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Talkeetna タルキートナはアラスカ鉄道建設時は技術者の拠点として栄えた町で現在は北米最高峰のマッキンレー[別名デナリ]への登山基地の街でアラスカ鉄道観光の中心地。1300タルキートナ着。パスでデナリ国立公園内のマウント・マッキンレー・プリンセス・ロッジヘ。アラスカ鉄道はタルキートナ到着時にわざわざ列車を先まで進めて、マッキンレーのきれいに見える位置まで行き写真ストップ、改めて駅に戻るというような荒業のサービスを行った。 翌日またこの駅に戻り展望車デナリスターでデナリ国立公園駅へ向かう。 ロッジからデナリは時々見えたが、雲がかかって完全ではない。1日だけマッキンレーの姿を見るための滞在は贅沢であり無駄のような気もする。 各クルーズ会社が専用の車両を連結している。プリンス専用車
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