメニュー表紙。秋の紅葉と枝に止まる青い鳥が優雅に描かれた挿絵が特徴的。
戦前の客船時代の一等ダイニングルームの内装を示す歴史的な図解。高い天井と支柱が特徴的な優雅な食堂空間。
客船内の通路に展示された、大阪商船時代の初代アルゼンチナ丸のメニュー。優雅な着物姿の女性が描かれた表紙デザイン。
1939年竣工の初代アルゼンチナ丸の一等船客向けランチメニュー。多彩な料理が英語で記載されている歴史的な船上食事メニュー。
昭和初期の船舶メニューの表紙装飾。枝に止まるフクロウを描いた素敵な挿絵が印象的な歴史的な船内展示資料。
初代アルゼンチナ丸の歴史的なメニューとフェアウェルディナーのプログラム。英文で記された優雅な船上食事の記録。
大阪商船時代の初代あるぜんちな丸の船舶イラスト。優雅な白いエクスプレス客船が青い海を航行する様子を描いた歴史的な絵葉書。
船内通路に展示された初代アルゼンチナ丸の世界一周航路図。喜望峰経由のルートが赤線で示されている歴史的な海図。
1939年竣工の初代アルゼンチナ丸の一等船客用朝食メニュー。英文で記載された豊富な料理選択肢が時代を感じさせる。
1909年7月15日のアルゼンチナ丸の朝食メニュー。ジュース、フルーツ、魚料理、卵料理、スクランブルエッグ、オムレツ、肉料理、ポテト、冷たい料理など豊富な選択肢が記載されている。
大阪商船時代の初代あるぜんちな丸のディナーメニュー。1938年7月のメニュー表紙で、編み目模様の装飾的なデザインが特徴。
船内通路に展示された、初代アルゼンチナ丸時代の歴史的なメニューと船舶情報のパネル展示。懐かしい船旅の文化を伝える貴重な資料。
ネプチューンバーの入り口に飾られたおすすめカクテルメニューボード。黒板に手書きされた推奨ドリンク一覧が、バーのウェルカムディスプレイとして設置されている。
船内のネプチューンバー。窓からの景色を楽しめるラウンジで、落ち着いた雰囲気だが狭いスペースが特徴。
客船のネプチューンバーの内観。天井窓から光が差し込む明るいラウンジで、テーブル席とカウンターが配置された居心地の良い空間。
船内のネプチューンバーの看板。木製のパネルに立体的な銀色文字で施設名が表記されている。
船内の展望ラウンジ。天窓から光が差し込み、赤いレザー張りの椅子とテーブルが一列に配置されている。フェリーのような落ち着いた雰囲気の休憩スペース。
船首デッキから見える東京湾。レインボーブリッジと対岸のビル群が遠望でき、ピンク色のもやい綱が印象的な甲板風景。
客船のプロムナードデッキ。白い柱と天井が特徴的で、木製のデッキチェアが配置されている。右側には海が見え、港湾施設が望める開放的な船内廊下。
ドルフィンラウンジの舞台用調整卓。複数のミキサーやオーディオ機器が設置されており、船内イベント運営の中枢を担う音響システムの様子。
客船のドルフィンラウンジ。ステージを囲むようにテラコッタ色のパーソナルシートとテーブルが配置された、ライブパフォーマンス対応の娯楽スペース。
客船のスポーツデッキ。木製のデッキに白いフェンスが設置され、赤と紺色の大きな煙突が印象的に聳え立つ上層デッキからの眺め。
客船のリドデッキのプール施設。この日は屋根がしまっており、白い枠組み構造が露出している状態。奥に赤い煙突が見える。
客船のリドデッキプール。天井のガラス張りスカイライトから採光でき、青いタイル張りの室内プールと壁面装飾が見える。屋根の開閉機構により天候に対応。
客船の7階フィットネスコーナー。複数のエクササイズバイク、トレッドミル、クロスバイクなどの運動機器が大きな窓に面して配置されている。
7階の階段周辺に飾られた、世界各地の寄港地を記念する盾が壁一面に展示されている光景。
客船の上層デッキから見た東京湾。晴海ターミナルに接岸した船舶と、対岸に架かるレインボーブリッジが望める景観。
晴海ターミナルに停泊する客船のサンデッキから、東京湾と対岸の高層建築群を眺めた風景。船上の通路と無線通信塔が印象的。
客船の2階、1階、B1階のデッキプラン図。各階の客室配置やパブリック施設の位置が色分けされて表示されている。
客船の3層分のデッキプラン図。各階の客室配置、レストラン、ラウンジ、プール施設などの船内設備の位置が色分けして表示されている。
客船の8階、7階、6階のデッキプラン図。各階の施設配置と客室レイアウトを示す船内見取り図。
客船のキャビンプラン図。船内の全階層の客室配置と各種施設の位置を色分けで表示した詳細な平面図。
船内精算についての案内文。ブティックやレストランでの支払い方法と、ダイニングルームでの飲料代の清算手段についての説明。
客船のウェルカムボード。日本語と英語で「ようこそ」と書かれた船内の案内看板で、乗船時の重要な情報が記載されている。