クルーズニュース
リージェント、2028〜29年に238航海、スプレンダーが初のアラスカへ
Cruisemans Note
リージェント・セブン・シーズ・クルーズ(Regent Seven Seas Cruises)は、2028〜2029年の新しい航海238本を発表しました。150泊の世界一周、3本のグランド・ボヤージュを含み、オーバーナイトは東京を含む80回あります。
- 2026年末に引き渡し予定の新造船セブンシーズ・プレステージ(セブンシーズ・プレステージ)が、2028年秋に紅葉の時期のカナダ・ニューイングランドを11泊で5本運航
- セブンシーズ・スプレンダー(セブンシーズ・スプレンダー)が初めてアラスカへ。7泊を16本(ジュノー、スキャグウェイなど)
- セブンシーズ・ボイジャー(セブンシーズ・ボイジャー)は2028年11月から初の冬の地中海シーズン
- セブンシーズ・エクスプローラー(セブンシーズ・エクスプローラー)は2029年春に初めてアフリカ・アラビアへ
- 初寄港:ダンディー(スコットランド)、オウル(フィンランド)、シベニク(クロアチア)
寄港地観光が無制限で含まれるなど、オールインクルーシブの内容は変わりません。
ポイント
- レジェントの最新船、セブンシーズ・プレステージが2028年にカナダ・ニュージーランドでの初航海を実施。
- アラスカへの初訪問を含む新しい航海コースが多数登場。
旅行者にとっての意味
東京でのオーバーナイトを含む航海もあり、超ラグジュアリー船で2028〜29年の長い旅を計画する人は早めの比較が向いています。