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海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

すべての写真 106,194枚

巻きずしの横に有った醬油です。
巻きずしの横に有った醬油です。
高知港のターミナル内に設置された案内看板。シャトルバスやツアーバスの乗り場案内のほか、高知城やひろめ市場、桂浜など主要観光地へのタクシー料金と所要時間の目安が多言語で明記されています。
高知港のタクシー目安料金
動画
0:52
午後のマンセンズ
午後のマンセンズ
午後のマンセンズ
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午後のマンセンズ
午後のマンセンズ
午後のマンセンズ
午後のマンセンズ
サウサンプトンのクルーズターミナルにて。下船後に引き渡される大量のスーツケースや手荷物が倉庫のような広いフロア一面に整然と並べられています。
手荷物の受取場です。
サウサンプトン港のターミナルから見上げた大型クルーズ船。ボーディングブリッジが船体へと伸び、バルコニーや救命ボートが並ぶ迫力ある外観が間近に迫ります。
下船したクイーン・ヴィクトリア号です。
客船のランドリーサービス料金表。ウェットクリーニング、ドライクリーニング、プレス、修理など各種衣類ケアサービスの価格一覧が記載されている。
ランドリー料金。
客船のキャビン内に用意された、サイズの異なる2種類のスリッパ。丁寧なおもてなしが感じられるアメニティ。
サイズの違うスリッパ。さすがバイキング。
客室のバスローブハンガーに、サイズの異なる2枚の白いバスローブが掛けられている。丁寧なサービスが特徴。
サイズの違うバスローブ。さすがバイキング。
雪化粧した険しい山々と青白い氷河が広がる海を船上から望む風景。水面には無数の流氷が浮かび、静けさの中で雄大な大自然の絶景を堪能できます。
豊かな緑に囲まれた線路の上を走る、赤い屋根が可愛らしい小型の観光列車。手前には黄色い野花が咲く芝生が広がり、のどかな自然の風景を楽しめる寄港地での一コマです。
客船のオープンデッキに集まり、水面に無数の流氷が浮かぶ海と雪に覆われた雄大な山並みの絶景を眺める乗客たち。アラスカクルーズならではのダイナミックな氷河エリアの風景を楽しんでいます。
青空と雪が残る険しい山々を背景に、港の桟橋に大型客船が停泊しています。雄大な大自然の景色と近代的な船体のコントラストが美しく際立っています。
青空の下、残雪の山々を背にして複数の大型クルーズ客船が寄港地に停泊しています。雄大な大自然と巨大な船が織りなす、クルーズ旅ならではの圧巻の景色が広がっています。
青空の下、港の木製デッキ越しに停泊する巨大な大型客船を望む風景。手前にはユニークな金属製モニュメントが立ち、ベンチで乗客たちが穏やかな時間を過ごしています。
アラスカのハバード・グレーシャーを船上から望む風景。青く輝く巨大な氷河の断崖と、氷塊が浮かぶ冷涼な海面が広がり、大自然の力強さを体感できます。
海を挟んで目の前に広がる壮大なハバード氷河。青白く切り立った氷壁の背後には、雪に覆われた険しい山並みが連なる迫力満点の景色です。
客船の鉄板焼きレストランで、シェフが8人のゲストを前に調理パフォーマンス。卵焼きを口に投げるなど、エンターテイメント性の高い食事体験。
鉄板焼き。8人で鉄板を囲みます。 歌ったり、卵焼きを乗客の口に向かって投げたりと、忙しい!
ザ・アメリカの船体に期待が高まります。
ザ・アメリカの船体に期待が高まります。
動画
1:00
客船のナイトクラブでグロウパーティを開催。蛍光色のアクセサリーを身に着けた乗客たちが、鮮やかなブルー・ピンク・レッドのライティングの中で踊る。
この船はホワイトパーティではなく「グロウパーティ!」 ホワイトか蛍光色を身に着けて。
青空の下、星条旗が掲揚された緑豊かな芝生広場と道路を走る白いジープ。寄港地観光でのアメリカらしい爽やかなドライブの風景です。
元米軍キャンプ。 現在はビジターセンターです。
ハワイ・オアフ島のホノルル港に停泊する客船からの眺め。星条旗がはためき、背後にはワイキキの山々と青い海が広がる。
プライド・オブ・アメリカ 唯一のアメリカ船籍の船です。 クルーもほとんどアメリカ人!
ピンク色のネオンライトが輝く船内バー。グレーのソファ席とカウンターバーが配置された、くつろぎやすいラウンジスペース。
何かとくろげる気軽なスペースです。
ハワイ・カウアイ島のナパリコーストに虹がかかる。急峻な緑の崖が海に迫り、雨上がりの空に美しい虹が弧を描く景観。
雨がちょうど止んでナパリコーストに虹がかかりました。
キャグニーズ・ステーキハウスでのプライムリブディナー。厚切りの豪華なステーキに、付け合わせのグレイビーソース、マッシュポテト、ブロッコリーが添えられている。
キャグニーズにて プライムリブ・・・大きすぎて分厚すぎる!!
キャデラックダイナーで注文したプルドポークサンドイッチ。予期せず4個届いた豪華な食事で、船上での贅沢な食事体験を満喫。
キャデラックダイナーで プルドポークサンドをふたつ注文したら、ふたつ×2皿届きました!!この日もお腹一杯に!
キャデラックダイナーで注文したルーベンサンドウィッチ。ローストビーフのような肉厚なサンドで、ピクルスを添えて提供される。ボリューム満点の一品。
キャデラックダイナーで間違えて(!)注文してしまった「ルーベン」コンビーフサンドと書いてありましたが、ローストビーフのような・・・ ど…
クルーズ船での朝食。コンビーフハッシュは、しっかりとした食感のポテトと塩漬め牛肉が絶妙に組み合わさった一品。
コンビーフハッシュ しっかりとした固形のポテトとハムのようなコンビーフが美味しかったです!
クルーズ最後の夜、シアターでブロードウェイ・ショーの再ステージ後、船のオフィサーとの別れの会。乗客と船員が舞台上で一堂に集い、笑顔で手を振る温かい別れの時間。
最後の夜、「バチェラーズ・オブ・ブロードウェイ」の 再ステージの後、オフィサーとのお別れの会がありました。
赤いテンダーボート(補助船)に乗船する乗客たち。船側面には「97 PERS. TENDER 150 PERS. LIFEBOAT」と表記されており、背景には海と陸地が見える。
10時近くなっていたので、整理券なしでテンダーボートに乗船できました。 ピンクシャンパンバーでタオルを借りてから乗船しました。
客船のキャビン内のシャワーエリア。白いシャワーカーテンが棒で支えられ、身体への張り付きを防ぐ工夫が施されている。
入っている棒のおかげでシャワーカーテンがシャキっとして身体にまとわりつきません。
船上劇場でのライブパフォーマンス。3人のボーカリストが青紫のスーツを着用し、マイクを手に映画音楽を熱唱。赤と黄色のスポットライトが舞台を照らしている。
「バチェラーズ・オブ・ブロードウェイ」 3人組ボーカリスト、素晴らしい歌声で映画音楽を披露してくれました。古すぎてわからない歌も・・・
客船のキャビン内のシャワーカーテン。約20cm幅ごとに補強用の細い棒が挿入されており、カーテンの形状を保つ工夫がされている。
シャワーカーテン 約20㎝の幅ごとに細い棒が入っています。
客船内のカジュアルダイニング「キャデラックダイナー」での食事風景。フィッシュアンドチップス、ロコモコ、シーザーサラダが並ぶ。
キャデラックダイナーにて。 奥はスパムのロコモコ。中央はシーザーサラダ。手前、フィッシュアンドチップス。
客船内でのSUSHIメイキングイベント。フィリピン人シェフとクルーズディレクターが乗客に寿司の作り方を楽しく紹介しています。
SUSHIメイキングイベント。 フィリピン人の大将とクルーズディレクターのアン・マリーが盛り上げます。
客船のイタリアンレストラン「ラ・クチーナ」で提供されたピザ前菜。新鮮な野菜とチーズがトッピングされた一品で、シニア夫婦もこのボリュームに満足。
イタリアンレストラン ラ・クチーナにて。 前菜!の一品のピザ。 シニア夫婦はこれだけでお腹いっぱいです。
客船の朝食ビュッフェで、サンドイッチコーナーから取ってきた野菜にカッテージチーズをドレッシング代わりにのせたサラダプレート。卵料理やトーストも添えられている。
朝食ビュッフェにはサラダがないのでサンドイッチを作るコーナーから野菜をもらってきました。 ドレッシングの代わりにカッテージチーズをのせて。
1950年代アメリカンスタイルのキャデラックダイナー。赤と黒のレトログラデーション、チェッカーフロア、ネオンライトで彩られた懐かしい雰囲気のカジュアルダイニング。
キャデラックダイナー アメリカンな雰囲気でカジュアルな食事が食べられます。デッキにも席があります。
ハワイ島のコナ沖に停泊する大型クルーズ船。透き通った青い海、黒い溶岩岩礁、青々としたヤシの木が美しいコナの風景。
テンダーボートで上陸したコナ。 ここの海が一番きれいだとのこと。
港湾施設から見た大型客船。白と水色の船体に星条旗のデザインが施された豪華客船が、岸壁に接岸している光景。
船の外観を見ながらモールまで歩きます。
ハワイ・カウアイ島のシダの洞窟で、地元ミュージシャンによるライブパフォーマンスが行われています。緑に囲まれた舞台で、ギター演奏を楽しむ観光客の姿が見られます。
シダの洞窟の前で
船上シアターで繰り広げられるポリネシアンダンスショー。鮮やかなピンク色のライティングと華やかな衣装で、トロピカルな雰囲気が演出されています。
アロハ・ポリネシアショー この船の一番のショーかもしれません。
客船のキャビン内のデスク。オレンジ色で統一された壁面に、テレビ、電話、鏡付きの化粧台、冷蔵庫などが配置されている。
テレビは小さめ、言語に日本語はありません。 テレビの下は冷蔵庫。
クルーズ船のキャビン入口からの眺め。2つのベッドと大きな遮光カーテン、テレビを備えたモダンで清潔な客室。
入室してすぐの部屋の写真。 カーテンは遮光です。
豪華な客船の中央ホールで、白い手すりの階段と赤いカーペットが古典的で優雅な雰囲気を作り出しています。大きな円形ドーム天井が特徴です。
古き良きアメリカ感が満載です。
客船の広々としたロビーエリア。中央の装飾的な床紋様の前でゲストサービスデスク利用客が手続きを行っている。初日は混雑しているが、その後は比較的空いている。
ゲストサービスデスクの前 初日以外は空いていました。
客船のプール甲板。青いプールが2つあり、多くの乗客がデッキチェアでくつろいでいます。晴れた空の下、リラックスした雰囲気が広がっています。
ちょっと小さめのプールですが、水に入るよりもデッキチェアに寝転ぶ人がほとんどでした。
客船内のカードルーム。木製のテーブルにチェスボードが置かれ、複数のテーブルが配置されている。カジノの代わりにカードゲームが楽しめるスペース。
シャッフルズカードルーム この船にはカジノはありません。 ラミー、ユーカーなどのゲームの時間がありました。 テーブルの引き出しの中には…
乗船部のランチのスカイラインレストランにて。
乗船日のフルーツは硬くて味も薄いです。下船日近くなるとやっと熟れて美味しくなります。
乗船部のランチのスカイラインレストランにて。 乗船日のフルーツは硬くて味も薄いです。下船日近くなるとやっと熟れて美味しくなります。
フレンチレストラン「ジャック」で提供される特製パン。香ばしく焼き上げられた丸いパンには「Pain de Jacques」の可愛らしいロゴが刻印され、パンバスケットに盛られています。
ワインセラーでの特別な体験。乗務員がワイン樽から新しく仕込まれたワインをサービスしている。ダイニングルームの優雅な雰囲気の中での一場面。
出来たばかりのワイン
航空機の座席テーブルに並べられた機内食のトレイ。スライストマトがのったパスタ料理、丸いパン2個、小鉢、カップの水、白ワインのボトルがセットになっています。
船内の劇場ステージで繰り広げられる本格的なエンターテインメントショー。カラフルで幻想的な衣装を身にまとったパフォーマーたちが華麗なダンスを披露し、観客を魅了します。
寄港地観光で訪れた歴史ある大聖堂の荘厳な内部。天井一面に描かれたフレスコ画と黄金に輝くバロック調の彫刻や装飾が施された主祭壇を、多くの観光客が見上げています。
道路沿いの緑地に佇む「PALMA」の文字をかたどった鮮やかな赤色のモニュメント。背後には石造りの城壁やヤシの並木が広がり、地中海のリゾートらしい街並みを感じさせます。
寄港地のお土産店やショップに飾られた、幼子イエスを抱く黄金の聖母マリア像。王冠を戴いた美しい彫像がガラス越しに置かれ、旅先ならではの宗教美術の雰囲気が感じられます。