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海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

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Bistroの有料朝食
Bistroの有料朝食
Bistroの有料朝食
Bistroの有料朝食
オーストラリア人シェフのMark Best氏プロデュースというBistro
オーストラリア人シェフのMark Best氏プロデュースというBistro
和食レストランUmiUmaの和牛ステーキセット(有料)
和食レストランUmiUmaの和牛ステーキセット(有料)
和食レストランUmiUmaの寿司セット(有料)
和食レストランUmiUmaの寿司セット(有料)
宮古島寄港時に訪れた美しいビーチの風景。青く澄み渡る空とエメラルドグリーンの海、白い砂浜が広がる開放的な海岸で、観光客が波打ち際での水遊びを楽しんでいます。
宮古島・下地島にある名勝「通り池」の風景。ごつごつとした琉球石灰岩の崖に囲まれた、神秘的な深い青色の池が広がっています。展望スポットには安全柵が整備されています。
宮古島の海岸沿いに整備された木製の遊歩道を歩く観光客たち。青空の下、緑の低木と荒々しい琉球石灰岩の岩肌が広がる自然豊かな景勝地を巡る散策の様子です。
今は、この展望台のオブジェは無くなってしまったとか
今は、この展望台のオブジェは無くなってしまったとか
4時間観光を依頼したタクシーで、伊良部大橋へ。
4時間観光を依頼したタクシーで、伊良部大橋へ。
寄港地の桟橋に接岸したテンダーボートの様子。屋根付きの通路を通って乗客たちが船へと乗り込み、青空とエメラルドグリーンの海に赤いボートが鮮やかに映えています。
今はクルーズ船が出来て接岸できるように変わりましたが、この頃の宮古島平良港は、テンダーボートでの上陸でした。
3日目の朝食はカフェで軽食(有料)
3日目の朝食はカフェで軽食(有料)
船内で提供された朝食または軽食のセット。白い平皿に盛られたトーストサンドイッチと、伝統的な雷文模様が入ったカップに注がれた温かいミルクティーが並んでいます。
デッキ7のBlueLagoon(ホーカー(屋台)をイメージしたフードコートみたいな有料レストラン)はガラガラ
デッキ7のBlueLagoon(ホーカー(屋台)をイメージしたフードコートみたいな有料レストラン)はガラガラ
デッキ7のBlueLagoon(ホーカー(屋台)をイメージしたフードコートみたいな有料レストラン)で母が夕食に食べたワンタンメン。
デッキ7のBlueLagoon(ホーカー(屋台)をイメージしたフードコートみたいな有料レストラン)で母が夕食に食べたワンタンメン。
デッキ7のBlueLagoon(ホーカー(屋台)をイメージしたフードコートみたいな有料レストラン)の怪しいドリンク。
デッキ7のBlueLagoon(ホーカー(屋台)をイメージしたフードコートみたいな有料レストラン)の怪しいドリンク。
デッキ7のBlueLagoon(ホーカー(屋台)をイメージしたフードコートみたいな有料レストラン)で夕食に食べたシンガポール料理。
デッキ7のBlueLagoon(ホーカー(屋台)をイメージしたフードコートみたいな有料レストラン)で夕食に食べたシンガポール料理。
青空の下、多くの乗客で賑わうメインプールデッキ。屋根付きのステージやジャグジー、スライダーが見え、開放的な空間でリゾート気分を満喫できます。
ゲームルームは賑わってました
ゲームルームは賑わってました
船内見学エリアに展示された精巧なクルーズ客船の模型。奥の大きな窓からは操舵室や青く広がる一面の海を眺めることができます。
操舵室が見られる部屋があり、自由に見られました。
操舵室が見られる部屋があり、自由に見られました。
LIDOの朝食ビュッフェ。10:00までが朝食とのことで、食べてる途中で片付け始められたのは驚きました。
LIDOの朝食ビュッフェ。10:00までが朝食とのことで、食べてる途中で片付け始められたのは驚きました。
LIDOの朝食ビュッフェ
LIDOの朝食ビュッフェ
LIDOの朝食ビュッフェ。中華系の朝食と言えばお粥。
LIDOの朝食ビュッフェ。中華系の朝食と言えばお粥。
LIDOの朝食ビュッフェ。やはり中華系の食べ物が豊富。
LIDOの朝食ビュッフェ。やはり中華系の食べ物が豊富。
初日に行われていた沖縄観光の説明会
初日に行われていた沖縄観光の説明会
初日のZODIACシアター
初日のZODIACシアター
初日のZODIACシアター
初日のZODIACシアター
初日のZODIACシアター
初日のZODIACシアター
青空の下、最上甲板に広がる屋外アクティビティ施設。頭上にはロープコースのアスレチックが設置され、人工芝のエリアでは海を眺めながらパターゴルフなどを楽しむ乗客の姿が見られます。
落ち着いたベージュ系の壁に壁掛けテレビが備え付けられた客室。並べられたベッドの奥には外の光を取り込む窓とカーテンが見え、船内でゆったりとくつろげる空間が整っています。
客室内の木目調キャビネットに収納された小型冷蔵庫の様子です。扉が開けられており、青白い庫内灯が点灯しています。カウンター上には電気ケトルやティーセットも用意されています。
部屋にコーヒーまであるのは珍しいのでは
部屋にコーヒーまであるのは珍しいのでは
客室の木製棚に並べられたアメニティボックス。シェービングキット、歯ブラシ、くし、バニティキット、シャワーキャップなどが美しく揃っています。
客室の洗面台に並べられたバスアメニティ。シャンプー、コンディショナー、シャワージェル、ボディローションが揃い、快適な滞在をサポートしてくれます。
客室内のシャワーブースの様子です。透明なガラス扉で仕切られており、可動式ハンドシャワーや石鹸などを置けるラックが備え付けられた清潔感のある空間です。
客室内のバスルームの様子。大きな鏡と洗面台、トイレ、ガラス扉で仕切られたシャワーブースが機能的に配置されており、アメニティやタオルも美しく整えられています。
客室内のドレッサー兼デスクスペース。大きな鏡の前には無料のミネラルウォーターや電気ケトル、ティーセットが整然と用意され、鏡越しにはバスローブが掛かったクローゼットが見えます。
温かみのある間接照明が灯る客室のツインベッド。清潔な白いシーツが整えられ、ベッドの上には船内新聞「DREAM DAILY」やインフォメーション案内が置かれています。
客室内に備え付けられたクローゼットの様子。たっぷりのハンガーに加え、上質な白いバスローブや室内用スリッパ、棚上のタオルが用意され、快適な滞在をサポートします。
客室内の木目調クローゼットの様子。複数段の棚に加え、暗証番号式のセーフティボックス(金庫)やアメニティ類がすっきりと収納されています。
海を望む角丸の窓が付いたオーシャンビュー客室の様子。清潔な白いシーツが整えられたツインベッドが並び、壁には薄型テレビが設置された落ち着いた空間です。
青空が広がる香港の港に接岸する大型客船の外観。船首には人魚や宇宙、海洋生物などをモチーフにしたカラフルでダイナミックなアートが鮮やかに描かれており、旅の始まりを彩ります。
空港のようなチェックインカウンターは圧巻
空港のようなチェックインカウンターは圧巻
寄港地の韓国・釜山にある外国人専用カジノのエントランス。白く光る「CASINO」のサインと、ガラス扉の手前に案内用ライトパネルが設置されています。
韓国・釜山に寄港した際に訪れた、高層ビルのロッテホテル釜山の外観。セブンラックカジノの看板や各国の国旗が掲げられたエントランス付近を下から見上げています。
韓国・釜山の甘川文化村などで見られる街角の階段。昔ながらの暮らしの風景を描いた壁画アートが建物の壁や擁壁に描かれ、ノスタルジックな雰囲気が漂っています。
何故か星の王子さま
何故か星の王子さま
韓国・釜山の甘川文化村にて。星の王子さまや花が描かれたカラフルなウォールアートが印象的なカフェや売店に、多くの観光客が集まる賑やかな街並みです。
韓国・釜山に寄港時、甘川文化村の坂道を散策。パステルカラーのカラフルな家々が斜面に立ち並び、観光客が通りを行き交う活気ある街並みが広がっています。
韓国・釜山の人気観光地「甘川文化村(カムチョン・ムナマウル)」の散策路や見どころをカラフルなイラストで描いた案内マップ看板。
韓国・釜山の港近くで、黄色い観光シャトルバスに乗車しようと待機する乗客たち。晴天のもと寄港地観光へ出発する場面です。
鳥取県境港市の水木しげるロードにある「河童の泉」。池の中を泳ぐねずみ男や、木の家・小屋の周りに集まる鬼太郎をはじめとした妖怪たちのブロンズ像がユニークな観光スポットです。
境港の観光名所「鬼太郎妖怪倉庫」の外観。晴天のもと、のぼり旗が立ち並ぶ入口前には多くの観光客が訪れ、水木しげるロード周辺の妖怪スポット散策を楽しむ様子がうかがえます。
境港の寄港地観光で訪れた「水木しげる記念館」の案内看板。鬼太郎や目玉おやじ、水木しげる夫妻などおなじみのキャラクターたちが描かれた、写真撮影にもぴったりのスポットです。
境港の「水木しげる記念館」に展示された妖怪アパートのジオラマ。藁葺き屋根の家の前に、鬼太郎や目玉おやじ、ねずみ男、子泣きじじい、砂かけ婆、一反もめんなどの人気キャラクターが並びます。
境港の施設に展示されている「目玉おやじの秘密」の解説パネル。子どもたちが熱心に見つめる様子が捉えられています。
境港の水木しげるロード周辺に設置された、ぬらりひょんと朱の盆の妖怪ブロンズ像。南国風の植栽を背景に岩の上に佇み、観光客が足をとめて見学や散策を楽しんでいます。
鳥取県境港市の観光スポット「水木しげる記念館」の外観。晴天のもと、下駄のオブジェが飾られた建物の前には案内看板や妖怪のブロンズ像があり、多くの観光客で賑わっています。
境港の水木しげるロードにある「妖怪食品研究所」の店頭。名物の和菓子「妖菓 目玉おやじ」を買い求める観光客で賑わい、提灯やPOPが並ぶユニークな店構えが目を引きます。